今回のお話からリムル様が出てきます。一緒にバトルするとなるとやばいかもしれませんが…ご了承を…。
ってことで今回のお話で空き家にたどり着けるのか?!
ではでは、どうぞっ!
次の日
今日は日曜日、お休みの日だった、
ゆきりんは仗助にリムルのことを話した。
仗助は顔をポカーンっとしていた。
突然、目の前で異世界人に出会い、頭はパニック状態だった
リムルは仗助の顔を見て言った。
リムル「…仗助さん?とても強そうな人だな…。」
リムルは仗助の強さを見てそう呟いた。
しばらくして、リムルは2人に作戦のことを話した。
2人「……へぇ…。」
2人は真剣に聞いていた。
その頃…空き家
プッチ「…DIO…あいつらは出来てるのか?」
DIO「あぁ…出来てるぞ…。」
もう……俺のオモチャにな…。
( ゚∀゜)フハハ八八ノヽノヽノヽノ \
〜仗助宅〜
3人はリムルの作戦を聞き、話し合いをしていた。
ゆきりん「その作戦…ありだけど…周りの建物とかは?」
リムル「大丈夫だ…!それについてだが…。」
ゴニョゴニョ
仗助「へぇ〜…そりゃいいな〜!仮想空間で戦えるのは嬉しい!」
リムル「さらに……。」
ゆきりん「…え?!……いいの?!」
仗助「リムルさん…それじゃぁ負担がかかりますよ!!」
リムル「大丈夫さ…俺は無敵だからね?」
ゆきりん「そっか…リムル様って魔王だから大丈夫かっ!」
仗助(ま…魔王??)
そして、それから3人は数日間特訓に励んだ…。
その間にもプッチとDIOはちょびちょびとオモチャを作っていた。
そのオモチャがたとえあの人達でも…。
数日後
いよいよ…戦いの火蓋が切られた。
母親「3人とも…気をつけるのよ…!」
母親「…それと…ベニマルさんも…。」
ベニマル「…はいっ!」
実は2日前…
魔法の本からベニマルが出てきた、リムル様の命令できたみたいだ。
これで、4人揃い、今日…。
大きな争いが始まる…
4人は近くの人達に空き家について聞いていた。
途中で休憩を挟みつつ…。
そして…。
ゆきりん「ここか…。」
その空き家は見た目からしてジメジメしていて、周りには葉や虫などが沢山付着していた。
リムル「…ここ…なんだな…。」
そして、4人が足を踏み出した時…
DIO「誰だ?…そこにいるヤツらは…。」
仗助ははっきり答えた。
仗助「俺らは…お前らのしてることを止めに来たんだよっ!!」
すると、DIOはこう答えた。
DIO「ふん…お前らなんか…俺の的では無い…。……が、」
DIO「…少しばかり…付き合ってやろう…。」
ちょうど
オモチャが出来たからな…。
そして、プッチがのろのろと出した…。
次の瞬間
4人は声が出なかった。
その先には…
連れ去られたスタンド使いが糸で操られていた。
それも、めには光がなかった。
そして、プッチは言った
プッチ「さぁ…始めようか…。」
俺らの戦いを…
リムルは指をパチンっとして…仮想空間へと送り込んだ。
ここから…彼らの戦いの幕が開く…
続く
っといいことでとうでしたか?
とうとう、バトル大きなバトルが始まろうとしています。
次回からバトル編が始まります。
果たして、4人はみんなを救えるのか?
そして…ゆきりんの運命は?
ではでは、また〜!!