今回のお話はゆきりんが暇人になるお話です。
…そういや…今まで学校行ったり、普通に日常送ったりしてたな〜…。
っと言う訳で…どうぞっ!
それと、軽くお知らせです。
この章の後は東京リベンジャーズ編をお送りする予定です。
では、長くなりましたが、どそ!
〜次の日〜
ロイド「それじゃ。俺は任務に行ってくる!」
ヨル「ロイドさん、行ってらっしゃいませ。」
アーニャ「アーニャも学校行ってくるっ!」
ヨル「アーニャさんも学校へ行ってらっしゃいませ。」
バタンっ
ヨル「さて…。」
ゆきりん「( ・᷄ὢ・᷅ )」
ゆきりんはソファに座り、ずっとつまらなさそうな顔をしていた。そりゃそうだ。今まで学校に行ったり、平和に何かしてたりとゆきりんはずっと暇ではなかった…。しかし今日、とても暇になってしまった。
ヨル「…あの…テレビを見るというのは?」
ゆきりん「東○リベンジャーズみたい」
ヨル「東京…リベンジャーズ??」
ヨルは何が何だか分からなかった。
ヨル「…!それなら…。」
ボンド「ワフっ!」
ゆきりんはボンドの面倒を見ていた。
その間、ヨルは任務に出かけた。
ゆきりん「ボンド…お前は可愛いな…。」
ボンド「ワン〜!!」
ボンド「ペロペロ(^ω^)」
ゆきりん「くすぐったいな〜w」
ゆきりんとボンドが楽しくじゃれていると…。
ピンポーンッ!
誰かがピンポンを鳴らした。
ゆきりん「…はぁ〜い…。」
´ー` )ノ ガチャ
フランキー「よっ!ゆきりんっ!遊びに来たぜっ!」
ゆきりん「?・?・???」
ゆきりんは突然のことにあまり同情してなかった。
ゆきりん「( _˙꒳˙ )_バンッ! ´ー` )ノ ガチャ」
ゆきりんは何も無かったかのようにそっとドアを閉めた。
フランキーはムカッときてドアを無理やり開けた。
フランキー「ごらぁ! 何しめとんじゃぁ!!」
ゆきりん「っ!!」
しばらくして、ロイドもやって来て3人でいることとなった。
ロイド「お前な…少しは手加減しろ…相手は女だぞ?」
フランキー「ごめんしゃい… 」
ロイド「すまない…見苦しいところを見せて。」
ゆきりん「ううん、大丈夫だよ。」
ゆきりん「それよりさ…1個思ってたんやけど?」
ロイド「?」
ゆきりんは今の気持ちを言った
ゆきりん「なんで…敬語で喋ってんの?」
すると、ロイドはポカーンっとしていた。
フランキーは同情していた。
フランキー「確かになっ!?ゆきりんも思ってたか…!」
ロイドは頭の中でめちゃ会話してた。
ロイド「(確かに…なんで今まで敬語で接してたんだ?俺も少しは自立した方がいいのかな?)」
ゆきりん「ロイド…どした?」
ロイド「いや…なんでもない。」
その後…しばらく空気は静かだった。
〜15時〜
アーニャ「アーニャ帰還したっ!」
ヨル「おかえりなさい。アーニャさん。」
ロイド「あぁ…おかえり…アーニャ。」
アーニャ「父っ、顔が真っ青…!」
ヨル「アーニャさん?!それは聞いちゃ…。」
ロイド「実はな…。」
続く
…っと言う訳でどうでしたか?
まさかのゆきりんが踏んでは行けないやつを踏んでしまった…。
これ…次回どうなるん?!
次回まで待ってて〜
じゃっ!また!