アニメライフ   作:ゆっちゃん

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みなさん!どうもっ!ゆっちゃんです。
今回は5話の次の日という設定でお送りします。
今回は…久しぶりにゆきりんがあのキャラと再開します。

さて…誰でしょうか?




では、どぞ!


6話「久しぶりの再開。」

 

 

 

 

次の日

 

 

 

 

 

今日はヨルさんもいるが、ゆきりんにとっては今日はチートデイ!

 

 

 

 

 

なぜなら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プルルル…

ゆきりん「…あっ!来た!」

そう…今日は…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

転スラの頃のみんなとのプチ忘年会だっ!

ゆきりん「えっと…通話は…。」

 

ゆきりん「( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ」

 

 

 

リムル「…おっ!ゆきりんが来たな…。」

シオン「もぉ〜♡遅いですよぉ〜♡」

シュナ「シオン…今ゆきりんさんは準備中なんですよ?!」

久しぶりのキャラ達の声を聞き、ゆきりんは準備しつつ安心感がすごく湧き出てた。

 

 

そして…

ゆきりん「おまたせ〜!!」

リムル「さぁ…始めるか…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リムル「俺らの…プチ忘年会をっ!!」

そういうと…みんなそれぞれのグラスを手に持って…

ヘ(´ω`ヘ)みんな「(`・з・)ノU☆Uヽ(・ω・´)カンパーイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベニマル「…この酒うめぇな〜…!!」

ソウエイ「…うまい。」

クロベエ「んだぁ♡♡」

ハクロウ「…なかなかいいのう。」

 

 

 

そして、話は最近のことについて各自話し始めた。

 

 

 

ゆきりん「…みんな最近どうなの?」

リムル「…俺は…最近ヒナタサカグチと決戦してたよ。」

⚠️この話からは転スラの3期の後の話です。

 

 

 

 

 

 

 

ゆきりん「…え?!…それって…。」

シオン「…私も活躍したんですよォ〜!!」

ゆきりん「…シオンも凄いね…。」

リムルは決戦のことを詳しく語ってくれた。

 

 

 

 

 

ゆきりん「ほぅ…それは…大変だったね…。」

リムル「…っで今はここにいるって訳だ。」

 

 

 

 

 

 

 

ソウエイ「大変だった…。」

ゆきりん「ソウエイも…頑張ったね。」

ソウエイ「( ˆ͈̑꒳ˆ͈̑ )੭♡」

 

 

 

 

 

ソウエイは少し照れた。

 

 

 

 

 

 

ゆきりん「…そういえば…最近ゴブタくんは?」

ハクロウ「…あの野郎か?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜遡ること3日前〜

 

 

 

 

 

ゴブタ「…もぅ!全っぜん師匠に勝てないっす!‪ 」

ゴブゾウ「し…仕方ないよ〜。 」

 

 

 

ゴブタ「…っあ!………( ˶`﹀´˵ )」

ゴブゾウ「…???」

 

 

 

 

 

 

〜15分後〜

ハクロウ「…行くぞ?」

ゴブタ「…さぁ…。来るっす…。」

ハクロウ「=͟͟͞͞(‎꒪ω)」

すると…

ハクロウ「!!!」

段々と地面に落ちていく感じがした…

……が、しかし、ハクロウはお見通しだった。

 

ハクロウ「\(`O´)/トウ!!」

ゴブタ「えぇ…!!」

 

 

ハクロウ「|)彡 サッ」

 

 

ゴブタ「…。」

ヾ(⌒(_×ω×)_バタンキュー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、ハクロウにその後たっぷり叱られたらしい。

 

 

 

 

 

 

ハクロウ「全く…あの小僧は…何を考えとる?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロベエ「そりゃ…大変だったべな…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆきりん「ソウエイは…最近何かあった?」

ソウエイ「俺は…、特にない…。」

ゆきりん「( ˙ᵕ˙ )、ソウエイらしいね…♡」

 

 

ソウエイ「໒꒰ྀི∩˃ ᵕ ˂∩꒱ྀི১」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜やがて〜

夕方になり、終わりが近づいてきた。

みんな酔い倒れていて、ゆきりんだけはウーロン茶だったので酔っていない。が。話はどこかエスカレートしていた。

 

 

 

 

 

 

 

ベニマル「あの野郎はよぉ〜!!」

クロベエ「…みんな…落ち着け… 」

どうやら、この前のバトルの事で怒っているらしい。

 

 

 

 

 

ゆきりん「('ω')ハハハ…」

|*´ー`*)ノ|Ю ガチャ

 

 

ヨル「ゆきりんさん…そろそろご飯ですよ〜!!」

 

 

 

ゆきりん「…うん…すぐ行くから…待ってて。」

リムルはその声を聞き、

リムル「…ゆきりん…元気でな…。」

その顔は少し寂しげだった。

 

ゆきりんはそんな寂しげなリムルを見て…。

ゆきりん「また…いつでも会えるでしょ?…だから、安心して…リムル様♡♡」

 

ゆきりん「 」

 

 

 

 

 

リムル「…っ!( °_° ) 」

 

 

 

 

 

 

 

そして、ゆきりんはみんなに別れを告げ…通話を後にした…。

 

 

 

 

 

 

 

その頃…

魔女「…そろそろ…アニメではない世界に行ってもらおうかノ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにか…嫌な予感が漂っていた。

 

 

 

続く




どうでしたか?
まさかの転スラキャラとのプチ忘年会でしたね。
みんな、最後は酔い倒れてましたね…、
あの後…どうなったんだ?



そして、魔女のあの一言は本当なのか?!
気になる…






次回もお楽しみに!
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