今回はお酒で寄ったヨルがゆきりんにダダ絡みする話です。
⚠️結構キャラ崩壊します!⚠️
では、どうぞ!
〜ある日の夜〜
いつものように晩御飯を楽しんでいた4人
今日は金曜日なので、ヨルによってはチートデイの日。なので、今日はいつもの2倍ルンルンでいる。
ゆきりんはこれからヨルにダダ絡みされることを知らずにご飯を食べている。
ロイド「ゆきりん、今日のご飯も美味いか?」
ゆきりん「うん、美味いよ♡♡」
アーニャ「アーニャも美味しい!父、最高!」
ロイド「…♡♡」
ヨル「私も…とても美味しいです♡♡」
ロイド「Σ(°꒫°*=͟͟͞)➳♡ズキュン」
ロイド「そんなに言われたら…照れるな。ᐡ⌯ ·̫ ⌯ก̀ᐡ」
ヨル「さて…そろそろ本番と行きましょうかね。」
3人「?!!」
ロイド「おい、ヨルさん?まさ…か…。」
ヨル「(/◎\)ゴクゴクッ・・・」
ヨルはお酒を一気に飲み込んだ…
すると………
ヨル「 ヒック!!」
ヨル「ぎょうはぢーどでぃでずねー!!」
ヨルはとても酔った。
アーニャ「母、酔ってる…。」
ゆきりん「…やば…」
ロイド「ヨルさん…これでも飲んで」
ヨル「飲むかぁ〜!!」
パリンっ!ガシャン!
ロイドの手に持っていた水をはじき飛ばした。
そして、ヨルは…
ある人をターゲットにした。
それは…
ヨル「ゆぎりんざぁぁぁぁん♡♡」
ゆきりん「!」
ヨルはゆきりんにべっとりとくっついた。
ロイド「ゆきりんが、嫌がってますよ。」
ロイドがヨルをゆきりんから話そうとすると
ヨル「邪魔者はどいでろ〜!!」
パチンコ 〇~~~Y(◉_◉)ビューーン
ロイドはヨルに思いっきり叩かれ、弾き飛ばされた。
そして、アーニャは…
アーニャ「に…逃げよ…。」
✰⋆。:゚・*☽︎︎·̩͙❃・⋆。(ノ)'-`(ヾ)✰⋆。:゚・*☽︎︎·̩͙❃・⋆。
アーニャは自分の部屋へ逃げてった。
そして、置いてかれたゆきりんは…
ヨル「ゆぎりんざぁん♡ちゅき〜♡♡」
完全にヨルのオモチャになってしまった。
〜1時間後〜
ヨル「ぞれででずね…いままでわだじをいろんなびどが…いじめでだんでず。」
ゆきりん「…はぁ…。」
ゆきりんはヨルの話を真剣に聞いていた。
その表情は完全に呆れてる顔だった。
ヨル「…ふっ!」
ヨルは鼻で笑うと…
ゆきりん「…ひゃっ!!」
ゆきりんのお腹をぷにぷにと触り…。
ヨル「いいお肉がありますね〜♡♡」
ヨルはお腹をぷにぷにしていた。
すると…
ヨル「こうなれば…今夜は鶏肉ですね〜♡♡」
っと言い、台所へ向かった。
すると、ガサガサと音がした。
ゆきりんがちらっと見ると…。
ヨルは包丁 を手にしていた。
ゆきりんは寒気がした。
ゆきりん「え…うそ…でしょ。」
そう、ヨルはゆきりんのお腹を切ろうとしていた。
ヨルはそんな気も知らないで、ルンルン気分で包丁 を持って歩いてきた。
そして、
ヨル「さて…調理の時間ですよ〜♡♡♡♡」
ゆきりん「〜っ!!!」
ゆきりんは声と出ず、震えた。
そして…
ゆきりん「ぎゃゃゃゃゃゃゃゃゃゅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ロイドはゆきりんの叫び声を聞き、玄関から入り、
(* '-^) ⌒☆パチン (ドンッ)
ヨルを眠らせた…。
ロイドはゆきりんに駆け寄ろうとしたが…
気づいた頃にはもう…ゆきりんは青白くなっており、口から泡を吹いていて、目の光もなかった…。
ロイド「ゆきり〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっ!!」
〜次の日〜
ヨル「…ごめんなさいっ!m(*_ _)m」
ヨルは真剣に謝った、自分がしたことをロイドに朝伝えてもらい、急いでゆきりんに謝りに行ったのだ。
ゆきりん「…いいよ。」
その後、ヨルはしばらくお酒禁止令が言い渡された
つづく
っと言うわけでどうでしたか?
最後はもう…ひと〇ししようとしてましたね。
\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/怖…、
けど、ゆきりんが無事でよかった。
っと言うわけで、また次回!