本日より少しした日常編が始まります。
今日はゆきりんが気絶します……。
さぁ、何故でしょうか?
では、どうぞ!
次の日
ゆきりんはすっかりにこやかになっていた……。
なぜなら、昨日ジュラ・テンペスト王国の1人になったのだから
ゆきりん「な〜んか今日は気分がいいな〜!」
すると、ゆきりんの前にシオンが現れる……。
シオン「あ、ゆきりんさん!ここにいたんですね」
ゆきりんは何かを察した。
ゆきりん「あっ…いや…その〜。」
シオンは言った……。
シオン「今夜、私の料理を振舞ってあげますね♡」
そういってシオンはその場を後にした…。
ゆきりんはその場に座り込み…この世の
終わりを感じた……。
そして、夜、シオンに呼ばれ
ゆきりんは今、宴会会場に何故かいる
すると、グツグツと音を立て
不気味なオーラを放ちながらシオンは来た
シオン「さぁ〜!!ゆきりんさん
どうぞ!召し上がってください♡」
その料理は……アニメでも
見たことある料理だ……。
けど、生で見るととても不気味で
ゆきりんは吐きそうになった。
ゆきりん「……うっ…。」
けど、シオンはそんなことも知らずニコニコしていて、ただただ早く食べてくれっという顔をしていた。
ゆきりんはそんなシオンをみて覚悟を決めた……
ゆきりん「…いただきますっ!」
パクっ……
ゆきりんはシオンの料理を一口食べた
味はというと……。
ゆきりん「……ん!?」
何故か美味しかった……。
なぜなら、アニメでアノ能力を手にしていたからだ
ゆきりんは美味しくて思わず沢山食べた……。
そして気づけばルンルン気分で帰って行った……。
シオンは沢山食べてくれたことを嬉しくなり……
その後は……想像に任せます……。
そして、ゆきりんは大浴場に行った。
ゆきりん「あ〜……。温まる〜♡」
シュナ「ふふふ…ゆきりんさん、いいお顔ですね〜♡」
ゆきりんはシュナと一緒にお風呂に入っていた。
顔は真っ赤になっていてまるで酔ったかのようだった
ゆきりんはシュナに今日のことを話した。
シュナは声が出なかった…
シュナ「……。」
何故なら、シオンの料理を沢山食べれる人が現れるとは思わなかったからだ…。
シュナは顔を青白くしその場を後にした…。
ゆきりん「??」
ゆきりんはお風呂から上がり時間が少しあるので
自分の能力について知るため、
少しだけ放つことにした。
ゆきりん「アイス・ファイア〜!!」
すると、その氷の炎は周りを燃やし固め、ついには
粉々になったのだ…。ゆきりんは驚いた。
ゆきりん「おぉ!!こりゃすごい!」
ゆきりんは満足したのかすぐに山をおりた。
ゆきりんはすぐに寝た。
明日はどんなことが待ってるのかなっと
頭の片隅で思うのだった……。
続く〜
っと言う訳でどうでしたか?
シオンを料理を全部食べるなんて化け物なんですか!?
って言うぐらい凄かったです。
っと言う訳で次回はどんな話でしょうか?
ではでは〜!!