アニメライフ   作:ゆっちゃん

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みなさん、こんにちは!ゆっちゃんです。
本日より少しした日常編が始まります。
今日はゆきりんが気絶します……。


さぁ、何故でしょうか?
では、どうぞ!


4話「シオンの料理」

 

 

 

 

次の日

 

 

 

 

 

ゆきりんはすっかりにこやかになっていた……。

 

 

 

 

なぜなら、昨日ジュラ・テンペスト王国の1人になったのだから

 

 

 

ゆきりん「な〜んか今日は気分がいいな〜!」

 

 

 

すると、ゆきりんの前にシオンが現れる……。

 

シオン「あ、ゆきりんさん!ここにいたんですね」

 

 

ゆきりんは何かを察した。

 

 

 

ゆきりん「あっ…いや…その〜。」

 

 

シオンは言った……。

シオン「今夜、私の料理を振舞ってあげますね♡」

 

 

そういってシオンはその場を後にした…。

 

 

ゆきりんはその場に座り込み…この世の

終わりを感じた……。

 

 

 

 

 

 

そして、夜、シオンに呼ばれ

ゆきりんは今、宴会会場に何故かいる

すると、グツグツと音を立て

不気味なオーラを放ちながらシオンは来た

 

 

シオン「さぁ〜!!ゆきりんさん

どうぞ!召し上がってください♡」

 

 

その料理は……アニメでも

見たことある料理だ……。

 

 

けど、生で見るととても不気味で

ゆきりんは吐きそうになった。

 

 

ゆきりん「……うっ…。」

 

 

 

けど、シオンはそんなことも知らずニコニコしていて、ただただ早く食べてくれっという顔をしていた。

 

 

 

 

ゆきりんはそんなシオンをみて覚悟を決めた……

 

 

ゆきりん「…いただきますっ!」

 

パクっ……

 

 

 

ゆきりんはシオンの料理を一口食べた

 

 

 

味はというと……。

 

 

 

ゆきりん「……ん!?」

 

 

 

何故か美味しかった……。

 

 

 

なぜなら、アニメでアノ能力を手にしていたからだ

 

 

 

 

ゆきりんは美味しくて思わず沢山食べた……。

 

 

そして気づけばルンルン気分で帰って行った……。

 

 

 

シオンは沢山食べてくれたことを嬉しくなり……

 

 

その後は……想像に任せます……。

 

 

 

 

 

 

 

そして、ゆきりんは大浴場に行った。

ゆきりん「あ〜……。温まる〜♡」

 

シュナ「ふふふ…ゆきりんさん、いいお顔ですね〜♡」

 

 

ゆきりんはシュナと一緒にお風呂に入っていた。

顔は真っ赤になっていてまるで酔ったかのようだった

 

ゆきりんはシュナに今日のことを話した。

 

シュナは声が出なかった…

 

 

シュナ「……。」

 

何故なら、シオンの料理を沢山食べれる人が現れるとは思わなかったからだ…。

 

 

シュナは顔を青白くしその場を後にした…。

ゆきりん「??」

 

 

 

ゆきりんはお風呂から上がり時間が少しあるので

自分の能力について知るため、

少しだけ放つことにした。

 

ゆきりん「アイス・ファイア〜!!」

 

 

すると、その氷の炎は周りを燃やし固め、ついには

粉々になったのだ…。ゆきりんは驚いた。

 

ゆきりん「おぉ!!こりゃすごい!」

 

ゆきりんは満足したのかすぐに山をおりた。

ゆきりんはすぐに寝た。

明日はどんなことが待ってるのかなっと

頭の片隅で思うのだった……。

 

 

続く〜

 




っと言う訳でどうでしたか?
シオンを料理を全部食べるなんて化け物なんですか!?
って言うぐらい凄かったです。

っと言う訳で次回はどんな話でしょうか?
ではでは〜!!
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