今回はいよいよゆきりんが決断を出す所と
リムルとあの話で盛り上がる話です!です。
ゆきりんの答えは...。
ではでは!
ゆきりん「私は...。」
ゆきりん「私は...まだ結婚はしなくてもいいかな?まだ年齢的に早い気がするし、そもそも結婚はよく考えてしたいかな?」
ゆきりんは正直に自分の想いを伝えた。
それを聞いたソウエイは
ソウエイ「.....そうか。すまないな...。」
ソウエイはすこししょんぼりした
ゆきりんはそんなソウエイを見て言った。
ゆきりん「...けどね、結婚はしなくても私の彼氏だったら全然いいよ?だって私...ソウエイのかっこいい所好きだもん!!」
ソウエイはその言葉を聞き.....。
ソウエイ「...うっ...おれも.....ゆきりんの可愛いところが好きだ...。」
ソウエイは珍しく涙を流した。
ソウエイは涙を吹き手を出した。
ソウエイ「俺の彼女になってくれ!!」
ゆきりんの返事はもちろん...。
ゆきりん「...いいよ。」
ゆきりんは手をギュッと少し強く握った。
こうして、2人はカレカノとなった。
周りはみんな拍手していた。
2人はそれも知らずにずっっと手を握るのであった.....。
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次の日
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ゆきりんはリムルにとある提案をしていた。
ゆきりん「この街にショッピングモールを作らないか??」
リムルはきょとんっとしていた。
リムル「ショッピング...モール??」
ゆきりんは言う
ゆきりん「この街にショッピングモールがあったらこの街の人達が便利になるし、なんなら、この街にゲームセンターとか!置いてみようよ!」
リムルはそれを聞いた途端...
リムル「賛成だ!おれもそろそろ退屈してたんだよな〜!....。なんなら、前々から作ろうかなって思ってたんだ〜!!」
こうして、話は長続きし...
その日から早速計画は進んで行った。
ゆきりんは内装を考え
リムルは外側を考えた。
2人はさっそくみんなに協力してもらうように言った。するとみんなはどんどんと協力してくれた。
そして、無事に工事が始まっていった。
リムル「完成が楽しみだな!」
ゆきりん「...うん!!」
夜
ゆきりんはヴェルドラと漫画の話をしていた。
ヴェルドラ「それで!この展開はこうなって!最終的には...!!」
ゆきりん「いやいや、そこはこう...ドーンっ!となってバーン!でしよ!」
その話はまるで聞いてはいけないシーンだと誰かは思った。
ヴェルドラと解散したゆきりんはとある所に向かっていた。
そこは.....。
カン...カン...カン!!
???「ふぅ〜疲れたべ〜!!」
クロベエの所だった。
ガチャッ!!
ゆきりん「クロベエ!!」
クロベエ「ゆきりん?!」
つづく
っというわけでどうでしたか?
なんか、もうソウエイがキャラ崩壊していたような気がします。
次回はゆきりんがクロベエとお話する回です。
お楽しみに!
ではでは!