アニメライフ   作:ゆっちゃん

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みなさん、どうも!ゆっちゃんです。
今回はいよいよゆきりんが決断を出す所と
リムルとあの話で盛り上がる話です!です。
ゆきりんの答えは...。



ではでは!


7話「ソウエイとプレゼント2」

 

ゆきりん「私は...。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆきりん「私は...まだ結婚はしなくてもいいかな?まだ年齢的に早い気がするし、そもそも結婚はよく考えてしたいかな?」

ゆきりんは正直に自分の想いを伝えた。

それを聞いたソウエイは

ソウエイ「.....そうか。すまないな...。」

ソウエイはすこししょんぼりした

 

ゆきりんはそんなソウエイを見て言った。

ゆきりん「...けどね、結婚はしなくても私の彼氏だったら全然いいよ?だって私...ソウエイのかっこいい所好きだもん!!」

 

 

ソウエイはその言葉を聞き.....。

 

ソウエイ「...うっ...おれも.....ゆきりんの可愛いところが好きだ...。」

ソウエイは珍しく涙を流した。

 

 

ソウエイは涙を吹き手を出した。

ソウエイ「俺の彼女になってくれ!!」

 

ゆきりんの返事はもちろん...。

 

 

ゆきりん「...いいよ。」

 

ゆきりんは手をギュッと少し強く握った。

 

こうして、2人はカレカノとなった。

 

 

 

周りはみんな拍手していた。

 

2人はそれも知らずにずっっと手を握るのであった.....。

 

 

 

ーーーーーーーーーーー

次の日

ーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

ゆきりんはリムルにとある提案をしていた。

ゆきりん「この街にショッピングモールを作らないか??」

リムルはきょとんっとしていた。

リムル「ショッピング...モール??」

 

 

ゆきりんは言う

ゆきりん「この街にショッピングモールがあったらこの街の人達が便利になるし、なんなら、この街にゲームセンターとか!置いてみようよ!」

 

リムルはそれを聞いた途端...

リムル「賛成だ!おれもそろそろ退屈してたんだよな〜!....。なんなら、前々から作ろうかなって思ってたんだ〜!!」

 

こうして、話は長続きし...

その日から早速計画は進んで行った。

 

 

ゆきりんは内装を考え

リムルは外側を考えた。

 

 

 

2人はさっそくみんなに協力してもらうように言った。するとみんなはどんどんと協力してくれた。

 

 

 

そして、無事に工事が始まっていった。

 

 

 

 

 

リムル「完成が楽しみだな!」

ゆきりん「...うん!!」

 

 

 

 

 

ゆきりんはヴェルドラと漫画の話をしていた。

 

ヴェルドラ「それで!この展開はこうなって!最終的には...!!」

ゆきりん「いやいや、そこはこう...ドーンっ!となってバーン!でしよ!」

 

その話はまるで聞いてはいけないシーンだと誰かは思った。

 

 

ヴェルドラと解散したゆきりんはとある所に向かっていた。

 

そこは.....。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カン...カン...カン!!

 

 

 

 

 

???「ふぅ〜疲れたべ〜!!」

 

 

 

 

 

 

クロベエの所だった。

 

 

 

 

 

ガチャッ!!

 

 

ゆきりん「クロベエ!!」

 

 

クロベエ「ゆきりん?!」

 

 

 

つづく




っというわけでどうでしたか?
なんか、もうソウエイがキャラ崩壊していたような気がします。
次回はゆきりんがクロベエとお話する回です。
お楽しみに!


ではでは!
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