あと言い忘れてましたが皆様のお陰でランキング入ってました。
感謝!
あと冬に千と千尋の神隠しやりますね。
皆も見よう!
「次。これを片づけな。それからこれもだよ。」
「は…はい!湯婆婆様!」
どうも〜皆様こんにちは!主人公です!というのは嘘です!
一です。というわけで今は忙しくて引っ張りだこです。いや…こういうのは馬車馬のように働いてるというわけです。
大変です。急げ急げ。
「一。ここはもういい。千の手伝いに行きな。」
「あ…はい!」
多分映画のシーンにあった宝石を見るやつか?
それはともかく邪魔したら石炭になりそうなので降りる。
おぉ。やってるわ。
取り敢えずそこにいた奴に聞いてみる。
「あの…千がどこにいるか知りませんか?」
「あ?あいつなら大湯の掃除してるよ。可哀想にww」
あれ〜?おかしいな。なんでこんな現代風の言い方なんだろう…取り敢えずこいつにアーニャパンチ食らわしてやりたいがやったら湯婆婆にどつかれそうだから辞める。
俺は取り敢えず大湯に行くことにした。
そしたら居ました。2人が。
「お兄ちゃん!なんでここに…」
「手伝い」
「なら…お前が番台に言って札取ってこいよ。」
「え?なんで…」
「お前が一番上だからだよ。ある意味な。」
「はぁ…はいはい。」
めんどくさいが頼まれたからにはやるしかない。
だが、案の定言われた。
「そんな勿体なこと出来るか!おはようございます!よくお休みになられましたか〜!」
「春日様」
「はい!硫黄の上!いつまでも同じだ!戻れ戻れ!2人に擦られせればいいんだ!おはようございます!手を使え手を。」
すげぇ…大泉洋さんが喋ってるよ…感動。
あれ?カオナシ?入ってきたのか?
取り敢えず俺は頭下げると番台が不思議そうに後ろを見る。
ジジジ!
「はい。番台です。あ…はい!うわ!」
「あ…えっと…ありがとうございます!」
「待って違う!こら待って!おい!」
ごめんね!番台の人!いや!大泉洋さん!多分あのあと腐れ神の調査をお願いしてるんだろうな。
取り敢えず俺は渡した。
「へぇ〜!随分と良いもの貰ってきたな!」
カオナシ(美女)のお陰だけどね〜
「これが釜爺の所に行くんだ!混んでないからすぐ来るよ」
そうすると湯が出るところが出てきた。
「千。やってみろ。」
「えっと…」
「これを引けばお湯が出る。」
「あ…ありがとう。お兄ちゃん。」
で案の定ずっこけた千尋。
「千って本当ドジだよな。」
「うわ…すごい色。」
確かに実際見てみるとかなり色が…
「こいつにはさ!ミミズの肝が入ってるんだ!これだけ濁っていれば擦らなくても同じだな。」
「一。お前湯の面倒見ろ。千。俺と一緒にこいつの分の朝飯も取ってくるぞ。」
「あ…はい!」
「千。頑張れ。」
「う…うん!」
取り敢えず…さてと…俺がこの役割かよ…
後ろを見ると案の定居たよ。カオナシ。
取り敢えず降りると寄ってきた。
取り敢えずセリフを…
「お湯まだですけど?」
ほら。出してきたぞ。札を。
ここも千尋のセリフを…
「え…?こんなにたくさん?え?くれるの?」
うん…うん♡
あれ?カオナシってあ…あ…じゃなかったけ?なんか…美女だから言葉が変わるのかな?
「あ…あの…それそんなにいらない。駄目だよ!一つでいいの!」
そうするとカオナシはすごくショックなのか、え…え…と言いながら消えた。そして…俺は気づく。千尋と同じやらかししてると。
お年玉になっちゃた…
誤字の報告毎度ありがとうございます。
あと感想も感謝。
なんか…前見たら25位に入ってました。ランキングの。
すげぇ…千と千尋の神隠し。
あと急募です。
番台さんの「よくお休みになられましたか〜」のあとにモブ女が何かセリフがあったと思うんですけど…分かった方は感想で。追加しますので(他力本願寺)
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優秀な人のお陰で見つかりました。ありがとうございます。
結末は何がみたい?
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千尋とハクのヤンデレ同棲ルート
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千尋とハクの監禁ヤンデレエンド