(ヤンデレの)千と千尋の神隠し   作:ヤンデレ菊花

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何ヶ月ぶりかな?
狙ったか!ホワイトグリント!
前が…三ヶ月前以上だと…じょ…冗談じゃ…



仕事&改変

「はぁ…はぁ…」 

「何をしているんだい!早くしな!」

「は…はい!」

 

皆様こんにちは。お久しぶりです。

僕は今仕事中です。湯婆婆の補佐です。

死にそうです。それはもう…

原作では描かれることなんてなかったのに…本当…最悪。

でも何気に適応できてる…転生特典かな?

まぁ、いいや。

「次だよ!」

「あ!はい!」

何気に楽しい…というのは秘密で…

 

さてと…休憩時間なのだが…多分千尋はあれかな?

リンさんの手下になってるのかな?

まぁ、そこら辺はなんとかしくれるだろ。歴史改変許さん奴らが…

さてと…もうすぐ夜が明けそうだ。

俺も寝ないとな…

 

「一。私はこれから出かける。あんたはさっさとねな。」

「分かりました。湯婆婆様。お気をつけて」

「ふん。」

 

さてと…寝るとしますか…。いつ来るのかな…腐れ神様。

だが、案外早く来たぜ。

 

「一。ここはもういい。あんたは千の手伝いに行きな。」

「え…あ…はい!」

 

多分だが原作通りに宝石とか見るんだろう。

さてと…千尋の手伝いに行こう

 

今俺の中ではbgmとしてあの…えっと…そう!

仕事はつらいだったかな?それが流れてる!

まじで楽しいな!探検するだけでワクワクしそうだが…陰口みたいなのもちやほら…まぁ、頑張ろう!

あ。居たな。

 

「おい。千。」

「あ。お兄ちゃん!」

「手伝いに来たんだけど…何すればいいの?」

「お。一か。ならこれ。水捨ててくんね?」

「了解」

 

こら!そんな親の敵みたいな目でリンさん見ないの!

一応お前の恩人だろうが

さてと扉開けて♪水捨てる♪

うん?あれカオナシ…

うそだろ!まさか原作イベント!

おいおい!勘弁しろよ…

でもな進ませないと…

 

「あ…あのそこ濡れませんか?」

 

ただ見てるだけ…

それはそうか。確か真実か分からないが宮崎さんがカオナシは現代の若者をイメージしたとか…何とか

まぁ、どうでもいいや…痛…

切ったよ。血がついたがまぁ…いいだろう。

 

「一!早くしろよ!」

(すげぇ気迫だな…)

「は〜い。ここ開けときますね?」

 

原作イベントやったよ…横取りだよな…

 

カオナシside

 

私は…一人だった…

誰にも見てもらえず…誰にも…

そんな時雨の中助けてくれたのは…男の人だった…

私に入ってもいいって言ってくれた…

入ろうとしたら…彼の血があった…

血…血…血血血血血血血!チ!チ!チ!チ!チ!チ!チ!チ!チ!!!!

私は迷わず舐めた。

そして…身体に変化があった。

女性の姿になっていたのだ

あんな醜い姿じゃない。でも…他の人は気づかない…でもそんなことどうでもいい。一って言っていたよね?

あの子…欲しい!!!!

絶対に欲しい!!!

そして私と家族になるんだ!!

待っててね?私のイチ♡

 

 

「ヘックション!」

「なんだ?一?風邪か?」

「お兄ちゃん大丈夫?」

「うん…大丈夫。」




おや?カオナシの様子が…
おめでとう!!カオナシは狂気のヤンデレ女子に進化したよ!
はい。やらないと言っていた。カオナシの擬人化ですがもうやることにしました。
すいません!許してください…何でもしますから…
だって…こっちのほうが面白そうだもん!!

結末は何がみたい?

  • 千尋とハクのヤンデレ同棲ルート
  • 千尋とハクの監禁ヤンデレエンド
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