名前、直樹
性別、男
年齢、17だと思われる
神機、短剣のクロガネ
ブラストのシロガネを使用している。
ブラッドアーツは血煙乱舞とダンシングザッパーをアラガミによって変えてる。
備考、終末捕食での事件の後キュウビやマガツキュウビを倒した、エリート神機使いと言っても過言ではないほどの実力だが、※アリサや※ユノに好意を向けられてるけれどそれを仲間だからだと思っているみたいとのこと。
※アリサ
今作品のアリサは直樹に好意を向けているが相手にされない、神機使い同士なのでよく任務とかに連れて行ってもらっている。
料理はサクヤとキグルミ(?)に教えてもらって、何とか味は普通になれた、そこで何故キグルミに教わったのかは不明。
※ユノ
世界でも人気のある彼女だが、フライアで直樹を見て友達から始まっていたけど、終末捕食での事件以来、この気持ちが恋だと知ったのは、リッカと榊博士の2人が教えてくれたとのこと
アリサとは特にライバル意識は無く、1人で直樹とデートの誘ってもユノは直樹がアリサと行くと言っても嫉妬はしないようだ。
主人公とこの作品の待遇?を書いてみました。
初めてなのですが何かございましたら、コメントをよろしくお願いします。
え、これで500文字?
直樹「皆さん、どうかよろしくお願いいたします」
アリサ「私のキャラが何か変!でも」
ユノ「お気になさらずに」
「「「どうか、この作品をよろしくお願いします」」」
直樹「さて、メタに触れるのはいやだったけれども、文字数稼ぎの為に僕らで物語の説明でもしましょう。」
アリサ「仕方無いですね」
ユノ「時間系列はマガツキュウビ討伐後、私が極東支部へ帰ることからです」
直樹「そこで、僕とアリサが討伐で帰投した直後でもあります。」
アリサ「他にコウタやリンドウさんとか他のゴッドイーター達も出てきますが作者はキャラ説明を理解してないので登場が少ないです」
ユノ「以上をこの作品の説明を終えます。」
直樹「それにしても討伐任務はキツイでしたね」
アリサ「わたし達2人は流石に応えます……」
ユノ「私のいない間にそんな事があったのですか……」
フリートークはここまでにして、上みたいに台本形式にするかもしれませんが、極力は小説にしてみます。
それともし読みづらいって事がありましたら知らせてください。
ちなみに、アラガミは出ますがオウガテイルとかの小型アラガミしか出ません、だって主人公が大型倒すなんて面倒な事を作者の文力では書けませんのであしからず。
では次は本編です。