ちゃんと書きますよ、やる気は失せそうですが
今日、初めて知ったのですがスマブラの体験版が配信してると、やらねば
だがこれを書かねば、ゲーム出来ぬ
ー医務室ー
エリナ「もう、大丈夫なの?」
エミール「あぁ、安心したまへ」
リッカ「見た感じ、大丈夫だし」
エリナ「でも神機無いんじゃ、意味ないじゃん」
リッカ「それなら、直樹たちが取りに行ってるみたいよ」
エリナ「先輩が!?」
リッカ「ありゃ、これ言っちゃまずかったかな」
エミール「そこで、我がライバルにはどんなものを礼すればよいだろうか」
リッカ「気持ちだけでも受け取れたらいいじゃないかな」
エリナ「先輩なら、そうだと思います」
エミール「……、そうだ紅茶を淹れよう」
リッカ「あー、それなら」
エリナ「先輩、意外と紅茶好きですからね」
エミール「体調も万全なら茶葉を探さなくては」
リッカ「ああ!ちょっとまだ動いちゃダメだって!」
ーサテライト拠点周辺ー
ハルオミ「さあ、始めるとするか」
カノン「が、頑張ります」
直樹「さて、神機はどこにあるかな」
ーラウンジー
コウタ「ア、アリサどうしてここに」
アリサ「私がここに居てはダメなのですか?」
コウタ「いや!そんな事は無いさ、な!ソーマ」
ソーマ「俺に話をふるな」
アリサ「相変わらずですね、コウタは」
コウタ「相変わらずとは何だ!相変わらずとは!」
シエル「ブラッド戻りました」
ナナ「終わったー」
ギル「ふぅ……」
アリサ「お疲れ様です」
コウタ「おー、帰ってきたか」
リンドウ「俺もな……」
コウタ「……」
サクヤ「私は仕事に戻るね」
アリサ「リンドウさんまたですか?」
コウタ「そういや、直樹は?」
ソーマ「どうせ、アリサを置いて任務だろ」
アリサ「はい、その通りです」
コウタ「あいつもいい加減付き合えばいいのに」
ナナ「何の話?」
コウタ「いや、何でも」
アリサ「それが出来たら苦労はしません!」
ナナ「いつもより怒ってるねー、まあ隊長は優しいですからね」
アリサ「分かってます……」
シエル「隊長の話ですか?」
ナナ「と言って反応するよねー、シエルちゃんは」
リンドウ「あいつ、まさか出会った女子共を……」
コウタ「ちょっ、リンドウさんこれ以上言ったら」
アリサ「ナナさん、シエルさんちょっと手伝ってくれますか?」
ナナ「おお?なになに?」
シエル「はい、なんでしょうか」
コウタ「あー、あー、ソーマくん一言」
ソーマ「何で俺が……リンドウ死ぬなよ」
リンドウ「おい!勝手に殺すなってサクヤ!?」
サクヤ「私は参戦しないわ、あくまであの子たちの味方よ」
ーサテライト拠点周辺ー
直樹「見つかりましたね」
堕天種の討伐を終えた後、エミールの神機を探してみると意外と近くに、ぽつんと置かれてあった。
ハルオミ「こんなかで運べるの直樹だけじゃねぇか?」
言われてみると、ハルさんはバスター、カノンはブラストだけど女子だから、残る僕だけですね。
直樹「分かりました」
そして、エミールの神機を持って帰投するのであった
以上です
今度こそ投稿されてることを信じて
エミールの不幸について
何かネタないかなーと思いつつスマブラの体験版をダウンロードする。