当日買えず、売り切れ状態だったが何とかプレイしますた。
ということで久しぶりの投稿は体験版でも出てくる
ブラッドレイジっす。
またパワーアップするな、主人公。
ここは訓練場、僕はリッカさんから新しい技術としてブラッドレイジというのを体験していた。
リッカ「直樹くん、神機の調子はどうかな?」
直樹「良好です」
ブラッドレイジは凄まじく強いと直樹は確信した。
リッカ「良かったー、無事に起動したね」
直樹「え、またですか?」
前回も起動しないものを渡された経緯もある。
リッカ「ごめん、起動しなかったら謝ろうと思ったの」
リッカ「でも起動したからいいよね」
っとリッカさんの声が響きわたる。
リッカ「ちょっと!そのまま帰らないでよ!」
ーラウンジー
エミール「今日もまた素晴らしい」
エリナ「何言ってるの?先輩どうでしたか?」
ラウンジへ行くといきなり第一部隊のエリナとエミールが声をかけられた。
直樹「あれはあれできついですよ」
エリナ「先輩、また強くなりましたね」
エリナは嬉しそうに言った。
エミール「あとでその実力とやらを見せてくれ」
エミールの言葉は無視をしてオムライスを頼む
エミール「僕はミッションへ行く、さらばだ!」
エリナ「ほんと、嵐のように行くわよね」
そして直樹は出来上がったオムライスを食べた。
ーアリサ自室ー
アリサ「ふう・・・・・」
相変わらずの部屋の中、ひと時のコーヒーを飲む
今、見ているのはサテライト拠点の食料事情についてとソーマから受け取った研究資料だ。
アリサ「やはり、ここらへんは資料と同じですね」
アリサ「でも、どうしてでしょう」
いくつかの仮定を作り出し考えたのだが、どうしても行き詰まってしまう。
アリサ「・・・・・」
するとドアの向こうから
直樹「アリサ?直樹だけど、入れる?」
アリサ「え、ちょっと待っててください」
数分部屋と格闘した後
アリサ「どうぞ」
直樹「お邪魔します」
部屋は少しも片付いていないが、前よりかはきれいになっていた。
アリサ「リッカさんから聞きましたよ、ブラッドレイジのこと」
話題が話題なので聞かれると思っていた
直樹「まあまあですよ」
アリサ「どうでしょうね」
見透かされているようだった。
直樹「アリサのほうはどうですか?」
アリサ「私!?私のほうはご覧の通りです」
部屋の周りを見て状況を理解した。
直樹「気分転換に任務行きましょう」
アリサ「でしたら行きたいところがあります」
アリサが行きたい場所とはとこなのか
教えてもらえず、ブラッドレイジのを教える変わりになるのだろうか。
そう言えば、エミールはどこに行ったのやら
まあ、帰投した時に聞いてみましょうか。
エミール「誰かが僕の噂を!?」
何とか書けた