コメとかくれると俺的にはうれしいな・・・・・なんて
謎の声っても適当に考えただもんね
ヒバリside
ヒバリ「ふぅ・・・・・」
直樹とアリサのミッション申請を終え一休みしていると
ハルオミ「もう、お疲れかな?」
するとどこからか、ハルオミが声をかけてきた
ヒバリ「いえ、少しだけ一休みをしていただけです」
ハルオミ「ならいいんだが」
オペレーターは4人になったことはいいことだが休んだほうが身のためだなっとハルオミが考えていると
直樹「おや、2人して何しているのですか?」
ヒバリ「あれ?直樹さん、どうされました?」
予想外なことに直樹がやってきた。
ハルオミはこれだっとある考えを2人に言った。
ハルオミ「こいつはまだ時間があるとふんで来たんだろ」
直樹「その通りです」
直樹さんは何を考えているのでしょうか
アリサさんと任務の時間を気にしたほうがっとヒバリが考えていると。
ハルオミ「ここは、こいつの出番だよ」
どっからか出したのか不明だが、飲み物を2人に渡した。
ヒバリ「これは?」
ハルオミ「ちょっとした、息抜きだと思え」
直樹は何かあるなっと、疑いの目を向けた。
ハルオミ「心配すんな、お前のはこっちだ」
渡されたのは不人気の初恋ジュース
直樹「僕には、これですか」
ヒバリのはコーヒーだった。
ヒバリ「ありがとうございます」
ハルさんが絶対に何かしてくるなっと思い飲んだ
ヒバリさんも疑わず飲んでくれた。
ハルオミ「飲みきったな、んじゃ後は頼むぜ!」
いつぞやの責任転嫁に直樹は気がついた
まさかのことに動揺すると、ハルオミはいつもは出さない本気の走りを出した。
ハルオミ「あばよ!」
直樹「あぁ!ちょっとハルさん!!」
そして、ヒバリさんの所を見ると
ヒバリ「直樹さん、が、かっこよく見えます・・・・・」
すりーあうと、ちぇんじ!っとロリ声がどこからか聞こえた。
またコウタさんは何か見ているな・・・・・じゃなくて!
ハルさん、何を仕掛けたんだ・・・・・
ヒバリ「うー・・・・・」
何かがおかしいです・・・・・、いつもよりかっこよく見えます・・・・・。
ハルさんのせいなのです・・・・・よ
ヒバリ「うー・・・・・」
直樹「仕方無い、ヒバリさんここは僕に任せて」
オペレーター席に移動し、某マスターのPの声で
直樹「フランさん、至急オペレーター席へ来て下さい」
放送を終え、ヒバリさんを寝かせた。
ヒバリ「ごめんなさい、直樹さん・・・・・」
何もかもハルさんのせいです・・・・・でもこうゆう時でも冷静な判断が出せるんですね・・・・・。
フラン「何かありましたか?」
フランさんが来て事情を説明すると
フラン「承りました、では引き継ぎしますね」
ヒバリ「すみません・・・・・」
直樹も謝るヒバリさんをお姫様だっこをして
ヒバリ「わぁ!?」
直樹「さて、行きましょうか」
ちょっとだけハルさんに感謝です・・・・・
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン
ハーレム計画?何それ、美味しいの?