メインで扱ってた神機がランク15になりました
短剣使いです、作者は。
ロングブレードもたまに使うがいいよねゼロスタンス
サブタイトルに意味はあるのかな?
ーアナグラー
テルオミ「では、本日も張り切って行きましょう」
タツミ『避難誘導が終わるまで帰れないと思え』
直樹『いざとなったらブラッドレイジ発動させます』
流石に直樹さんは臆することないですよね、リンドウさんと同じベテランの領域ですね。
テルオミ「タツミさん、
タツミ『おっと、急かしすぎたか』
直樹『
直樹さんの神機は改良が凄いから、アラガミも倒せるのに。
エリナ「先輩、また任務ですか?」
アリサ「あれ、直樹さんは?」
すると上から2人が降りてきた。
タツミ『テル、エリナとギルバートを連れて来てくれないか?』
直樹『スピアの機動力が必要なんです』
近くにいたエリナが目を輝かせながら自己主張している。
テルオミ「分かりました、お二人にお伝えしときます」
エリナ「エリナ、行けます」
やはりかとテルオミが諦めかけたその時。
ギル「アリサに呼ばれた、スピアの機動力が必要何だろ、すぐに出る」
直樹『ギル?ギルは左から回って来て挟み撃ちさせるから』
するとエリナが無線を取って
エリナ「先輩、エリナはどうすればいいですか?」
直樹『え?あ、エリナは僕のほうに』
ギル、エリナ「「了解」」
2人が出撃した後、テルオミはこんな状況でも冷静に判断するんだと思ったそうだ。
ーラウンジー
ユノ「ムツミちゃん、お願いね」
コウタ「あれ?ユノじゃん、どしたの?」
数週間振りの極東へ内緒で戻ってきたことを話した。
ユノ「サツキに休みを貰ったんだけどね」
コウタ「え、それ内緒って言わ……」
どこからか、アリサがやってきた
アリサ「ユノ、戻ってきたのですか?」
ユノ「うん、サツキに休み貰ってね」
またコウタはつっこもうと思ったが諦めかけた。
ヒバリ「お隣いいですか?」
ユノ「どうぞ」
いまだ、休憩中のヒバリもやってきた、コウタが思うにここに直樹が帰ったらどうなるんだろうと。
アリサ「そう言えば噂で聞きました、ヒバリさんが直樹さんの事が好きなのじゃないかって」
ユノ「直樹さん、かっこいいですからね」
行動がなっとコウタは心からそう思った。
ヒバリ「色々ありましたけれど、これが好きのかは分かりません」
アリサ「だめですよ、直樹さんは渡しません」
ユノ「私もですよ」
ヒバリ「わ、私だって」
おや、修羅場か?っとコウタはひやひやした。
ユノ「お茶にしましょう、この前コンサートで貰ったんですよ」
アリサ「いいですね」
ヒバリ「美味しそう」
大変だな、コウタはそう思いながらラウンジから出た
何か色々ごめんなさい