書き方ちょっと変かも
「‥‥‥」
私の名はラウラ・ボーデヴィッヒ、IS配備特殊部隊シュヴァルツェ・ハーゼの隊長だ
私は正規軍人にして遺伝子強化試験体だ
軍人として戦うためにあらゆる兵器の操縦方法や戦略などを体得し、好成績を収めてきた
だが、ISの登場後、適合性向上のために行われたヴォーダン・オージェの不適合により左目が金色に変色してしまい、能力を制御しきれず以降の訓練では全て基準以下の成績となってしまっていた
このことから「出来損ない」と見なされて存在意義を見失っていたのだが、今はIS学園の教師をしているらしい織斑教官の特訓やISを作った篠ノ之束博士の援助により部隊最強の座に再度上り詰める事ができた
今は部隊の皆と仲良く出来ているし、充実した生活が出来ている感じている
「隊長〜!」
「ん?どうしたクラリッサ?」
自身のことを振り返っていると副隊長のクラリッサが来た、何なのだろうか?
「上層部から依頼と書かれている手紙が」
「依頼‥‥だと?仕方ない、全員集めてくれ」
「はっ!」
私はクラリッサに部隊全員集めるように言い、依頼内容が何なのか考えた
(上層部からの依頼、珍しいな‥‥何かあったのか?)
「隊長、全員集めました!」
「分かった」
私は皆のいる方へ向かった
「隊長〜、どうしたの?」
皆のいる方へ来ると一人からそんなことを言われた
「先程、クラリッサの方に上層部からの依頼たるものが届いたから、皆で見ようと思ってな。クラリッサ、手紙をくれるか?」
「はい、これです」
「‥‥これか」
クラリッサから渡されたのは
大きく「依頼」と「上層部」の2つが書かれただけの手紙だった
「‥‥‥‥開けるぞ」
思い切って開けてみると、中には小さい紙と何処かの地図のみだった
「『ここに居る全てテロリストを殺せ』だと?」
私は依頼の内容に疑問を持った
(いきなりの依頼でテロリストを殺せだと?‥‥明らかにおかしい)
「何か‥‥‥変だね」
周りも同じようにこの手紙のおかしさに気づいているようだ
「隊長、上層部に電話で聞いてみては?」
「‥‥‥‥そうだな、皆、少し待っていてくれ」
私はすぐさま上層部に電話をかけた
prrrrr‥‥‥
『‥‥‥何だ?』
「先程私達宛に依頼が届いたのだが、これは本当の依頼なのか?」
『‥‥‥‥‥‥本当だ、しっかりこなすように』
「‥‥‥‥了解」
『本当にすまない』
「?」
私は電話を切る瞬間、『すまない』と言われ、困惑した
(何故、すまないと言った?)
まるで‥‥‥
何かに強いられているかのように
結論から言うと
上層部というかドイツ政府自体は悪くありません
誤字や脱字、テンポが早い遅い、こういう方が見やすいなどがあればどんどん言ってください。できれば良い点悪い点それぞれ書いてくれたらなと思います
できれば評価もしてくだせぇ(´・ω・`)
アイズはニュータイプになって?
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良いZOY☆
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良いわけねぇだろ!!
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どっちでも