めっきり更新ペースは落ちてるが、取り敢えず生きてる。
前はナハト脚使ってたよな?
今は脚が軽逆でブースターにグリヲ。
そこに盾つけてる。
何度も書くが俺は盾は(盾
どれくらい下手かと言うと、アリーナ最弱のピーナッツみたいな外見したチェンソーマンおるやろ?
あの子のレンコンの腕上げを見て防ぐ練習でまともにガード出来るのが10回に1回(誇張無しに)程度でしかない。そのくらい下手って書けばAC初心者にも理解出来ると思う。
あの練習普通に苦痛やから点数つける事にしたんよな。
腕上げを理解してガード出来たら1点。
腕上げを理解してもガードが間に合わなかったら0点。
腕上げを理解してもガードが出なかったら−1点。
腕上げを見る前に感覚で盾を暴発したら−1点。
チェンソー終わりの、高確率で撃たれるとわかっている瞬間に盾が間に合わなかったら−1点。それが防げたら±無し。
こんな感じのルールで練習したら死ぬまでに−5点くらいになった。
(余計苦痛になる? むしろ笑えるわボケぇ!)
練習中は基本棒立ち。
溜めチェンソー回避のQBだけはするけど、基本的には盾以外触らん。
そんな俺氏ではあるが、引きしながらなら盾が間に合う事が多い。
俺が盾下手な理由は反応の鈍さなので、引きつつ敵の発射から被弾までの時間を稼ぐ事が出来れば防げる確率がかなり上がるらしい。
ちな、0.6盾採用。
0.4は判定がシビアな上に回数制限がきつい。
単発だけならまだしもマシンガンやライフルに弱くなりがちで、俺には性能が引き出せなかった。
1.6盾は性能云々の前に戦闘スタイルと合わないから無視。
0.6は回数制限緩いしIG効率も悪くないし、引きながら単発的に避けれない弾を防ぐには十分な性能と判断した。
3日くらい上の練習を粘って思ったのだが、CPUの行動パターンがかなり単調な気がする。
突発的に撃たれると相変わらず被弾するのでクソなんだが、何度も何度もやってると敵が撃つ条件が絞り込めてしまった。
溜めチェンソー後に距離が近いと高確率で発砲。
溜め無しチェンソーは動かず盾受けしたらほぼ確定で発砲。
溜めチェンソー後に巡航で密着まで距離を詰めて来たらほぼ確定で発砲。
───あ、思い出した。
マッド・スタンプじゃなかったかね?
わざわざ調べるのが面倒で放置してたけど案外思い出せるもんよな。
パイロットはラミーくんだった気がする。
追記。
ユエユー相手なら盾余裕でした。
流石にね。