1 セラピスト
懲りない。
しょ〜こりもなくNestやってる。
昨日は3回だけして3連敗。
今日はアセン組み換えを考えながらとりあえず遊んだ。
その中でwエツジン使いと遭遇して思ったのだが、やはりエツジン(マシンガン)単体だけだと回避しやすい。
回避にレレレを取り入れるだけで被弾率が激減する。
そう考えると
んで、まずは軽ショ試して、
ーーーあ、そうそう。自分から距離を詰めなきゃならん武器はパルス投射機と相性悪いんだったわ。
と反省したりしながら、最終的にエツジン&セラピストに落ち着きました。
まぁ悪くない感じ。
のんびり遊ぶ、程度の感覚で間隔空けながらやらないと絶対に嫌になるからね。
また遊びたくなったらやる。
2 成長要素…?
気付けばまだ片腕だけなのだが、
あれ?
前はもっとテンパってたような気がするのだが。
脳のキャパシティが拡張した…? まさか、俺に限ってそんな事はない筈なのだが。
そもwエツジンを片方セラピに変えたからって劇的に勝率が上がるわけでもないし。
いや、けど一応戦えてるんだよな。
3 距離感
相変わらずパルシがムズい。
敵の動向によって射出タイミングを変えなきゃならんのだが、俺のその時の脳の具合によってうまく行ったり行かなかったりするし、コントローラーの調子の良し悪しまで絡むから本当に扱いづらい。
今日はデブ相手に引き過ぎで当てれなかった。
大火力系を持ってるデブには意識してもどうしても半身引いてしまうからパルシが当たらなくてダメージレースに負ける。
は〜〜〜〜〜クソクソ。
4 戦闘スタイル
セラピスト&エツジンの場合の距離感が少しだけわかってきた。
かなり間合いを取れる。
wエツジンの場合はどうしても近距離にしなければならなかったのだが、片腕をセラピにしただけで戦域が様変わりする。
パルスフィールドを中心にしたワルツは初見さんには効果的だし、なにより間合いの狭いエツジンの能力を活かす為に有効だったのだが、当然リスクが大きかった。
今回重量寄りの半端なw重ショ(以前対戦して負け越したお相手)を封殺したのはパルスしながらの引き撃ち。
引けば重ショは怖くない。
距離さえ取っていれば問題ないのは知っていたのだが、エツジンの間合いを考慮して遠くに逃げられずあえなく敗北した相手だったのだが、今回はその縛りを開放する形になった。
その結果は『楽勝』。
敵さんのAB制御能力が低かったのもあるが、とりあえず勝利。
引き撃ちになるならwセラピやエツジンをランセツに変更なんかもありかもしれんが、とりあえず現状維持。
最近は少しだけ勝ててる。
(ついこの間負けすぎてA3まで落ちてる)
嬉しい。
………そう言えば戦域の関係でこないだ面白いことが起こった。
相手はwハリスwミサの典型的な引き撃ち軽二だったのたが、俺の持ってるセラピと垂直プラミサへ苦手意識があったのかどうか知らんが、開幕早々凸してきやがったのよ。
wハリスが凸して片腕だけとは言えエツジンが引くという意味不明な構図。それが決着まで続く異常事態。
アレはかなり面白かった。
あんな不思議現象がマジで起こるからACやめれないんだわ。