1 本日は11連敗
やはり厳しい。
厳しい状況が続いている。
悔しい…が、普通に勝てねぇ。
Sから落ちてきたアセンパワー押し付けACに対抗出来ない。
いや、アセンパワーの押し付けは事実なんだけど、そのパワーを十分に引き出してるのはレイヴンの腕なんだから結局奴らが上手い事に変わりは無いんだよ。
つか俺だって押し付けやしな。
火炎放射器。
嫌いな人からすればゴキブリより嫌われる武器使っておいて何がアセン押し付けかと。
…はぁ。
やはり負け込むと駄目だね。
心を強く持たねば。
2 戦友16才
ここで何度か紹介したw16才くんと遊んだ。
1戦1敗でイーブン。
やっぱ尖ってるアセンは面白い。
交差の瞬間のガチでコンマ1秒もない瞬間にw16才を闘魂注入されて即座にスタッガー。
懐かしい。
確か初対戦の時もw16才の零距離射撃で蜂の巣にされたんだよなぁ。
あれからずいぶん経ったし、お互いに上手くなってる筈なのに同じ殺害方法で吹き飛ばされるんだもんな。
やっぱACしか勝たん。
3 反省点
ここ数日で思うのがやはり自分の回避力の低さ。
特に対エツジンに対する回避がゴミ。
上手い人は余裕でバーストを見極めて避けるんだが、俺の場合火炎放射の派手なエフェクトが無くても目に見えないし指が追いつかない。
重ショは良いんだよ。
ある程度戦闘を重ねれば『ココ』でQB吹かさなきゃ死ぬ…て言う明確なポイントがあるから腕なんて見てなくても距離と相対速度で判断して避けれるし、そうでなくても敵がその瞬間を見逃して射撃タイミングがズレたなら、それはしょせんカス当たりに過ぎない。
だから重ショは慣れてしまえば(ずらし撃ち完璧でAB粘着な本物以外の大半は)簡単に処理出来る。
けど、エツジンは本当にキツい。
昔、俺がwエツジンだった頃に遭遇した中二のアイツなんかは地上でのレレレだけで8割回避してたんだから、撃ち手の実力の有る無しにもよるが回避出来ない事は無いらしいんだが。
中二以上の装甲を持ったwエツジンAB凸機が心底つらい。
ガンガン当ててもAB軽減装甲で耐えて逆にエツジンをお見舞いしてくる。
たぶん、あと一歩の所まで来てるんだよ。
敵と俺のスタッガーゲージがギリギリの状態まで行けてて、その上での俺のが先にゲロ吐くから負けるのであって、敵に先にゲロ吐かせられれば勝てる勝負の筈なんだ。
パルシの当て方はこれ以上の向上は難しい。
やはり回避。
極力QBを使わずに回避力を高める俺なりの方法…。
やはり、パルシか。
ある程度出来るレイヴンはどんな絶好のタイミングで撃ったとしても必ずパルシを避けてくる。
(3発中1度当たれば良くらい)
これまでもやっている事だが、避けられたパルシを壁として扱う空間掌握能力を更に意識して高めなくては生き残れない。
もちろん敵は飛ぶ。
パルシ障壁に角度を付けて無効化する最適解は飛ぶか引くかの2択で、エツジン使いなら基本は飛ぶ。
(戦域の関係上、火炎放射相手に引くのはリスクがあるからだと思う)
逆に言えば飛ばせる事が出来るんだから、一発はあえて上に角度を付けて撃てればベストか?
パルシ空間を制する事で活路を見出す。
どうせレレレ下手くそなんだから。
頑張れ、俺。