まだ生きとったんかワレぇ〜〜〜!!
1.ルビコンに帰ってきた。
百億年待っても意味なかったアプデが来た。は? ウソやろ?? つーのが本音だったのだが、来たのは真実だったらしい。
久々にネット環境を購入してイザ実戦………の前に、楽しい楽しいアセン構築タイム。
この時間だけで幸せな脳汁が出るのがACのヤバイところ。
まず、足はエフィメラにしてみた。
中量寄りのC3より軽い重量とそのC3よりも高い水平跳躍、久々のランクマで被弾は避けられないだろうという判断も込みでフィルメザ・アルバよりもコチラを選択。
(ナハト脚は本当にエース専用脚部になったなぁ)
胴体は悩んだのだがフィルメザを選択。
ジェネをミニタンにしたことで十分なジェネのEN補充遅延の数値を確保出来てるからね。
基本俺はザコ過ぎて凸出来ない=引き撃ちは確定してるから、装甲も大切なんだがそれよりも軽さが必要。
あとさ、セラピが死んだでしょ?
アレがまぁ痛い。
俺みたいに下手くそな引き撃ち使いからすると絶望的にヤバい。だって2次ロックだっけ? ロックサイトが敵に被ってるとか被ってないとか関係なくパカパカ撃ててたからこそ、オセルスすら弱体した現環境下で普通の武器を当てるのは至難の業。
マジ、目が追いつかないんだよね。
ロック出来た!? と思ったの瞬間にはQBで射線切られて、逃げ惑ってる間に明後日の方向へ暴発しちゃう。
(今回強化入ったライフルの…カーチスやっけ? あれで引き撃ちしてみたけどボロッカスに負けた)
そこで目をつけたのが火炎放射器。
クソほどデカいアプデの影響で重量が-840 2丁持ちだと1680もの大質量を軽減。
更に言うと中の人がどんだけザコでも安心なオートトリガーハッピーセット。
とりあえず火炎放射を垂れ流しながら逃げてミサとパルランを撃つだけの害悪ACが完成。
ランクはB帯で中の人のレベルが凄くマチマチなのが楽しい。
あとアセン相性的に引き撃ちに対してクソほど弱いからその辺りはやっぱり課題なんだが、デブがね。
くそデブがクソほど弱体化してるのは本当にウケるw
死ぬほど雑魚くなってて笑った。
個人的にはかなり良いアプデだと思う。
2.適応して行く
火炎放射も悪くないというか、Bで遊ぶなら普通に強いしエグいのだが、やはり課題が大きい。
自分から当てに行けないから一度AP有利を取られたら取り返せないし、追うのは絶望的に不利だから冷静な相手には勝ち目がない。
後は単純に重い。
昔よりは随分軽くなったとは言え、引きでやるなら武器は軽ければ軽いほど良い。
そんな訳でゴチャゴチャ考えながらアセン構築。
今回は猫背コアを中心に軽量引き撃ちを目指す。
頭部 【VP-44D】
本当に全体的に安定上がったのが良いよね。
けど今回は何時ものVP-44Dに。
他パーツの各種耐性を加味して変更してる。
胴体 【猫背】
今回アッパーもナーフも無かったけど
ジェネが改良されてるから恩恵がある。
腕部 【メランダ】
反動制御と射撃のバランスから採用。
他のパーツが柔らか戦車だから
ここで耐久調節したい気持ちもある。
脚部 【フィルメザ】
雑魚レイヴンが引き撃ちするならコレ。
超人レイヴンならナハトで行くんだろうけど
被弾と回避率の割合で行くとコレしかない。
(アルバもアリだけどね)
この軽量寄りパーツに弾速中心に性能を強化されたwルドローを主軸にした引き撃ち機体を構築した。
肩は最軽量双対ミサとパルラン。
マジで双対は良い。
あのリロード間隔は絶妙に強い。
(バグでリロードが前と変わらんて…マ?)
ジェネ ミニタン
ブースター アルラ(アウラ?)
FCS WLT
こんな感じてやってみた。
お相手が重二とかだったら終わりかねないのだが、今回は中量だったのでセーフ。
昨日よりも腕のサビつきが取れてたのか、思ったより冷静に2次ロック確認や反動制御のための指切りが上手く行き勝利。
火炎放射は確かに凄いんだけど、初見殺しみたいな妨害害悪の面が強すぎて嫌われるのはわかってるからね。
(実体験)
どうせなら真面目に普通の武器で戦ってみたかった。
その願いが上手く叶って俺様は大満足なんだわ。
流石に長時間戦えるほどのスタミナは無いけど、1日に数回戦うだけでも人生にメリハリがでるよね。
本当に1.07楽しい。
B帯だからこそかもしれんが、もし興味あるなら復帰や新規参入をおすすめします。
明日も楽しみだぜ。