1.どうせ今回もヌカ喜びなんでしょ?
当たり前のように前回の火炎放射器&軽ショアセンはポシャった。10連敗くらいはしたかな? 普通に無力。
距離を取らなきゃ死ぬザコだし、距離を取る為の軽量機体なのに距離を離したら火炎放射も軽ショも死ぬ。
お相手が最高のイノシシでない限り勝てない欠陥機体で勝てるならウメちゃんも苦労しないんだよね、うん。
そんな訳で今回もまたアセン変更。
今回はLRとLRAの組み合わせを握ってみた。
トリガーカチャカチャがネックだと思ってたんだけど、レーザー系は放熱しなきゃならんでしょ?
普通のライフルは撃ち続けて少しでもDPSを上げねばならん、という謎の強迫観念があるんだけど、放熱概念のおかげで適度にトリガーカチャをサボる言い訳が出来る。
なので距離的にヤバい時とかカチャカチャに疲れた時には気楽にカチャカチャをサボれるからか、思ったより脳の疲労感(スペック不足による基本操作の劣化)が少なくて上手く戦えた。
EN出力が足らない問題はVP-20Dで対応。
EN補充遅延がくそ遅い問題は何度も何度もリストラと再雇用を繰り返している我が永遠の呪の肩武装・パルスシールドランチャーで壁を作って対処。
残りの肩にはジャベリンを搭載してるから引き撃ちにはクソ無力なんだけど、どの道全距離対応したアセンで惨敗してるんだからせめて近距離凸をこらしめる為に能力を絞った方がマシなんじゃないだろうか。
まぁもう、本当に勝てないからね。
どうでも良いよ。
もう少しやって見てから…かな。
2.不穏な勝利
一応は勝ってる。
またいつ負け込むかわからんが、勝てた時の理屈を垂れてみようと思う。
①射程距離&威力
まず長い。
常に圧をかけながらポチポチ撃つんだけど弾速が早い上に有効射程も十分。それに加えてその威力もそれなりにある。
マグレ当たり程度でもパルミサのカスリなんか帳消しに出来るくらいの威力があるから遠距離での殴り合いにもそれなりに対応可能。
②近接拒否能力
呪のパルランで足止め、そこからジャベリンで奇襲。
敵に残されたスタッガーゲージはLR2機種で削り、逃げながらスタッガーした敵を殴れる。
③パルスシールドランチャー
パルランの扱いは様々あるんたけど、壁としての使用にはそれなりに経験値を蓄積してるから、そしてそこにLRの長射程が加わる事で敵の攻撃を防ぎつつこちらの攻撃を通せる瞬間が多い。
(エツジン時代は射程距離がネックで少しでも引かれると壁が無意味になってたんだが、それがここに来て確変した)
以前俺が使ってたwプラミサwエツジン的な軽量アセンと戦った時には今のアセンの有利がモロ出しされてたんよね。
向こうはパルミサで有利取りたいけど、遠&中距離で有利取れるのは間違いなく俺だし、近距離に詰めようとしたらパルランで防がれてジャベリン刺さるし、その上で回避困難なLRがもっと回避困難な凸状態の時に襲ってくるんだもの。
そりゃ俺が勝つよねって。
ほんとアセンゲーなんだよな、このゲーム。