第1話
設定などです。
ブルアカ×SCP財団
SCP財団キヴォトス支部
要注意団体
・ゲマトリア
同じ外部勢力
・温泉開発部
支部の本部やゲヘナ領内のサイト襲撃にあったため。
・美食研究会
上に同じ。食堂と人員に大損害が加えられた。
・エンジニア部
制作物が制作物故東弊重工並みに警戒中
・アリウス分校
ゲマトリアの人物が校長を務めていることから。
・カイザーコーポレーション
キヴォトス世界でかなり幅を利かせている企業。財閥並みのスケールがあるので警戒せざるを得ない
財団=キヴォトス提携協定
財団と連邦生徒会は提携関係、生徒会長と支部局長が条約を制定。これはO5を介している。
財団、キヴォトス勢力の不可侵や技術共有などに関することや卒業生への職業の斡旋や要人警護などなどについて定めている。
もちろんキヴォトスにもSCP認定出来うるオーパーツやらなんやらがあるので当然機動部隊がいる。
部隊名はΞ-13(色彩の調停者)
全員が財団神拳を習得しキヴォトス人に対抗可能。全員が緋色の鳥に〔編集済〕回以上勝利しているという強者ぞろい。
キヴォトスの内情を鑑みて主に10代後半から20代前半の隊員で構成
主人公はゲヘナ自治領内のサイト勤務の須田京介、日本人の19歳男性。身長171cm
・経歴
もともと総合格闘をやってたり古武術に心得があるのでかなり強い。ほぼ独学で学んだためよくいじめっ子や武闘家などを相手に通用するかを試していた。財団には高卒でフロント企業に就職、武術に非常に秀でていたので機動部隊に編入、財団神拳に興味を持ち修行に励む。その後キヴォトス支部ができるにあたりそちらに転属、ゲヘナ内のサイトに配属、シャーレができると先生の警護としての任を受けシャーレ勤めに。
・性格など
武器術もできる範馬刃牙と思ってもらって構わない。
使う武器はトンファー。サイズの大きめのコートの袖内に仕込んでいる。
銃は百式機関短銃(空挺兵仕様)を使用、サブにグロッグ18Cやスペツナズナイフ。三〇年式銃剣も持っている。
ゲヘナのまとも枠、風紀委員に同情しておりよく肩入れしている。
シャーレができるとそちらに転勤(先生の警護の任が与えられる)になるが上記の感情は変わらない。
こんな具合の主人公が活躍していく作品を予定しています。Ξ-13(色彩の調停者)に所属している隊員の中では緋色の鳥を仕留めた回数は単独トップという扱いにしてますがキヴォトス世界でどこまで通用するかは不明です。
覚えている武術はこれだけではないのでこの後の楽しみということで…
加筆修正などあるかも。
時系列順に書くので要注意団体などについては後々適用される感じで