そうして、原作通りアークの場所がバレ襲撃されることによりそこの防衛に入る……そして…やはりというべきか…リリーバイスと指揮官が離れた時に、奴らは襲ってきた
「やっぱり……こうなるか…」と俺達は、構える
「俺は、離れないから今しかないと踏んだようだな!」
「それじゃ!行くぜ!」とレッドフードが構えそして全員が言う「「「「「エンカウンター!」」」」」と…
「おらおら!俺は!まだまだ食い足りねぇぞ!」と俺は、少し機能が回復し取り込みながら敵兵力ラプチャーを味方に変えていった
「やはり、クリエトがいることにより戦況は、一変するな……」
「あぁ!まじで助かるぜ!味方になったラプチャーだから!敵味方関係なく撃てる!」
「はは!無慈悲!けど!その考えには、賛同するよ!」とレッドキャップが言う
そして、一通り殲滅が終わりビームの雨が降って来る
「ノヂシャ!ラプンツェル!」と二人に声を掛けそして二人は咄嗟にレーザーの雨を防ぐ
「やっぱり!来るよなぁ!」と俺はそれを飛びシンデレラを炊き落とそうとするが、4つのガラスの靴で防がれる
「今だ!」と呼びかけるとシンデレラの背中にレッドキャップとレッドフードのスナイパーが当たる
「げはっ…!」と行ける!と確信した時、横から衝撃を食らい俺は吹き飛ばされる
「げはっ…」とそこにあったのは「おいおい……うそ……だろ…」と5枚目のガラスの靴が合った
「まさか……」と下を見るすると、10枚ほどのガラスの靴が合った
「クソッタレがぁぁ!」と俺は焦りインフェルドモードを使った
時間設定は、5分
そうして、俺は体を燃やしガラスの靴の靴を破壊していく
「何ほうけてやがる!速くシンデレラを!」と指示をし全員シンデレラに攻撃する
俺は無限とも思えるほどのガラスの靴を破壊していく
楽勝とまではいかなかったが、何とか倒すことは出来た
その間にゴッデスとガッテムは、シンデレラに攻撃し、善戦しつつもガラスの靴が邪魔だ
「もっと使わねぇとな!」と俺は体をさらに燃やし更に威力を高め、破壊していくと「ピーコンピーコン!」と胸のコアランプが光俺はモードを急いで閉じた
「くそ!ここまでだ!」と思いシンデレラの方を見ると終わったようだ
ガラスの靴もほぼ破壊できており、使えなくなってる
これで一段落は終わりだとそう思いたいところだが……と俺は、空を飛び周りを見るとタイラント級ラプチャーが6体接近していた
ズーム機能を使うと、ジャガーノートもいた
「……ここまでか…」と俺は戻り説明した
全員戦うつもりだが、俺は「ここは俺一人に任せて欲しい」と頼んだ
勿論ゴッデスのみんなには反対されたが、ここは、俺がいくのが適任だと説明すると「生きて帰れないと分かって言ってるのですよね!」とスノーホワイトが怒鳴った
「おいおい!酷いじゃ「酷いのはあなたです!」……」
「あなたは!私達のかけがえのない仲間なんです!
死ぬとわかってて行かせると思いますか!?
行かせる訳ないじゃないですか!」とスノーホワイトは俺を軽く殴りながら止める
「おい!スノーホワイト!」と呼びスノーホワイトは俺の顔を見る
「死ぬとわかってて行くダァ~?おいおい!死ぬ事を計画に入れるバカは、いるのかぁ!?あぁ?
俺とリリーバイスの約束は覚えてるだろ?
どれだけ時間がかかろうが!この俺様!クリエトは!この名にかけて!何年かかろうと!約束を果たして見せよう!
それに!ここで死んじまったら!リリーバイスに何度も殺されちまうよ!」と言ってその場を出る
「オイ!クリエト!絶対に約束を守れよ!」
「大丈夫だ!必ず生きて帰る!」と親指を立ててグッドサインをして告げて向う
とうとう!俺の奥の手が炸裂!
あの時はヤバかったぁ!と思ったら!ジャガーノートが来やがった!
クソッタレめぇ!だが!俺の奥の手を使えば奴なんざイチコロだ!
皆も俺を応援してくれよ!
なぁに!たとえ俺が死んでも!自爆してすべて巻き込んでやる!
え?基地にいる奴ら?安心しな!その時の為にバリアを展開できる装置を作ったんだ!問題はナシ!
……
次回!「さよなら」
俺は……死なねぇ!
本編より酷くなってる?
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大丈夫!
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ぎりセーフ
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……
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アウト
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人の心無いだろ
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その他