私達はクリトスのお陰でらくらくとラプチャーの対象をしていた
そして、現在私はクリトスの中に入って操縦していた
「おぉ!」と私は興奮して楽しんでいた
クリトスに3つの厳重プロトコルが出て私はそれを読む
「ちょ!ホワイトお姉ちゃん!変な動きしないで!」とクリトスは私の操作によりマッスルポーズやシェーをさせてた
「やめてよぉ!!」
「すまん……でも…乗り心地が良い……早速戦闘するか…」
「うん!」と私とクリトスは空を飛びラプチャーの軍勢に向かう
初手に空からスナイパーライフルを放ち、ロード級のラプチャーを倒しその後着地すると同時に居合で、周りのラプチャーを切り払う
「よし!次!」と次々とラプチャー共を葬る
そして……聞こえるラプチャーの『悲鳴』
何故聞こえるのか……それは、ラプチャーからできたニケロニカ……いや…レプリニカのクリトスに乗ってリンクをしてるからだ
「ラプチャーの悲鳴がうるさいな……」
「静かにさせてあげよう!」
「そうだな…」とそうして、最後の一匹になりそして奴から聞こえる声は恐怖に塗りつぶされた悲鳴……
あぁ……お前らが私達にしてきた事がわかだたか?ラプチャー共!とそう思いながらラプチャーを殺した
「ふぅ〜……終わった…」
「だね〜……疲れちゃった!」
「そうだな……帰ったらご飯にしよう」
「ご飯!わぁい!」と笑ってると横から衝撃が伝わった
「「ぐあぁ!」」と私達は吹き飛ばされ地面に横たわる
「な、なにが……」
「み、みて!新手!」と見るとそこにいたのは、5体の狼の様な獣のラプチャーと、巨大な亀の姿をしたロード級のラプチャーがいた
「クリトス!行けるか?」
「勿論!」
「なら!反撃「バキッ!」
なっ!?」とスナイパーを構えた瞬間一体の獣が消え、肩につけてるスナイパーを破壊した
「速すぎる!クリトス!退避だ!」
「う、うん!」と逃げようとしたら、次は噛みついてきて逃げられない様にして来た
「ま、不味い!」と私は焦りそしてクリトスの右腕と左足が噛み千切られる
「グアァァァァァァ!!!」とクリトスの悲鳴が聞こえ「クリトス!しっかりしろ!」と私は、クリトスの恐怖を直に感じていた
「クソッ!」とラプチャーの方を睨む
亀の姿をしたラプチャーもこちらを憎悪して睨んで口に何かを溜めていた
「なにかする気だぞ!」
「え?嫌だ……死にたくない……嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!」
「落ち着け!速く空を飛べ!」と飛ぼうとするも恐怖で、上手く飛べなかった
「くっ!クリトス!盾を構えろ!」と最後の抵抗にクリトスに指示を出す
クリトスは、なんとか盾を前にしそして、亀のラプチャーにビームを吐かれそれが盾に直撃しそして、暴風で私達は吹き飛んだ
奇跡的に助かった私達は、救援を頼んだ
本編より酷くなってる?
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大丈夫!
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ぎりセーフ
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……
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アウト
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人の心無いだろ
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その他