続編は、いつが書きます
気長にお待ちを
「さぁ!始まりましたぁ!人気投票結果発……表〜〜!」と俺は高らかにマイクを持ち叫ぶ
「マイクの意味がねぇ!!」と全員に突っ込まれるがそれは無視する
「して!まずは……上位チーム!でてこいやぁ!」
第6位ぃぃ!
ラプンツェル!!!!
「皆さん投票ありがとうございます」
第5位!!!
「レッドキャップ!!アーンド!指揮官!」
「おっ!指揮官と一緒とは……できれば超えたかったな〜」
「奇遇だな……レッドキャップ…俺も少し悔しいな…だが、皆投票してくれてありがとう……礼を言わせてもらおう」
「おっ!私もだぜ!皆!投票ありがとうな!」
第4位!!!
「紅蓮!!!あ〜んど!ドロシー!!あ〜んど!スノーホワイト!!!」
「ほぉ〜……意外と人気だったのだな……しかし、ラプンツェルが指揮官を超えなかったのは意外だな……」
「おい!聞こえてるぞ!」
「ですね……私も少し意外と思いました…」
「ドロシー!お前まで!」
「だが、この結果は皆が投票してくれた結果だ……ありがたく感謝しよう……」
「そうですね!皆さん!投票ありがとうございます!」
「私に投票してくれた者…参加してくれた者に感謝する……」
「あぁ……少し悔しいが…とても嬉しいぞ……これからも我々を応援してくれると嬉しい…」
第3位!!
「この地位を獲得したのはァ~!!!真っ赤に燃える赤い狼……古いものを大切に扱い!仲間思い!なにより!暑いハートを持った「長い長い!」頼れる姉貴分!そして!何より!「だから長いって!ゴッ!」ぶへっ!」とレッドフードにバールを投げられ直撃する
「くっ……第3位!レッッッッッッッド!フーーーーーードーーーーー!!!」
「よ、よぉ……と…投票ありがとな……」と真っ赤にしてるレッドフードに俺は「おやおや?レッドフード???先程の威勢はどうしたのかなぁ?」
「てめぇのせいだろ!」とマイクを投げられ当たる
「だがまぁ…、投票ありがとう…みんなの応援でここまでこれた…これからも私達の応援をよろしくな!皆!」
第2位!
「初代にして頂点!最強のニケ!圧倒的なパワー!圧倒的なゴリラ
まさに!ゴリラと言わざる終えない怪力で!ラプチャーに恐怖のどん底に落とした張本人
かという俺も恐怖のどん底に落とされたが「ちょっといいかしら?」あ、はい?」と振り向くと「ゴリラおるやん」とリリーバイスを見て言って「ボキッ」と鈍い音をたてた
「えぇ……気を取り直して第2位!
それはぁ!!!ゴリ「ボカッ!」ラ「ボキッ!」バイス!」
「こほん…えぇ…皆さん!人気投票ありがとございます!
おかげさまでゴッデスとガッテム…量産型の皆がここまで頑張ってくれました!
皆!これからも応援よろしくお願いします!」とマイクを持ったまま
「そして……第1位の発表です!
第1位は…お調子者でずっと笑ってるバカだけど…皆を守ろうとするニケの守護者のような存在……そして…最初に産まれたニケロニカであり!ガッテムの創造者!
そのなもクリエト!」と俺の名を出せる
「たく……俺の紹介は軽く飛ばすつもりだったってのに……
え〜……あーあー……投票ありがと!以上!「もっとあるでしょうが!」あだぁ!」
「ちゃんと言いなさい!」
「わかったよ……リリーバイス……え〜……投票してくれたことに感謝しか無い……そして…最悪な運命が待ち受けようとも!この俺!クリエト様がぶち破ってやる!だから!これからも安心して見守ってくれ!」と叫ぶ
「さてと……下位組……でてこいやぁ!」
第4位!
「碧蓮!」
「うぅ……みんなぁ……投票…入れてくれぇ‼」
「ガハハ!碧蓮の投票数!0!何ともお笑いだなぁ!ガハハハ!」
第3位
「ノヂシャ!」
「…まぁ!ないよりマシかな…」
「ま!そんなに変わらないがな!ガハハ!」
第2位
「ヘファイストス!アーンド!クリトス!!!」
「おや……我が子と一緒とは…」
「お父さんといっしょ〜」
「仲が良くてよろしい!クリトスは例外だが、悪いが下位に入ってもらった!すまんな!」
第1位
「ブラックダスト!」
「皆……なんか釈然としない…」
「ま!下位組の発表が終わりそして……罰ゲームを受けてもらう!」
「「「「えっ?」」」」
「クリトスは!例外なので!クリトスの同等以下の奴はクリトスパンチを食らってもらう!」
「え?嘘!まっ!固定するなぁ!クリエト!聞いてない!」
「まてまて!手加減はしてくれるよな!?」
「それは、クリトス次第だ…、クリトス!思いっきりやれ!」
「はぁ〜い!」
「クリトス!まっ!「ゴッ!」」と全員殴られる
「ふぅ…、危ない「お前は俺から直々に罰ゲームを与えてやる」嘘ん……」
「さぁ!ビンタで済ませてやるから!」とブラックダストを固定する
「うぅ!大丈夫大丈夫!僕は頑丈だから効かない!効かない!」
「パァン!」と衝撃を与えるもブラックダストは気絶した
「ガッテム!」
「はっ!?」とドロシーは起き上がる
「あ、おはようございます!ドロシー様!」とピナが料理をしていた
「気持ちよさそうに寝てたので……いい夢でも見られましたか?」とヘファイストスが話しかけてくる
私は、その姿を見て「はぁ……夢でしたか…」と呟く
「私の幸せを返して……」と呟き夜の空を眺める
皆!待ってたかな〜?
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待ってたぜ!
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シンデレラ編が来たんだから早めに出せよ
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ぼちぼち
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帰れ(ひどい!)