あれから一ヶ月がたった…
この姿になってからも……何ともまぁ…楽ちんにラプチャーを食べれる食べれる……んん〜いいねぇ〜…
ちなみに土を中に入れて耕している
肝心の種が見当たらないがな!
まぁ!そのうち見つかるだろう!と考えてるとふと思った事がある…
今更ながら悩んでいる
あの
そうはしなくてもあの
何とか和解をしないといけないな…とっそう考えてるとロード級を見つけたのでそこに向かうとスノーホワイトと量産型のニケ達が戦っていた
良かったぁ……
まぁ、
ロード級のラプチャーと交戦してたら突然横から黒い何かがラプチャーに直撃しそして「ふざけるなぁ!この野郎!」と罵倒をしながら私達の前に落ちていく
「くっそー……いくら試運転とは言え…この扱いはないだろ……」と難なく立ち上がり土煙が上がるとそこには、少年の姿をしたラプチャーが居た
盾は2つ持っており、肩に大砲を着けていて、背中にも大きな大砲がついていた
「さてと…あれが目標だね…」と少年ラプチャーは構えそして肩についてる大砲を放つ
ロード級のラプチャーに直撃しその部分は、抉る様な形になっておりかなりの威力を誇っていた
ロード級が反撃しようと攻撃を放つ
彼は避けようとせず盾を構えそして直撃する
私は流石に死んだと思ってたら何事もなく少年ラプチャーは立っていた
「なんだ……この程度か…警戒して損した…」と呆れた声を出していたが、私は驚愕していた
あの攻撃をこの程度と言ってた事だ……障害物があってやっと耐えれる威力をしてる攻撃なのに、平然としてる彼に私は驚いていた
「さて……次はこれだ!」と後ろの巨大な大砲を構えそして放つ
威力は先ほどの2倍と予想していたのだが、それを軽く超えていた
そう、ロード級ラプチャーを貫通していた
「まだ、動けるのか…早めに終わらせよう…」と少年は面倒くさそうな声で言う
あの威力を連射をする事など出来るはずが…と少年は4つの大砲を構えそして、一発ずつ回すように放つ
連射とまではいかないが、何分威力が桁違いなので十分だった
そして、彼の攻撃が止むと同時にロード級のラプチャーは撃破される
「さてと……」も大砲を上に向け仕舞いこちらを向く
私達はビクッと反応し警戒する
少年は、ゆっくり近づいて来てそして、私達の前に止まりそして「はじめまして!僕はラプチャーの『ブラックダスト!』よろしくね!」と明るく挨拶をし始めた
リゼロコラボ来たァァ!!!
E・М・T!
てか一発目でエミリアあたったぁ!
最高!
第2
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A
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B