美食〜?そんな事より金だ金! 作:肉屋ホープ
リオ『ホープ大丈夫?』
ホープ「うん、まぁ一応、すまんリオ武器壊したやはり私の武器は何処にあるかわかるか?」
リオ『武器の方は構わないわ、貴方の武器は先生が預かってくれてるわ』
ホープ「助かるね、先生に会えば良いだけほんと楽だよ」
ホープ「よっ、先生、大丈夫か?」
先生「“ホープ!無事だったんだね!”」
ホシノ「ホープ!無事でよかった、」
ホープ「ホシノ…すまん、」
ホープ「おっと忘れるところだった、先生私の武器を。」
先生「“これだよね、はい、”」
ホープ「やはり、LUCK&PLUCKやはりこいつが一番手に馴染む、」
先生「“ホープ、艦後方の美食研究会に合流して欲しいきつそうだから''」
ホープ「おう!」
ホープは走り出す、美食研究会に合流する為に、
ハルナ「少しきついですわね」
ホープ「すまん遅れた!これより戦線に復帰するぞ会長!!」
フウカ「ホープ!無事だったのね!」
ホープ「おう、会長俺は後方支援を担当する存分に暴れてこい!」
ハルナ「言われなくてもやりますわ!」
ホープ「それでこそ、フウカ今の内に一口サイズの肉をくれもしかしたら使う機会があるかもしれん」
フウカ「はい、準備済みよ」
ホープ「ありがとよ」
防衛戦後
ホープ「会長、嫌な予感がする、何か車か何かないか。」
ハルナ「では、車の準備を」
フウカ「・・・はいわかってます」
ホープ「・・・アホトから資金はぶん取るから安心しろむしろこのトラックは此処に置いていかなきゃならないんだ仕方ないさ」
ホープ(…しかし、私が相手か、まずいか、船を落とす事もあり得るかもな。)
ドゴン!
ホープ「・・・やはりか、厄介なことになって来たな。」
ハルナ「では行きましょう!」
駆ける車で船を中を進む!皆を守る為疾風となって駆け抜ける!
しかしその前にバイクに跨る一つの影
ホープ「!ハルナ会長フウカ今から俺は飛び降りるが無視して行け!そうしなきゃアレは止められん!!」
給食部トラックに備え付けているバイクに跨り、俺は言う。
ハルナ「アレって何ですの!」
フウカ「あの前に居るホープみたいなの?」
ホープ「かなり距離があるが見えているな分かったらアクセル踏み込めアレは俺以上に強い」
フウカ「っ分かったは」
ハルナ「フウカさん!」
フウカ「黙ってて!!」
ホープ「フウカありがとな」ット
黒ホープ「・・・通さない」
バイクを給食部のトラックに向けて走り出す黒い影、
ホープ「通させるに決まってるだろ」
その駆け抜けるバイクをトラックの影から現れたホープが弾き飛ばす。
黒ホープ「・・・」
ホープ「顔色一つ変えねえか誰だ手前は」
互いにバイクを止め銃を向け合う、
黒ホープ「誰でもない」
ホープ「そいうかい」
黒ホープ「・・・殲滅して彼女達を追撃する」
ホープ「させるかよ!!」
そして、バイクを互いに走り始め互いに撃ち合い始めた!!
ライディングデュエル!アクセラレーション!!
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