美食〜?そんな事より金だ金! 作:肉屋ホープ
※この小説のセイアはホープに対して圧縮言語を使用しています。
ホープ「そう、うん、そうか、セイアから伝言とかは聞いていないか?」
アズサ「確か『すまない』と言っていたはずだ」
ホープ「はあ?!『私の友ホープよ頼みたい事がある、まず最初にアズサをサポートしてくれ、その上でアリウススクワッドの行動範囲明確には地図座標12.1806ポイントを抑えてほしい、後ナギサの精神を支えてくれるととても助かる、あっ後補習授業を全員合格に持ち込んでくれ、こんな面倒な事を頼んで本当にすまないが君なら出来ると私は強く信じている、』だと!?ふざけろ!まぁ出来るけど!報酬は!?何もなしだと流石に縁切るぞ!?」
アズサ「?あの人はそんな事一言も言っていないぞ」
ホープ「圧縮言語じゃい!他には他には何か言って無かったか!?」
アズサ「えっと、そそうだ『水を渡そう』って言っていた。」
ホープ「なん、だと、『トリニティの秘宝の一つ四水配合の名水エデンのレシピをを大聖堂から東に200m北に500mの位置に埋めてあるからその水のレシピを今回の報酬として渡そう!?』な、何で覚悟だ、流石は我が親友本気が違うぜ!」
アズサ「あ、ああそうだな、私は授業に戻るから」ソソクサ
ホープ「おう、頑張れよ、」
〜晩ご飯後〜
さーて、なにしたもんかねー、そうだった水が切れてたな、たしか名水セフィロトだったな、うーん、そうだな久しぶりに行きますかね。
瓦礫を砕き、鋼を潰し、塵芥へと帰す、今水戸ホープは己の所有する
つい先ほどまで、トリニティで食事を作っていた癖に食料確保の名目でトリニティからミレニアムの廃墟までトラックを飛ばして来たのだ、馬鹿なのだろう、
ホープ「よっ!デカちゃん水頂戴な。」
そう彼女が話しかけたのはコーヒーの自動販売機、気でも狂ったのだろうか?
デカグラ「まだか、貴様も飽きんな。」
・・・!?なんと自動販売機が喋り出したではないか!
彼の名前は「デカグラマトン」キヴォトス各地で謎の行動をする機会群の親玉である
ホープ「良いじゃん、水出す代わりにあんたに協力するって契約だろ?」
そんな、あからさまにヤバいやつに普通に接している時点でこいつも化け物の類だろう。
デカグラ「はぁ、だからと言って毎度毎度水を提供するのは疲れるのだよ」
ホープ「自動販売機のくせに?」
デカグラ「疲れるのだよ機械の体でもな。」
などと旧来の友人のような振る舞いはある意味で羨ましいとすら感じる。
ホープ「ふーん、よいしょっと、水ありがとね〜また来るよ〜」
デカグラ「おい、少し待て。」
ホープ「ん?何?」
デカグラ「今度ミレニアムの通信ユニットAI「ハブ」にコンタクトを図る、時が来たら連絡するが準備はしておけよ」
だが、しかし、結局のところキヴォトスの脅威である事に依然変わりわない。
ホープ「りょーかい」
故に、彼女は外に出る、来るべき戦いはまだ遠い。
〜前書きの圧縮内容〜
パーフェクトギャラクシーウルトラギガンティクスーパー美女セクシーセイアちゃんだミカ君には悪いが君の思い人の先生はすでにこのパーフェクト美女である私の虜のようだこの罪深い体で先生を寝取ってしまってすまないね。
次何が良い?
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