ナニコレ…怖…
登録ありがとうございます
感想とかご意見あったらゲッダン⭐︎踊るほど嬉しいので書いてクレメンス
活動報告にも欲しいな〜なんて…チラチラ
入院生活中
ふぅ〜とりあえずアビドスの件については大体落ち着いてきたし体の方もほぼほぼ念のため入院してるって感じだからなぁ暇である………
ミ゜ッ!?なんか凄まじく嫌な予感というか以前もこんな感じの事があった様な…
その時ユクエの脳内に溢れ出した
存在しているトラウマ
あっ(絶望)
ガラガラ
「どうもユクエさん、またお会いしましたね入院しているとのことでしたのでお見舞いに来ました」
わっワァ…(泣いちゃった!)
やめてクレメンス!もう圧迫面接はやめてクレメンス!
怖いめう…許して…
「あっはい…、ありがとうございます」ガクガクブルブル
「中々壮絶な戦いだったそうですね、デカグラマトンはどうでした?」
あ〜はいはい超人超人
そうだったわこの人、廃墟とかのアリスも把握してる人だったわ
そりゃデカグラマトンぐらい知ってますよねぇ
……いや何処から聞いたんだ?
いや…もうよそう、こいつに関して考えるのは(諦め)
「相性最悪です…硬いし、広範囲攻撃だし、学習能力高いし…接近必須で耐久カスの自分にはタイマンはもうやりたくないですね…」
「まぁそうなるでしょうね……というか良くあそこまでやれましたね。健闘しすぎじゃないですか?」
ベットの隣に設置してある椅子へ座りながら話かけてくる
「もうあれに関しては完全に運が俺に向いてただけです、何か少しでも変わっていれば俺は死んでますよ…」
「それはないですよ、安心してください」
「えぇ…なんかすっごい断言しますね…」
「…知っている事が違いますからね!」
なんか俺にも把握してない俺のこと知ってる〜!こわーい!!
なに!?なんなのもう…、俺の何を知ってるのォ?!
ていうか…
「まさか俺の見ました?」
待って待ってくれよ…頼むって、いやそりゃあさぁ!この戦い把握してる時点で何があったとかどう終わったとか知ってるんだろうけどさぁ!
やめてくれよ…どんだけ見られなきゃならんのじゃ…
「…はい//」
おいそっぽ向いて頬赤らめるな、なんで見てんだよ
あぁいや冷静に考えればこいつも高校生だったわ
なんの反応もなかったら余計怖いわ、それはそれとして見んな、一番恥ずいの俺だぞ
「どれだけの人に全裸見られなきゃいかんの…」
「大丈夫ですよ、素晴らしい肉体でしたし………カッコよかったですよ?あと知っているのは現状私含め生徒では4人程ですからそんなに知られてませんから安心して下さい!」
フォローになってない言葉をもらいながら……てか最後によくよく考えてれば特大の爆弾を落とされたんだが……
「あと1人だれだよ〜」(泣)
「ミレニアムの…」
「あ〜もう察した、全知〜なんで見てんの…そこは知らなくていいから…」
全知は全知でも全痴のほうじゃねぇだろぉん!!
もしも会う時あるなら絶対いじってやる……
この後もそこそこ駄弁ったりしたけど意外とアロナみがあって面白れぇ女枠なのかもしれないと思いはじめた頃
「あっ時間とかいいの?結構経ってるけど…」
時計を見るがそこそこ時間がたっていた、普通の学生ならそんなにすることでは無いが連邦生徒会長となると話は変わってくる
原作でリンちゃん業務過多で過労だったからな…コイツは処理速度がね………ちょっと例外
「そうですね…そろそろ戻りましょうか…楽しい時間でしたよ!ちゃんとお大事にして下さいね、あなたが傷付けば悲しむ人は多いのですから!」
「お〜なに心配してくれてんの?」
そう揶揄って見ると中々予想外な返答がくる
「えぇ…そうですよ」
まさかの返答はYES、これには俺もびっくらぽんだぜ……
「まじか…そうか…まぁ俺も楽しい時間だったよじゃあな」
「えぇ、また"何処かで"お会いしましょう」
存外話しやすかったな…結構普通なのか?
いや普通はねぇか…
クックックッ…デカグラマトンの預言者との戦闘ですか…
臨時の劇としては中々良いものでしたね…
暇潰しとしては極上のものでした
やはりあなたは退屈しないですね…ククク
なんか思いついたから書いた
1日4投稿になった
こんな事は二度とないと思う…
感想とか活動報告とかに意見とかよろしくお願いします!!!!!
みんなの意見とかが聞きてぇよぉ〜