耐久弱めでいくブルアカ転生   作:草生えるw

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ちょとスランプ気味かもしれねぇ…
初動が上手く書き始められねぇ…
とゆうか何書きたいのかわからん…
と言うわけで見たいアイディアとかクレメンス


羽とか角ってどんな感じなんや?…ハッ!閃いた!

 

 

前回までのユクエのあらすじぃ!

ワイ予知夢にも出てこないイレギュラーだったわ、草

これから毎日悪い未来ブッ壊していこうぜぇ!

 

 

 

 

 

 

突然だが皆さんブルアカをやっていて気になったことはないだろうか

 

ケモ耳とか羽根とかってどうなってんの?って…

 

もちろん俺も気になったさ…

でもよぉ周りにケモ耳とか羽根系のある人少なかったんや…

唯一カンナさんがケモ耳だけどそれ聞くためだけに行くのって迷惑じゃね?とゆう思考になったからずっと悶々としていたんだ…

 

だ が し か し !!

 

俺は今…トリニティにいる!

そう!羽根持ちやケモ耳がそこそこおるのだ!

こぉれは検証しねぇとなぁ!

あぁ〜楽しみすぎて心がぴょんぴょんするんじゃ〜!

じゃけん…

 

 

「と、言うわけでお願いしますセイア様ぁ!耳ぃ触らせてください!」(土下座)

 

「……君の頭には海綿体でも詰まっているのかい?話を聞いてみれば耳を触りたいだと?確かに自分にはない物には興味を惹かれるのかもしれないが…」

 

えっ?初っ端生徒会の人に頼み込むのはアホだって?仲のいいクラスメイトからお願いしていけって?

 

う る せ え よ だ ま れ よ 友 人 な ん か ね ぇ よ

 

これもなにもかも初日に新入生に突撃してきたどっかのティーパーティーの人のせいです、あーあ

 

「そこをなんとかお願いします!生まれてこのかたずっっっと気になってるんです!セイアにしか頼めないのぉ!お願いします!」アタマズリズリ

 

転廻ユクエ 予言の大天使 百合園セイアにひれ伏し 許しを請う

 

「そっそうか…私にしか頼めないと…フフ、そこまで言うなら仕方がない。ここではなんだ、何処かの部屋に移動しよう」

 

「ハァツ⭐︎!ありがとうございますぅぅぅ!やったぁあぁぁぁぁ!」

 

とっ、とうとうこの日がやって来やがった!

ぐっへっへっへ…何十年待ち侘びたことか!

ああ〜たまらねぇぜ

 

「そこまでなのか……?まぁいいのだが…」

 

狂喜乱舞するユクエをみて、そこまでなのか?と疑問に思うセイアだが…まぁなんでもいいか、と思い、卑しい笑みながら部屋に案内して行った

 

 

 

 

 

 

セイアの部屋——————というより数ある部屋の一つに案内され中に入る、内装は特に言う事はなく強いて言うならトリニティらしい部屋で豪華な印象を受ける事ぐらいだろうか

白や金色と言った色が主な煌びやかな装飾が部屋を彩っている

 

部屋に入った時に中にあった椅子を持ってきて対面する様に設置し座る

 

ユクエの身長がそこそこ高めなので座っていても見下ろされる形になるのだが、これから起こる事と少し気性が荒くなっているユクエに獣に狙われる獲物の気分を味わい、どこかドキドキしてしまっていたのは内緒である

 

 

「さっ、準備はできた触っても構わないよ、ただしあまり強く触らないでくれたまえよ少々敏感なのでね」

 

「もちろんです、プロですから…それでは失礼……うぉモフモフしとる」

 

恐る恐ると言った感じでセイアの耳に手を伸ばす、その指先が耳の造形をなぞり、親指がふわりと膨らんだ耳の中にある毛に触れると思わず感嘆の声が漏れ出る

 

 

あぁ〜たまらねぇぜ(*´꒳`*)

対面から触ってるから親指にケモ耳のふわふわがダイレクトにッ!

片手で収まらねぇ!うぉっ!耳でっか…

ちょっとピコピコ動く感覚が伝わるのも最高だ…

 

手触りも良いな…

モフっとしていない所はスベっとしている…

あぁ〜癖になっちまうんじゃ^~

 

念願のもふもふを堪能できた事にばかり気が行き、その他の事に何も気づいていない

 

「ちょっちょっと待ちたまえそこは、ひゃ!ぞっそわぞわするからやぁっあっ♡」

 

今まで感じたこともない様な感覚が体を駆け巡る思わず背中がゾクゾクして身をよじる。その途中で前屈みになっているユクエの制服をその小さな手で掴み必死に逃れようと悶えていた

 

「ほ〜んなるほどモフモフの境目はこうなってるのか…」スリスリ

 

「ハァッ//ハァッ//…ヒギィッ!あっ♡あっ♡ダッダメだ♡ちょっと待って♡」

 

「あっやべ」

 

流石に様子がおかしい事に気づいたユクエはケモ耳から手を離す。そのままユクエは座っているセイアに寄り添う様にしゃがみ込んだ

 

そのままセイアはユクエにもたれかかりひどく息を乱し赤く高揚する顔をユクエに覗かせた

 

「フーフーっ//優しくしてくれと言ったはずだったのだかね//」

「あっあっあっ…ゆっ許してください、なんでもしますから…」

 

もたれかかったセイアを腕に抱き抱えながらそう言う油断したユクエを瞬時に押し倒す

 

「ん?今なんでもって?」

 

「あっ」(絶望)

 

「君には直々に触り方をレクチャーしなければならないね、おら、早くこっち来い!」

「ンアーーーー!」(バシィ!)

 

 

この後めっっちゃ練習した

今後も定期的にテストするらしい…

やっちゃったぜ⭐︎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




納期遅れてすまんやで…
書くスピードが3倍ぐらいおそくなっとる…
と言うわけでアイディアをクレメンス
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