耐久弱めでいくブルアカ転生   作:草生えるw

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色々あったけど文に書けなかったり、後から追加した物などを追加して纏めた物です、そこそこの物があったり、なかったりするかも


転廻ユクエの設定集(原作前時点)

名前 転廻ユクエ

 

所属 トリニティ総合学園1年生

部活 シャーレに入りてぇなぁと思っている

ヘイロー 形はフラフープみたいな輪っか、真ん中ぐらいの所から反対に行く程白く、最も白い所から打って変わって黒くなっている。黒も同様に色が濃くなっている、最も濃い場所には亀裂のようなものが入っている

 

身体能力や再生能力の力の配分によって白色が更に濃くなったり、黒色が濃くなったり変化する

 

分かりづらかったらドーナツの半分にチョコレートかかってるのを想像してくれるとイメージしやすいかも

 

ちなみにユクエを見た人達は「頭にヘイロー浮いてんなぁ……」って思ってるし、見えてる、「比較対象いねぇからそんなもんか」って勝手に納得してる(12月14日追加)

 

 

見た目について 黒髪、黒目、身長……175〜185ほど(あんま決まってない)

顔は(男の娘じゃ)ないです

髪の長さは……多分邪魔になるんで短めかなぁ…?

ガタイは鍛えてるんで中々(呪術の宿儺戦の五条先生を諸々少し小さくしたイメージ)

 

服装はトリニティ制服。外出とか出かける時は身バレ防止のためメカメカした仮面(ボイチェン、バリア付き)に黒手袋をしてる、側から見れば完全に不審者

 

 

前世と今世合計して最低でも三十路後半に突入している、寝てたらなんか死んだ。この時■■■■■を■■■。

 

特徴 空間や空気の密度などを面で捉える、投擲上手い、欠損すら治せる再生能力、フィジギフみたいな身体能力、耐久カス、グランドクソエイム

 

 

身体能力と再生力に関して 身体能力と再生能力は両立があんま出来ない。回復に7割、強化に3割といった様に力を配分する必要がある、強化または再生に全ツッパもできる

 

例 欠損を即座に直しながらフィジカルおじさんの様に移動するなどは不可能

 

 

ビナー戦で発覚した事だが、再生などには神秘のエネルギーを使い、使い切ると先生と同じ様なスペックしか発揮できないと推測している

 

普段の授業中などでは身体能力の方に1%とかの出力で省エネにしている

 

 

性格 基本はノリがいいやつ、悪ふざけするし、真面目にもなったりする倫理観はそこそこ普通の人。多分アルちゃんの例の顔もする側の人

ブルアカのストーリーがあまりにも綱渡りすぎて心労がやばい、パヴァーヌ編とか胃痛で死ぬかも、と本人は語っている

 

危害を加えなれなければ特に何かある訳でもない……かもしれない。それはその時の目的などによって変わる。

例 特にベアおば、お前を殺す(デデンッ!!)

 

 

先生がいれば多分なんとかなるやろ、と思っている節がある。自分のスペックが嫌い

 

 

 

戦闘での基本的な考え

 

 

初見殺しで殺し切ればええやん!

俺は戦うのが好きなんじゃねぇ…勝つのが好きなんだよぉ〜ッ!!

ゴリラ力で急所を殴れば相手は死ぬ

正々堂々?何それ美味しいの?である

 

なので奇襲 騙し討ち カプサイシン爆弾投擲 初見殺し など外道戦法を好む傾向があった、参考にしたのは某卑劣様。

追加で言うなら初期の頃は痛みに耐性とかがないので、銃相手にまともな接近戦するなど考えられなかったのも起因している

 

だが窮地に陥った結果、ビナー戦で自分の使い方を変えた。

痛みなどをねじ伏せて真っ直ぐ行ってぶっ飛ばす、負傷しても殴り飛ばして空中ぶっ飛んでる最中に治すと言う戦法を編み出す。

要は痛みを我慢して攻撃優先にしているだけである

 

加えてこの時空間の面を捉えると言う技術を土壇場で習得。ビナーに一矢報いる事に成功する

 

その自分の外傷を度外視する戦法は他の人から見れば余りにも痛々しく見ていられないものである、だがこの戦法を知っているのはほとんど居ない、何故なら基本すぐに戦闘が終わるからである

 

弱いと言うには強すぎるし、覚悟決めた最強格に勝てるかと言われると「うーん」となるような力関係である

 

なおこの時の覚悟とは「殺人」の覚悟であり、ユクエはそれが出来るものは極々一部を除き存在しないと思っている

 

なのでユクエも「オラッかかってこいよ!殺してもいいならなぁ!!」と逆に脅しに使う気マンマンである

 

↑のデバフ内容 余程の技術が無ければ銃は使えなくなる、そうなると接近戦や殺傷力の低い武器を使う必要があるが……十数年接近戦の鍛錬積んだ近接ゴリラにその状態で勝てるかと言われると………

 

 

交友関係

 

何故か各学園の生徒会とか組織のトップばっかりと仲がいいのを見て、狙ってんの?と思われたが「ティーパーティー以外はマジの偶然です、大体はあのピンクのせいです」とは本人談

 

 

なおこの一年で交友関係の問題は解消はした様だが、なんかそれとは別にファンクラブができているらしい

そこではありとあらゆるユクエグッズが作られており、中でも水着会で場所を特定しユクエの水着姿を撮った写真はみんなの性癖をバキバキにしたという

 

と言うかバキバキにしてない所……どこ……?

 

現時点で関わりがある所

 

アビドス、トリニティ、ミレニアム、連邦生徒会、ヴァルキューレ、黒服。である。ちなみになぜかわからんがユクエの情報は噂止まりでありユクエの事は露見していない

なんでやろなぁ………どこのお偉いさんのせいでしょうか……?

 

「「「「ん「知らない」よ〜」です」」」」アビドス

「「「知りませんね」」」コウチャノミー

「「「コメントは差し控えさせていただきます」」」ミレニアム

「知らんな」ワンワンオ

「あげません」

「クックック…契約がありますので……」

 

はえー

 

 

みんなの反応(思いついたのだけ)

 

アビドス

 

全員邪な目で見てるしなんなら2人程全裸を目撃している、何がとは言わんが……ふぅ……。

 

連邦生徒会長

 

「え〜ギヴォトスRTAですが謎のバグが発生しました。ですが何故か予想以上に上手くいってるので再走はなしでいきます」

「え〜理論値を測ったのですがなんか数値がえらいことになったのでオリチャーでいきます」

 

 

「年下で遠慮がなくて、気軽に話せて、包容力があって家庭的な男の人に甘やかされるのは最高です、全部あげます」今ココ

 

黒服

クッッッッッソ珍しい動物見に行ったら実は新種の動物だった人

 

 

好きなもの

 

ブルアカ、スイーツ、ゲーム全般、漫画全般、バカやる事、可愛い子、ポンタイタチ、ネットミーム、家族

 

こうするとかなり趣味自体はインドアである、スイーツが好きな理由は「なんか体治すと頭が疲れる感じがする」から甘いものが必然的に好きになったそう

あとは可愛いと思ったものは大体好きらしい、モフモフとポンタイタチは至高、辞書にも書いてある

 

ちなみにアビドス編3章の1話目までしか原作知識がない、なので列車砲とか地下生活者とかなんも分かってない

 

 

 

嫌いなもの

 

ベアおば、フランシス、バタフライエフェクト、数秒で展開が変わる話、防御力高くて人間の形してないやつ、トリカス、自分

 

ベアおば?先生ならわかるだろ?こいつは存在しちゃいけない生き物だ。

 

フランシスは………なんかよくわからんけど前の人の方が絶対無害だったと思ってる、「最後の地下生活者って誰やねん、余計なことすんな」が本音である

 

転生してから一番嫌いになった物、それがバタフライエフェクトと数秒で変わる展開である。心労で死にそう。

 

近接攻撃が自分の最高火力なのでそれ上回れるとなすすべ無くなるから嫌い、「ビナー?二度と戦ってやるか、もし遭遇したらカイザーになすりつけるわ」

 

一般通過カイザー「!??!?」

 

 

トリカス、理解はできる、共感も若干する。それはそれ、これはこれ、失せてくれ、晴れない曇らせは嫌いだ…

 

 

自分 なんでこんなスペックで生まれたの?釣り合いとれてないじゃん、バカなの?なんで精々最強格一歩手前のやつが味方になる代わりに世界崩壊の危機になるの、マジなにしてんの?アリウスも救えてないしさぁ………ア ホ く さ やめたらこの人生?

 

 

 

 

 

転廻ユクエの秘密

 

実は中学生になる前の記憶がほとんど無い、あるのはせいぜい生まれた直後ぐらい

 

 

ゲーム開発部、ミモリにだけは遭遇しない様にしている、後者に関してはユクエ本人も理由が分かっていない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対終■■プロ■■■ ■■■■■(ア■■ミ■■■ワ■)

 

才がなければ良かった

身の程を弁えた幸せで諦められた

 

才があれば良かった

理想を追い求め難なく全てを救えただろう

 

 

現実はどうだ

 

 

才はあるだろう、しかし全能ではない

 

それでも気づいてしまったのだ。絶望に満ち溢れていた中で。それが地獄に垂らされたか細い糸だったとしても、見つけてしまったのだから

 

 

これはいずれ訪れる全ての終末に対しての物

ある少年が考え捻り出した結果編み出した物であり、編み出した少年は確かに天才であった

 

があまりにも遅すぎた、世界は早熟を求めていたのだ

 

ならばと少年は賭けに出た、天才は地に墜ち欺き続ける。それは空高く羽ばたく為のものである

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






追加で知りたい事とかあったら感想クレメンス!なお返答不可な物もあるかも……
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