初めて投稿して早くも1週間経ちましたね.........
それにしても1週間でお気に入り登録数が66人と
同時に、UA4000人越え!こんなに多くの人に見てもらい、
登録してもらって僕はとても嬉しいです(´;ω;`)
それではっ本編へどうぞ!(^-^)
追記
設定を一部変更したので確認してください!
レイズside
エクソシストとか言う変なオッサンに、アレンと共に引き摺られてから数分後
小屋にしては広そうな小屋に着いた
「着いたぞ、今日からここがお前達の家だ」
「なぁオッサン。アンタの名前は?」
「あぁ?そういえば言ってなかったな、クロス・マリアンだ」
「わかった、よろしくクr「あぁ1つ言い忘れてたが、これからはAKUMAと戦ってもらうぞ」...はぁ!?」
「イノセンスを使いこなせるようになるためだ」
「そ、それって僕もやるの?」
「当たり前だろ、イノセンスを持っているんだからな」
「本当にやんないと駄目?」ウルウル
「あ、あぁ駄目だ」
「どうしても?」ウルウル
「ど、どうしてもだ」
この時レイズは見ているだけだったが心の中では
(アレン凄ぇな.........クロスがオロオロしてんだけど.........)
と、思っていた
(しかし...見てて面白いがまぁ助けてやるか、アレンの為だし)
「ったくしょうがねぇな...アレン俺も一緒にやるから、ちゃんとやろうな?」
「本当!?やった!レイズが一緒なら僕もやる!」
「だとよ.........じゃあよろしくな
「よろしくお願いします!え~っと師匠?」
「
「てか師匠今思ったんだが」
「あぁ?なんだ?」
「アンタその仮面と眼鏡何時付けたんだ?というかどうやって仮面を眼鏡の上につけてんだよ.........」
レイズとアレンがさっき会った時には仮面と眼鏡は付けていなかったが、
今は目の所が十字架の切れ目の仮面を顔の右半分に付けており、眼鏡をかけていた
「これか?これは引き摺ってる時に付けた」
「でも師匠僕とレイズを引き摺ってたじゃないですか」
「細かい事は気にするな」
ほら、さっさと入るぞと言いつつ小屋に入っていったクロスを見て
「「逃げたな(ね)」」
「まぁ良いやっ、レイズ!!早く入ろっ!」グイッグイッ
「わかった!わかったから引っ張るな!!」
こうして2人で仲良く小屋に入ったのだが.........
「「..............」」ポカーン
レイズは何だこれ...と呟いており、アレンは驚き過ぎて口をポカーンと開けている
「..........オイ師匠、何でこんなに広いのに
「別にそこまで気にならないだろ?」
「アンタが気にならなくても俺は気になるんだよ!!」
「なら馬鹿弟子、お前が片付けろ」ニヤリ
「わかった」
「.........は?」
クロスは嫌だと言うだろうと思い言ったのだが、わかったと即答され驚いていた
「アレンも手伝ってくれ」
「..............」ポカーン
「アレン?」
返事が無かったのでアレンを呼びながら、
顔を覗きこむようにして、アレンに近づいた
「.........へっ?何かな?...ってレイズ近いよ!/////」
「ん?...あぁ悪いな」
「その.........何かな?」
「あぁ、これを俺は片付けるからアレンも手伝ってくれ」
「わかった」
「アレン!?お前まで即答するのか!?」
「うん」
「だって...なぁ?アレン」
「だって...ねぇ?レイズ」
「「ここまで汚ければ片付けるしか無いだろ(でしょ)」」
「..............ソウデスカ」
クロスが落ち込んで(?)いるが気にせずに片付け始める
「良しアレン、俺は右側を片付けるからアレンは左側を頼んだ」
「わかった、レイズが終わったら手伝ってくれる?」
「あぁアレンも終わったら手伝ってくれ」
「わかった」
「お互いが終わったら中心部を片付けよう」
こうしてアレンとレイズは片付けを始め、クロスはまぁ面倒だしやらせれば良いかと思い、酒を飲み始めるのだった
どうでしたか?
何かクロスの口調が今一わからない.........
後半は番外編に繋げる為にこうしました(^_^;)
近々レイズの能力の修行と、
では、
レ「俺と作者で駄弁りますか」
今回はアレンは連れてきて無いんですか?
レ「あぁ、クロスがアレンをどっかに連れてったからな」
何かヤバい気がしますけど.........
まぁ置いといて、作者からレイズへ質問したいと思います!
レ「答えられる奴は答えるぞ」
では、質問です!
レイズはアレンの事をどう思ってますか?
レ「大切な妹だな」
具体的には?
レ「そうだな....可愛いとは思うぞ。可愛い子には旅をさせろとは良く言うが、俺は危険だからさせたくないな」
アレンはブラコンですけどレイズも大概シスコンじゃ...ボソッ
レ「誰がシスコンだって?」ニコリ
何でもありません!
レ「まぁ強ち外れてはいないかもな」
え?というと?
レ「アレンに危害を及ぼす奴はツブス」
.........ヤッパリシスコ―――
レ「ナンカイッタカ?」
何でもありません!
では、この辺で終わりたいと思います!
レ「また見てくれ!」
また見てください!