華月麟の幻想記   作:華月麟

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最近、スマホで執筆してても誤字脱字が多くなってきた…

疲れてるのかな?


ショタ麟を愛でるのだ(白玉楼編)・3

チーンッ…

 

 

幽々

「アフン…」

 

 

妖「うちのアホおっぱいお化けがすみません麟さん…」

 

麟「いやいや、妖夢のおかげで助かったよ、ありがとー♪」 キュルンッ☆

 

妖「(ズキューン♡)か、可愛い…♡」

 

 

幽々

「(ムクリ…)麟をよこしなさいぃぃぃぃっ~!」 ガバッ!!

 

 

麟「ぎゃーっ!?また来たぁぁぁっ!?」

 

妖「いい加減にしてください!」 ズバァッ!!

 

 

幽々

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!?」

 

 

ピチューンッ!!

 

 

麟「あ、ピチュった」

 

妖「まったく…」

 

 

 

 

 

 

~お茶ターイム!~

 

 

幽々

「(ズズッ…)もう妖夢ちゃんったら、あんな思い切りの良い一撃を放たなくたっていいじゃない!」

 

妖「なんですか?おかわりが欲しいなら素直にそうおっしゃってください?いくらでも追加のおかわりはありますので」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

幽々

「イエ、ケッコウデス」

 

麟「(モグモグ♪)妖夢の作ったお茶菓子うま~い♪」

 

妖「えへへ///そう言ってもらえるなんて、光栄です♪///」

 

幽々

「それで?改めて聞くけど、麟は今日白玉楼に泊まるんですって?」

 

妖「はい、そうらしいですよ?なんでも、突撃!おたくの晩御飯!を各地で行っているとか…」

 

幽々

「…なんて?」

 

麟「色んなところで晩御飯をたかってます♪」

 

幽々

「…よくもまあ皆が快く受け入れてくれるものね(汗)晩御飯を提供する代わりに、貴方は何を提供してくれるのかしら?」

 

麟「う~ん…癒し?♪」 パチンッ☆

・ウィンク

 

 

幽々子・妖夢

「「(ズキューン!♡)ぐふぅっ…!♡」」

 

 

麟「およよ?」

 

幽々

「ふふっ♡なんなら、突撃!私が晩御飯!でもいいのよ…?♡」 ペラッ♡

・豊満な乳房コンニチハ!

 

麟「ちょっと!?///」

 

妖「(チャキッ)…よし、お望み通り幽々子様を今日の食材にして差し上げますね?」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

幽々

「(ビクゥッ!?)じょ、冗談よ冗談!」 アタフタ!

 

妖「ならさっさとその見苦しい乳をしまってください?麟さんが困っていますので」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

幽々

「わ、分かったわよ(シマイシマイ)自分に胸が無いからって嫉妬しなくてもいいじゃない」 ボソッ…

 

チャキ…

・首元にカタ~ナ

 

妖「あ…?なんか言いましたか幽々子様?」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

幽々

「何も言ってません!何も言ってません!だからその物騒な物をおしまいくださいぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」

 

 

<イヤァァァァァァァァァ!!!

 

 

麟(妖夢も、幽々子さんの扱いに慣れてきたな~) ズズッ…

 

 

 

 

~時は過ぎ晩御飯へ~

 

 

デェェェェェェェェェェェェェェェェェン!

 

グツグツグツ…

 

 

妖「今日は豪勢にすき焼き鍋です」

 

麟「oh…わざわざこんな豪勢な食事を…?」

 

妖「せっかくですので♪」

 

幽々

「早く食べましょ♪」

 

妖「はい。では…」

 

麟「では…」

 

 

 

麟・妖夢・幽々子

『いただきます!』




あと、蒼い彼岸花ってどういう意味が込められてんのかな?
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