メスガキゲーマーはわからせたい!   作:にゃあたいぷ。

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3.ラスボスさん

 此処は廃墟ビルの屋内、月夜の光が通路を照らす。

 コツコツコツと靴底が床を叩く音が響き渡る。左右に揺れる背中を覆い隠す程の銀髪、窓から差し込んだ月の光を受けて夜空の星々のように美しく煌めいた。長躯の女性、上着にはジャンパーを羽織っている。中には身体のラインを強調するライダースーツに胸元が窮屈に仕舞われていた。此処は視覚が多い屋内フィールド、出会い頭の遭遇戦が多発する近接重視のマップ構成になっている。しかし銀髪の彼女は、近接戦闘に向かない狙撃銃を両手で器用にクルクルと回している。此処はVRゲーム世界、銃弾が込められていても引き金を引かなければ銃弾が発射する事はない。

 銀髪の女性は口元に笑みを浮かべて、鼻歌を口遊んだ。何時、敵と遭遇するかも分からないビル内部をまるで散歩でもするかのような気楽さで悠々と徘徊する。

 

「そろそろかな?」

 

 ふと彼女の蒼瞳が窓の外に浮かぶ綺麗な満月を横目に収める。

 瞬間、階下より満月を覆い隠す人影が姿を現す。

 

「お~、今日も忍者っぽい」

 

 忍者を模したボディスーツ、口元を隠す赤色のマフラーが風に靡かせる。

 銀髪の彼女は、シルエットだけでも格好良かった。忍者娘の姿に見惚れながらも彼女の手元に握り締められた突撃銃の銃口が自分に向けられているのを見て無意識に身を屈める。直後、継続的に放たれる発砲音。窓硝子が割れる音に紛れて、頭上からも短機関銃の発砲音が聞こえる。追加で刃物が建材を斬る音、円形に繰り抜かれた天井と一緒に双子の姉妹が姿を現す。銀髪の彼女を前後に挟んだ位置関係、前方には赤茶色の髪をポニーテールに纏めた小柄な少女が両手に短機関銃を握り締めており、背中には赤茶色の長い髪をふらりと浮かせた少女が日本刀を構える。

 両者共に銀髪の彼女を間合いに収めた。

 

「貰ったね、日和さん!」

「姉さん、それってフラグと言うんだよ?」

 

 即ち、銀髪の彼女の間合いに二人が収まっている事を意味している。

 窓の外から聞こえる突撃銃の発砲音は鳴り止んでいた。

 銀髪の彼女は前後を挟まれる危機的状況に対して、笑みを深めて大きく一歩踏み込んだ。

 

 狙撃銃を握る彼女は、Vs名を小春日和と云った。

 株式会社サイバーネストに所属するVsの一人であり、三年前にCODE:Fが販売された時から対戦を続けている古参プレイヤーの一人である。

 ランクはプラチナよりも更に上のダイヤモンド、狙撃銃を用いた戦闘を得意としている。

 

 彼女は狙撃銃を器用に回転させる。

 目の前で二挺の短機関銃を構えたハルカが引き金を絞るその前に彼女の手元を狙撃銃で打ち払った。

 弾かれた銃口が激しい発砲音を撃ち鳴らし、窓側の壁に無数の穴を刻んだ。日和は長い銀髪を翻し、踊るようなステップで背後に振り返る。ハルカの妹キャラであるカナタが日本刀を握り締めた両腕を引き絞り、日和に向けて飛び掛かっている。殺意の矛先は胸元、次点で喉元。日和は半身で日本刀を躱し、片腕に持った狙撃銃の銃口を相手の喉元に押し付ける。

 相手がリアクションを起こすよりも先に引き金を引けば、頭部が消し飛んだ。

 

「先ず一人」

 

 肉体が0と1に分解させる姿を確認し、窓際から離れるように身体を横に一回転させる。

 

「よくも妹をッ!!」

 

 窓の方向に打ち払われていた短機関銃の銃口が火花を散らし、横へ横へと逃げる日和の影を追い掛ける。

 日和は身体を回転させながら狙撃銃の銃身を握り締めた。バットを振る要領で振り回した狙撃銃の銃床がハルカの側頭部を捉える。揺れる視界、膝が折れる。「ふんぬーっ!」とハルカは歯を食い縛り、意地と根性で崩れる身体を踏ん張らせた。足が崩れても離さなかった二挺の短機関銃を日和に向ける。その瞬間、ハルカの視界が天井を映す。仰け反る身体、顎が痺れる。日和はハルカが体勢を立て直したのを見て、手元で回転させた狙撃銃の銃床で顎をカチ上げていた。

 日和は緩やかに倒れるハルカの隣に立って、狙撃銃を頭上に構えた。そしてハルカの顔面に狙撃銃を力任せに叩き付ける。

 

「半端な距離だと狙撃銃で一撃だから怖いのは分かるんだけどね」

 

 僅かに扉の開く音、カツッと何かが地面を叩いた。

 

「ふ~ん?」

 

 日和は筒状の投擲物を見て、興味深そうに目を細める。

 直後、弾けるように煙幕が通路を覆い隠す。

 

 日和は白い煙の中で耳を澄ませる。

 ジャリと硝子片を踏む音、床には割れた窓硝子の残骸が散乱している。

 煙幕に覆われた今の状況で避けるのは不可能だ。

 割れた窓から一人、通路の扉から一人。

 痛めつけたハルカの首根っこを掴んで持ち上げた。

 そして、硝子片を踏み鳴らす。

 直後、忍者娘の突撃銃の発砲音が煙幕の向こう側から鳴り響いた。

 

「あばばばばばばばばばばばばばばばっ!!」

 

 突撃銃の弾幕がハルカの身体を幾度と貫く。

 シールドの限界値を超えて、ダメージを受けたハルカは白目を剥いた顔を晒しながら0と1に分解される。

 まだ少し使える猶予があったので忍者娘が居そうな方角に双子の片割れを投げつけた。

 今、警戒すべきは背後。

 煙幕の不自然な流れを追って、猫娘の巣タガを捉える。

 

「まんまちゃん、見~つけた」

「もう遅いにゃっ!」

 

 自分の胸元にナイフの切っ先を合わせる。

 その握り方が不自然だったので日和は咄嗟に身を捩った。

 数舜、遅れて飛び出した刀身が胸元を掠める。

 

「CODE:Fのダメージって致命傷度合いで判定するから良心的だよね~」

「嘘にゃッ!?」

「視覚を奪うのは悪くないよ」

 

 でも、と無防備になった彼女の眉間に狙撃銃の銃口を押し付ける。

 

「視界不良の近接戦には、私に一日の長があるのよね」

「ぎにゃああああああああああっ!?!!?」

 

 50点、と口遊んで引き金を絞る。

 発砲音が鳴り響いて、猫娘の脳天が砕かれた。

 

「私は不精者だから猫とか飼えないけど、猫吸いはしてみたいんだよね」

 

 頼んでみようかな、と呟く彼女の耳にジャリと硝子片を踏んだ僅かな足音が届いた。

 日和は咄嗟で大きく飛び退いた。晴れつつある煙幕の中から飛び出した時、自身を追い掛ける投擲ナイフを視界に捉える。

 手元で回転させた狙撃銃で叩き落とした時、日和は忍者娘のCODEを起動する声を耳にする。

 

「CODE:ハイジャンプ」

 

 煙幕の向こう側から床を蹴る音。壁を蹴り、天井を蹴る音がした。

 まだ晴れぬ煙の中で通路を縦横無尽に跳び回る。

 CODE:アクセラレーションが速度を倍加するのに対して、CODE:ハイジャンプは跳躍力を強化する。

 日和は小さく息を吐いた。

 高める緊張感、鋭く細めた双眸で狙撃銃を構える。

 

「……来るッ」

 

 薄くなった煙の中から忍者娘が天井を目掛けて飛び出す。

 天井に両足を付けた忍者娘は、床で狙撃銃を構える銀髪の少女を睨み付けた。

 同時に日和の双眸もまた彼女、隠蓑シノブの姿を捉えている。

 視線が交錯し、シノブは僅かに身体を前傾にした。

 重心の掛かり方を見れば、ある程度、相手の跳ぶ方角は予測を付けられる。

 

「──なッ!?」

 

 相手の懐深くに飛び込んだシノブは驚愕の表情を浮かべた。

 

「直接、首を獲りに来てくれた方が攻撃が続いたかも?」

 

 天井を蹴ったシノブが着地したのは日和の足元、彼女は右手に握り締めた忍者刀で近接武器を持たない日和を切り刻む算段を立てていた。その為の撹乱だ。狙撃銃の照準から逃れる為に縦横無尽に跳び回った、相手の視界を切る為に天井を経由して懐に潜り込んだ。そして床に着地をした彼女の眉間に突き付けられたのは、狙撃銃の銃口だった。

 

「……何時も反射神経だけで防ぐじゃないですか」

「そう? ま、動きはよくなったと思うかな」

 

 最後の一人である隠蓑シノブの脳天も撃ち抜かれた。

 

「努力賞かな?」

 

 一対四のハンデ戦は、銀髪の女性。小春日和の圧勝という結果に終わる。

 

 

「あー、また負けたー!」

 

 私、歌風ハルカは自分用のチャットルームに設置したベッドに仰向けで倒れる。

 

「四人がかりでもまともに戦えないのは堪えるね」

 

 隣で腰を下ろす赤茶色の長い髪をした美少女、即ち私の妹である歌風カナタが苦笑いを浮かべる。

 つい先程まで四人がかりで対戦していた長い銀髪の女性のVs名は小春日和。私達と同じサイバーネスト(以下、サイバネ)に所属するVsの一人で、同事務所で最も強いCODE:Fプレイヤーとして名が知られている。ランクはプラチナの更に上を行く、ダイヤモンド中位。メイン武器に狙撃銃を据えるスナイパーを自称する彼女は、Vs界隈を代表するアタッカーでもある。

 今回、彼女と対戦をしていたのは、三週間後に迫るVs界隈のイベントが関係している。

 

「強くなっている気がしないにゃ~」

「連携を取れるようになっている気はするんだけどね」

 

 チャットルームに置かれたテレビの前でクッションに座るのは、ドスケベ忍者の隠蓑シノブの他に猫又少女の江ノ島まんま。私服を着た二人もまた小春日和という人物を前に心を折られた存在である。

 

「こんな調子で対抗戦に勝てるのかな~?」

 

 私の呟きに「日和さんレベルは出ないと思うけど」とシノブが返す。

 Vs界隈だと最強の狙撃銃使いである小春日和が何故、何枚も格が落ちる私達の練習相手を務めてくれるのかと云うと三週間後に開催されるコラボ企画が関係する。これは五つのVs事務所で行われるCODE:Fのチーム対抗総当たり戦。それなりに注目度の高いコラボ企画で次回、三回目を迎える。

 その大会のサイバネ代表として私達四人が選ばれていた。

 まだ小春日和の人気に縋るだけで知名度の低い私と弟にとっては数少ない名を売るチャンスだ。サイバネは過去二回の大会で全戦全敗の最下位に喫しており、今回の参加メンバーは総入れ替えされていた。まだ在籍して間もない私達がメンバーに入れられたのもゲーム好きが高じての話、逃す事が出来ない好機である。

 絶対に私の名を刻んでやるのだと意気込んでいる。

 

「意気込んでいるんだけどさ~」

 

 あそこまで見事に蹂躙されると心が折れそうになる。

 小春日和が例外なのは理解している。彼女は世界一を決めるゲーム大会、プルスウルトラ本戦の参加を目的にするような人なのだ。プロゲーマーになるべき逸材がVsをやっているようなものである。

 実際、彼女は強過ぎてVs界隈で開催するCODE:F大会では出禁になっていた。

 

「ところでRENって奴がまたVsを倒したらしいにゃ~」

 

 萌え袖のセーターを着た猫又娘、江ノ島まんまがシノブに膝枕をされた状態でウインドウを操作する。

 手元に表示したウインドウに表示されたSNSを三白眼で追いかける。対抗戦での有力プレイヤーであるゴースト(Ghosts)プロダクション(Production)の幽谷風子の他にEmo.NETの伽藍堂ソラが配信中にRENと対戦して負けていた。二人は共にプラチナまでランクを上げた経験を持っているゴールド上位の猛者である。

 本来、ゲームの腕前で話題に上がるのはプロゲーマーだけだ。

 プラチナ帯が精々のVsを相手に勝っても話題に取り上げられる事はない。

 

 RENは数少ない例外だ。彼女は、対戦に持ち込んでいる装備の構成が特殊だった。

 

 CODE:Fの装備は、三種の武器と一種のCODEで構築する。

 発売から三年も続いているゲームなので武器構成はテンプレ化しており、中遠距離で使える銃器、中近距離で使える銃器、白兵戦で使える近接武器で構築するのが最もベターな選択だ。プレイスタイルとCODEの選択で武器構成も変わって来るけど、基本的には二種の銃器と一種の近接武器で構築するのがCODE:Fの常識になる。

 しかしRENは三種の武器枠を全て、近接武器で揃えていた。

 銃器を捨てた武器構成によって確立したガン攻めスタイルは、たった一度の対戦でも鮮烈に視聴者の記憶に刻み込んだ。順調にポイントを稼ぎ続けた彼女の名が知られるようになった時にはもうゴールド帯を抜けて、プラチナ帯に踏み込んでいる。今後、ゴールド帯に人口が固まっているVsの配信で彼女の姿を見る機会がグッと減るはずだ。eスポーツが社会に浸透した今の御時世、プラチナ帯は準プロゲーマーの巣窟。アマチュアの限界値とも呼ばれる環境で、RENの戦闘スタイルが何処まで通用するのか期待と共に注目を浴びつつある。

 その事が少し寂しくもあり、気に食わなくもある。

 手が届かない場所に行かれる前にせめて、一泡吹かせてやりたかった。

 

「実際、何処まで通用すると思うにゃあ?」

「ダイヤモンドは無理」

 

 まんまの問いを私がばっさりと切り捨てる。

 

「RENは強いよ、強いけどパイセンの方が化け物染みてるっての」

「Vs界隈のラスボスの名は伊達じゃないにゃ」

「パイセン、本気出すとプロを圧倒する時もあるじゃん」

 

 私が溜息を零すと「おっ?」とモニターを操作していたシノブが声を上げる。

 

「そのRENと日和さんが対戦するみたいだね」

 

 モニターには、小春日和の対戦配信が映し出されていた。

 私はベッドから身体を起こして、絨毯の上にクッションを置いたスペースに足を運んだ。

 妹も私の隣に座って、四人一緒に観戦モードに入る。

 

 フィールドは摩天楼、狙撃銃をメイン武器にするパイセンの得意マップだ。

 10から始まるカウントダウン。ビルの屋上に呼び出されるのは、長躯で背中を覆う程に長い銀髪は小春日和、対するRENは小柄で長い金色の髪を風に靡かせる。互いが手に握り締めるのは狙撃銃と片手剣、日和は何処か気の抜けた様子で夜空の満月を眺めていた。RENは身体の緊張を解すようにトーンと軽い調子で跳ねながらマップの対角線上に居る対戦相手を睨み付けている。

 何処までも正反対な二人は、静かにカウントが刻まれるのを待ち続ける。

 RENのランクはプラチナ中位、対するパイセンはダイヤモンド中位。CODE:Fは連勝を重ねている時、ランクが高い相手とマッチングする時がある。

 

「RENって何者なんだろうね?」

 

 ふと妹が呟いた。

 私が答えるよりも早くカウントは0となり、何時もと同じようにRENは開始地点から飛び出す。

 RENの装備は恐らく、三種の近接武器とCODE:バースト。

 このCODE:バーストもまたRENの人気を保証する要素の一つである。

 

 

【ラスボス】CODE:Fバーチャルストリーマー総合スレ【小春日和】part132

 

152 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

対抗戦の季節が近付いて来たな

 

153 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

次回のサイバネは頑張れそうかね?

 

154 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

歌風姉妹次第

 

155 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>154

魔王様が推してるけど、実際どうなん?

 

156 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ラスボスは適当な事ばっかり言うからな

 

157 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ラスボスさんのいう事は話半分に聞いておいた方が良い

 

158 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

日和に聞いても良い以外の答えが返って来ないからな

 

159 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

これができれば、という文言が付けられる時は大抵それができないからみんな苦しんでるっていう

 

160 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

求める基準がプロになってるとこある

 

161 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

アマならゴールド帯でも上澄み

日本はプラチナでもプロ名乗ってる人が結構いる

 

162 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ダイヤモンド帯の九割以上は海外プレイヤー

マスターに至っては日本プレイヤーは一人だけっていう

 

163 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

八目鰻がマスターに到達するって俺信じてっから…

 

164 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

最近、噂になっているRENはどうなの?

 

165 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>164

装備が舐めプ過ぎる

あと突撃バカ

 

166 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>164

サブ垢だと思うけど、近接縛りでプラチナ帯まで行くのは普通に凄い

 

167 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

Vs相手に勝っても実力の証明にはならんよ

 

168 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

傭兵さんに勝てば認めてやる

 

169 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

日和と傭兵さんは実質、プロゲーマーだからな

 

170 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>169

ほとんどc:fの配信しかしてねえ

 

171 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

C:Fの時は六桁再生なのに他ゲームの配信時は四桁になるの草なんですよ

 

172 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ゲーム上手過ぎてゾンビゲー実況時に淡々と敵を処理するからな

淡々としてるのに探索と謎解きでグダるしな…

 

173 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ラスボスさんと傭兵さんの他ゲー実況は畜生狐で成り立ってるから

 

174 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

狐は二人のプレイ画面を見て指示を出すだけ

 

175 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

魔王を顎で使ってるから黒幕だって言われるんですよ

 

176 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

畜生狐が生配信している時に別窓で配信していたラスボスが通話で呼び出した時は草生やした

あからさまに耳が垂れるのあざとかわいい

画面見てないのに口頭だけで的確に指示出すの普通に凄いんだよな

 

177 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

日和のランクマ配信にRENが入った

 

178 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>177

mjd?

 

179 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

RENってまだプラチナ帯だよな?

 

180 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

二人の対戦めっちゃ気になる

 

181 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>177

マジじゃん

 

182 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

ラスボスさん倒したら本物

 

183 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

あのスタイルでプロ相当の相手に通用するんかね?

 

184 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

対戦配信していた八目鰻が観戦配信に切り替えたな

 

185 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>184

稼ぎの半分を投げ銭に使う鰻ェ…

 

186 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

>>184

このうな重、具が焼き豚になってますよ!

 

187 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

推しに貢ぐ萌え豚の鏡

 

188 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

推し活する為にプロになったと呼ばれる男

 

189 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

対戦配信だけやってりゃカッコ良いんだけどな

 

190 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

PU本戦で得たファンを積極的に手放してくスタイル

 

191 名前:バーチャル774さん 20XX/YY/ZZ ID:???

日和に勝つのは、流石に無理だよな?

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