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142:名無しの先生 ID:zExD2gebl
いや本当にそれなんよ、あそこでスチルに切り替わってClear Morningが流れ始めるのは本当にずるい。
147:名無しの先生 ID:bOBnHXDIG
結局最後まで黒服の言っていたような難しい事は分からなかったけど、そこは後々って感じなんだろう…
そもそも黒服が何なのかすらよく分かってないし。
150:名無しの先生 ID:vz9TB/uEM
この感動を共有したいという一心だけでスレを開いて良かった、みんな同じような感情を抱いてた。
154:名無しの先生 ID:h74/22pzO
このスチル、本当に破壊力が凄かったよな。
【画像を表示】
156:名無しの先生 ID:4r8dqFkjV
本当に楽しませてもらったわ、道中戦闘はあるけどチームは固定だから基本詰まる事はないし。
没入しやすい良い塩梅だよ、スラスラ読める。
今後どうなるかは分からんが、期待は出来る。
160:名無しの先生 ID:hGPVohR78
>>154
ホシノー!!ホシノォーッ!!
161:名無しの先生 ID:6qr4+FLWz
>>154
退部届を出してから所属表示が欠けてたホシノが、ここで対策委員会に戻ってきたんだ…
それに気付いてからもう、本当にやばい。
163:名無しの先生 ID:1l1F4TI2t
>>154
ホシノに手を差し伸べる対策委員会のみんな。
それに対して笑顔で応えるホシノ。
そんなホシノに初めて笑顔を見せるヒノ。
3枚のスチルが生み出す破壊力が凄かった…
166:名無しの先生 ID:TJH5vC2r/
そうだよ、笑顔で助け出せたんだもんな…
そうさ、みんなでおかえりを言えたんだ…
これ以上のハッピーエンドが、あるだろうか…?
168:名無しの先生 ID:FbqXU8eDk
対策委員会の物語はこれで一区切り付いた訳だけど、ヒノとはこれからも付き合っていく形になりそうだ…
やっぱり先生の相棒ポジなのかな?
171:名無しの先生 ID:QGK36M6Pr
ムツキとアヤネのやり取りとか、セリカとヒノのやり取りとか、中々に良いモノを感じたぞ…
期待して良いんだな、ブルーアーカイブよ。
174:名無しの先生 ID:1NGPnuMdw
ゴリアテ戦や最終盤の描写を見るに、柴関に行われた攻撃を防いだのはヒノって認識で良さそうだ。
いやあそこマジで謎だったから、早いうちに仮説が立てられて良かったわ。
178:名無しの先生 ID:QbGo6Ulx+
ヒノが『助けに来た、宣言通り』って言ってるの、多分ホシノが退部届を出す前にヒノと二人で会話したって事だよな。
先生に対しても『助けを、待ってるって』と、明らかにホシノが口で言ったであろう言葉を伝えてるし。
でもその部分をストーリーで見せてないって事は、何か見せられない理由があるんだろうな…
179:名無しの先生 ID:ETBMAdLo6
>>174
あの…その結果として謎が増えたんですが…
181:名無しの先生 ID:m3+/J+4DB
ヒノちゃん、ちゃんと喋れるやんけ!!
だから早く実装されろや、ワイとお喋りしよう。
いい加減そのCVが誰なのかハッキリさせろや。
183:名無しの先生 ID:7ps7Z94wl
・柴関に飛来した攻撃を何らかの方法で防ぐ
・ゴリアテビームをホシノの盾で防ぐ
・そのままの勢いで飛び上がってシールドバッシュ
・バンカーの扉を何らかの方法で開く
他にもあるかもしれんが、目立って確認出来たヒノの“おかしな部分”はこんなもんか?
187:名無しの先生 ID:nE5bQ0W4o
このレスは削除されています。
190:名無しの先生 ID:NFXH9qIJn
>>183
無口な彼女にしては珍しい意味深な台詞、明らかに虚弱な事を強調されていた上であの運動能力。
何かあるんだろうな、何かは分からないが。
192:名無しの先生 ID:DSNWFFHAr
そもそもなんでホシノの居場所知ってんだって話。
195:名無しの先生 ID:wIdPnf9p+
黒服と先生&ヒノのやり取りの中にヒントがあるのは分かってるんだが、どれがどこまで伏線なのか。
台詞回しが独特だったからな、ミスリードを誘ってるところも絶対にあるだろうし。
200:名無しの先生 ID:eTvrd+/X2
我らプレイヤーの感情としては怪しく感じなくなったが、情報だけを並べると怪しさが増してるんだよな…
マジで何者なんだ、この美少女は。
204:名無しの先生 ID:gZ9tHN/B5
設定が明らかに複雑なせいでえっちなイラストばっか増えるヒノ、本人もきっと泣いてるよ…
逆に言えば設定が開示されれば、そっち系に踏み込んだ二次創作も増えそうではあるんだが。
207:名無しの先生 ID:BF+Twbvad
黒服とのやり取りから、考えてみよう。
『アレと顔を合わせる必要が、私にはある』
ヒノが明らかに黒服の存在を認知している、そして黒服がどういう存在かも理解している?
『その傍らに突如として現れた生徒、私達とはまた違う方向から干渉する力を持った少女』
突如として現れた←元々は存在していなかった?
違う方向から干渉←恐らくあの能力の事
言い方的に黒服側はヒノの事を認知していなかった
『貴方達と同じキヴォトスの外部から訪れた者』
貴方“達”という事は、ヒノもそこに含まれている
『甘える先を知らなかった子供が、糸の切れる寸前で誰かに支えてもらおうと手を伸ばした』
目線が子供側としての発言ではない、しかし後述の発言で色々と混乱させられる
『私には、その手を掴む事は出来ない』
自分は子供だから、その手を掴む責任が持てないと。
だからこそ先生に頼ると言った旨の発言、というかここだけ急にヒノが饒舌になる
結論、何が何だか分からんね。
209:名無しの先生 ID:FYTBWkVGK
ヒノ、明らかに初対面の相手にはバッドコミュニケーション取ってるのに最終的には打ち解けてるよな。
便利屋相手もそうだったし、何故だか結果として上手く行ってる感がある。
213:名無しの先生 ID:hAW0QTfgF
>>207
とんでもない有能おる、感謝。
215:名無しの先生 ID:aN6+q0/si
>>207
こう見ると、情報自体は結構出てるんだよな…
黒服の言ってる事が終始意味不明なのと、なんだか敢えて話を濁してる感があるから予想が出来ないが。
219:名無しの先生 ID:svFc4vI73
ヒノ、既に決められた役を背負わされていた登場人物って考えると割と納得の行く部分が多いんだよな。
不干渉で観測だけをしていた、そんな役割を持っていた彼女が…
役を投げ捨てて、自分の手で誰かのために動く。
そう考えると何だか、途中までの挙動不審な行動にも納得がいく。
222:名無しの先生 ID:pQuDZieGo
2章前半はヒノが登場しなかったの、何か裏がありそうでちょっと怖いんだけどな…
でも疑う要素ないしな…寧ろ1章でちょっとアレだった印象をしっかりと取り戻してったからな…
230:名無しの先生 ID:Y7hTdOHgJ
ワイは難しい話は分からんやで…ストーリーは理解出来てもここまで考察されると分からんやで…
でも一つ言えるのは、取り敢えずヒノは可愛い。
235:名無しの先生 ID:ZZBfNFvIn
>>230
それでええんやで、キミもブルアカを楽しんどる。
237:名無しの先生 ID:nQJLEVbdW
普通に2章でのヒノ破壊力高い場面多かったよな。
1章でもある程度はバレてたが、2章が終わってから明らかにヒノ推してる先生が増えた感がある。
ホシノとヒノの人気の上がり方がやばい。
240:名無しの先生 ID:yff9ZMI6l
実は裏切者っていう可能性が一気に下がったから、それもあって安心して推し始めた先生がいるんだろうな…
なお未実装、もう対策委員会編終わっちゃったぞ。
244:名無しの先生 ID:Ib5U8SHFI
1章が終わった段階では本当に僅かな変化しかない表情差分を貪ってたヒノ推し先生達…
今では笑顔の差分もありスチルだってある、供給過多で死んでしまうよ。
247:名無しの先生 ID:Z0ac1O+vf
ホシノ救出時のヒノ、いつもより多く喋ってるってのは勿論そうなんだけど…
口調が心なしか優しいんだよな、いつもみたいなぶつ切りの必要最低限な会話じゃないんだよな…
ヒノにとってもホシノは、大事な存在なんだなって…
249:名無しの先生 ID:ME+J+jHnj
最初から最後まで一貫して“先生の傍に佇む者”としてのポジションは譲らなかったな。
アプリの顔はシロコなのに、メインヒロインと言わんばかりの立ち位置である。
253:名無しの先生 ID:UjJDQd5eA
>>247
結果として助かってるけど、自分が一緒に落ちる事に躊躇いがないの覚悟ガンギマってるよな。
しかもエピローグでのあの発言とあの表情、そりゃあホシノだってあんな反応しますよ。
ギャップどころの話じゃないね、あの破壊力は凄まじい。
257:名無しの先生 ID:Zlsr0Ja6W
最初はヘイトと人気を両方稼いでたが、2章に入ってから明らかに前より真っ当に推されるようになったな。
その調子でブルアカのメインキャラの一人として頑張ってくれ…!!私も推してるぞ…!!
260:名無しの先生 ID:Tb4uzzE/x
ヒノの話題で盛り上がってるけど、個人的には便利屋もカッコいい場面多かったなって。
263:名無しの先生 ID:gJ8T+ZxSs
ヒノちゃんを撫で回してやりたい、だけどそんな事をしていたら邪な感情を抱いてしまう。
もうあの子を純粋な目で見れない、殺してくれ。
266:名無しの先生 ID:ArNO1r2Tf
>>260
わかる、ギャグとシリアスのメリハリがな。
やる気モードになったアル社長がカイザーに啖呵を切る場面、アレは流石に惚れた。
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