仕事が楽に進んで行っているのでなんとか投稿が出来ました!
いきなりですまんな…………さてこの前の続きだが………
何処まで言ったっけか?
(おいおい!)
ハハハハハ……いいんじゃないかな?それに君の頼みは断れないよ
神は絶対だからね
さて話しを戻そう
イッセーSide
「外もそうだけど中もすごいな」
「そうだな」
俺達は今グローリアさん達の案内で客室に移動している途中だ
そして客室に着く
「では暫くの間ここでお待ち下さいませ」
「分かりました」
するとグローリアさん達は部屋から出て行く
「わぁ〜広いにゃ〜」
「このベット凄くフカフカです」
「二人共………落ち着くにゃ」
黒歌は二人に注意するが
「そんな顔してても説得力ねぇよ」
「にゃはは……もう逃げなくてもいいってなるとちょっとね」
そらそうだ
そういや後で食事を用意するって言ってたっけか?
「さて少しの間修行を忘れて寝るか遊ぶかしようぜ?」
「なら俺は少し寝る……」
「にゃ〜私も一緒にねるにゃ〜」
すると哀空吏はベットで寝る茶子と一緒に
「温かいにゃ〜………Zzz」
「……………Zzz」
「寝るの早っ!」
フカフカだからか?
「まぁ疲れてたんだろ?俺は少しここらを探検するが……白音一緒に行くか?」
「行きます」
猛竜と白音はこの城の探検か
「なら後で必ず戻ってこいよ?」
飯の時間までにな
「おう!行こうか白音」
「はい」
すると二人は出て行く
「俺等はどうする?」
俺は黒歌に聴く
「そうね〜………………デートしたいにゃ」
「デート?外に出てか?」
でも確か外は
「あーそう言えば出ては駄目と言っていたから………庭ならいいんじゃないか?」
「それもそうにゃ」
「まぁデートはした事あるし任せろ!」
すると
「…………した事ある?」
「おう!イリナって子とな!その時からかな?大体デートがどんなものかが分かったんだよな。前までデートってどうすりゃいいかわかんなかったしな」
すると黒歌が
「…ならそれ以上のデートをするにゃん♪」
「それ以上?それ以上のデートなんかあるのか?なら分からないから黒歌教えてくれないか?」
そんなのがあったのか見たいな顔をした
「任せなさい!(それ以上のデートはやっぱり最後に………にゃん///)」
もはやこの猫、手遅れである
そしてその後庭に出ると
「あれ?イッセーに黒歌じゃない?」
リアスが庭にいたのだ
「リアスじゃないか」
(リアスが庭にいるっていう事をすっかり忘れていたにゃん)
因みに何故知っていたかたと言うと庭の方に微かだがリアスの気配があったのだがまあ関係ないにゃと思っていたようだ
「何しているの?」
「ああデートだよ」
(そこは普通答えないんじゃ?)
するとリアスが
「デートなの?庭で?」
「おう!そしてそれ以上のデートを教えてくれるらしいんだ!」
リアスはそんなのがあるの?見たいな顔をしていた
「それ以上?デートにそれ以上ってあるの?」
「らしいぞ?よく分からないけどな、なぁ黒歌」
そう黒歌に言うが
「そ、そうよ。わ、私がイッセーに教えてあげると言う事で教えているにゃん」
(言えないにゃ、外でキスしまくった後襲おうとしていたなんて言えない)
この黒猫もはや手遅れである……大事な事のため二回言ってみました
「なら私も教えてほしいな」
「お!なら一緒に教えて貰おうぜ!」
「うん!」
(えっ?)
その時黒歌はイッセーとリアスが何を言っているのか分からなかった
「ま、まかせるにゃ!」
(ま、まさかの3○!?初めてが特殊なんて!どどどどうしよう!!?)
どうしてそうなった?
「なら手繋ごうぜ!確かデートってこうするんだろ?」
俺はそう言うとリアスと黒歌の手を繋ぐすると
二人は顔を何故か真っ赤にした
「顔赤いけど大丈夫か?」
「へ、平気にゃ!」
(言えない、凄く嬉しくて爆発しそうなんて言えないよぅ!)
「う、うん!大丈夫だよ!」
(なんだろ?ドキドキしてる?この気持ちって一体何?)
「そうか?なら」
歩こうぜと言うおうとしたら
「リアス様、一誠様、黒歌様、お食事の準備が出来ましたので食堂にご案内します」
グローリアさんが来たそして少し微笑んでいたのだ
(リアス様もお年頃なのかしら?それにしても一誠様はモテるのね、ふふふ、頑張って下さいねリアス様)
「もうそんな時間なんだ………暗くて余り分からないけど兎に角行こうぜ!一緒にさ!」
俺は手を離さいで二人と手を繋いだまま食堂に行った
その後猛竜と哀空吏に
「イッセーお前凄いな」
「凄いと思うぞ」
と言われた。何故だ?
そして食事をして更に女の悪魔さんの名前を教えてくれるのを待ったのだがそこへ
「やっほー☆サーゼクスちゃん!遊びに来たよ☆」
「こんにちは」
凄い格好している女の人とメガネを掛けた女の子が来た
「おや?いらっしゃいセラフォルー今日はソーナちゃんと一緒かい?」
「うん☆ソーたんと一緒に来たの!あれ?その子達は?」
「ああこの子達は符礼の御弟子さんの一誠君、猛竜君、哀空吏君、そして猫の妖怪の黒歌ちゃん、白音ちゃん、茶子ちゃんだよ」
「そうなんだ!私はセラフォルー・レヴィアたん☆魔法少女やってます☆」
「魔法少女!そんなのがいるのか!?」
俺は凄くビックリした冥界ってそんな人もいるんだな
「落ち着くんだ一誠君彼女を少女と呼ぶには歳が」
そうサーゼクスがある事を言うおうとすると
「サーゼクスちゃん?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
「……………ハハッ私が悪かったよだからその魔法を解いてくれないかな?」
「もう、女の子に歳を聴くのは感心しないぞ☆」
「ハハッごめんね」
だからそれは駄目だと
「……それよりその笑いはやめた方がいいよ?」
「やっぱり駄目かね?少し気に入っていたのだが……」
少し残念そうな顔をしていたどんだけ気に入っていたんだ
「えっと……ソーナ・シトリーと言いますセラフォルー・レヴィアタンの妹ですよろしくお願い申し上げます。」
するとメガネを掛けた子が凄く真面目にお辞儀しながら挨拶してくる
「もう☆ソーたんそんな硬い挨拶じゃなくてもいいんだよ?☆」
「軽過ぎるのもどうかと……それとたん付けは止めて下さい」
「えー………………やだ」
「何ですか!その間は!?それにやだじゃないです!」
「えー…………………………………………やだ」
「おちょくっているのですか?そうなんですね?」
「違うよ☆私はソーたんに喜んでもらう為にやってるだけなんだよ!☆」
「だからたん付けを………もういいです」
あ、自分から折れた
「あ!ならこれからも」
「最終手段です」
と思っていたけど
「最終手段?」
「はい…………姉さんなんて嫌いです」
ピシッ!
するとセラフォルーの体に亀裂が入る
「イヤァァァァァァァァァッ!!!?嫌いにならないでソーォォォォォォたぁぁぁぁぁぁん!!!!」
「嫌です」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!
更に亀裂が入る
「……………」
するとセラフォルーさんが体操座りして泣き始める
それでいいのか!?魔王様!?
そこを哀空吏がソーナに向けて
「……やり過ぎだ、彼女も反省しているから許してやったらどうだ?」
「ですがやり過ぎはよくないと思います」
「反省?していると思うから許してはどうだ?」
すると少し考えた後
「考えておきます………貴方の名前は何ですか?」
「……元浜 哀空吏だ、よろしく」
なんとかなりそうかな?ただ茶子の顔が少し怖くなっていたけどな
猛竜がセラフォルーさんを慰めていた
「大丈夫だって!本気で嫌いになった訳じゃないんだからさ!」
「ぐすんぐすん…………本当?」
「本当だってでも余り嫌がることすると本当に嫌いなるかも知れないけどな」
「イヤァァァァァ!!!嫌いにならないでぇぇぇぇ!!ソーォォォォォたぁぁぁぁぁぁん!!!!」
「落ち着け!冗談だから!ほら元気出せよ!な?」
すると落ち着いたようだ
「………本当?」
「おう!」
「ありがとうね………貴方の名前は?」
「俺か?俺は松田 猛竜ったんだ!よろしくなレヴィアタン!」
「私の事はセラフォルーでいいよ猛竜君☆」
こちらもなんとかなったか………今度は白音かよ……なんでそんな顔してんだよ怖いよ
白音と茶子は少し笑顔を見せていたが何故か目が笑っていなかった
するとサーゼクスさんが
「そうだ実は後で彼女の主が来るのだけどね。その主の王の資格を剥奪と悪魔の駒の破壊を両方行うつもりだよ」
「すみませんがよろしくお願いします」
俺はサーゼクスさんにお礼を言う
「いや私達悪魔が悪い事をしてしまったのでね。それに捕まっている悪魔達は取り敢えず牢獄の中に入れて反省した頃に出す予定だけど、もしまた同じ事をするようなら私は多分怒るだろうね」
「なら私も手伝うよ☆これでも現魔王だしね☆」
「頼むよ、さてそれでは彼女の名前を発表するよ。名前をリコにしたんだがどうだろうか?因みに彼女も気に入っているんだけども」
俺は頷く
「彼女が気に入ってるのならそれで構いませんよ。」
「そうかい?因みに私が考えたのではなくリコ自身が考えていたみたいだしね」
「そうなんですか?」
「因みに私はクレナイと言う名前を考えていたのだが……彼女自身が考えていたしそれでいいかなと思ったからね。だから彼女の名前はリコに決定したんだよ」
成る程………でもクレナイでも良かったかもな結構いい名前だと思うし
数時間経つと俺達はリコの主を待ちながら、話しをしていると
「やっと来たようだね。さて取り敢えず一誠君達は扉の方に行って隠れて欲しい、因みにセラフォルーもね」
「分かりました」
「はーい☆」
すると如何にも偉そうな格好した悪魔が出てきた
???Side
ヒャッハー!!転生ktkr!!
なんか変なおっさんの神に間違えて殺したから転生してやると言う事で転生してもらったし、しかもハイスクールD×Dの世界だぞ!
特典ももらったしな
1、種族、悪魔
2、王の財宝
3、容姿、イケメン
これだけあればハーレムも夢じゃないぜ!それに原作開始前だが二天龍がもう封印されていたのには驚いたぜ、もう少し早めに転生できていたら四大魔王に神を俺のハーレムに加えられたのに!
糞ジジィめ!まぁその代わり眷属の中に一応女は一人いるからいいか、ただ余り言う事聞かなかったが美人で胸がデカイとかもうこれはやって下さいと言ってるようなもんだぜ!
それに面白い事に少し原作にないオリキャラもいるしやっぱり最高だな!
さて眷属には猫の妖怪の黒歌と白音更にオリキャラの茶子を俺のハーレムに加えて、俺がたっぷり調教した後は俺なしでは生きていけない体にしてやるぜ!それに原作前だから幼いリアスやソーナにセラフォルーやグレイフィアや更にオリキャラのメイド達をハーレムに加えてやるか……あの変態には勿体ないし
さて今日はサーゼクスに呼ばれているから丁度いいか
クックック!これから俺のハーレム人生の開始だ!
しかし
この時この悪魔は知らなかった
自分の、王の資格を剥奪と眷属の駒を無くされる事になるとは知らなかった
イッセー Side
どうやらやっと来たようだ
俺達は扉の隙間から様子を見ているが
それにしてもやっぱり悪魔ってあれだなサーゼクスさんは凄くイケメンだと思うけど、今来た悪魔はなんか凄く残念な奴だと思った
「遅れて申し訳ありません魔王様。私はエンコウと申します」
「エンコウだね?実は君に話しがあってね」
「話しですか?」
「そうだ………単刀直入に言うよ?君の王の資格を剥奪と悪魔の駒を破壊させてもらうよ」
その瞬間奴の顔がびっくりしていた
「なっ!?何故ですか!?」
「理由は後で話そう………さて取り敢えず王の資格については君の名前さえ聞けば良かったから良しとして後は悪魔の駒だね………フッ!」
サーゼクスさんが手をエンコウに向けるとエンコウの懐から悪魔の駒が出てくる
「や、やめ!」
「壊れろ」
バキン!
音と共に悪魔の駒は全部破壊された
するとエンコウが
「いくら魔王様でもやって良い事と悪い事がありますよ!」
それに対してサーゼクスさんが言う
「ほぅ?じゃあ君は眷属になりたくない者に対してはやって良い事と言う事かね?」
「そんな筈はありません!確かに私はその者に対してはちゃんと眷属になりたいとその者から聴いておるのです!」
「そうなのかい?三人共?」
「!?」
俺は扉を開けるそして三人をエンコウの前に連れて行く
「そんなの嘘にゃ!私達はなりたくないと言ったにゃ!」
「そうです!」
「そうにゃ〜嘘つくにゃ〜!!」
「……どうやら魔王に対して嘘をついたようだね?」
するとサーゼクスさんの周りから何かオーラのような物が出ていた
「知っているかい?もし転生悪魔にさせるのならその者の同意が無ければいけないんだよ?だが同意もなしに眷属入りさせるとねその瞬間君はコキュートス……永遠の凍土の牢獄に入る事になる」
「なっ!?」
「それにね一度転生させるとね二度と元には戻らないんだよ?それに嫌がっていたんだ必ずはぐれ悪魔になってしまうんだ。はぐれ悪魔は秩序を乱す者とみなされ殺されるんだそれを分かってやったのだろ?」
凄く怒っているな……当たり前かなんせ小さい子に対してやる事じゃないもんな
「……だからなんですか?」
「なんだと?」
「我々悪魔は偉いんですよ?堕天使や天使よりもね!」
するとエンコウは俺の隣にいたリアスとソーナの二人を捕まえる
「リアス!?」
「ソーナちゃん!?」
魔王様がリアスとソーナを助けようとしたが
「動くな!」
と同時にエンコウがどこから出したか分からないがナイフを二つリアスとソーナに向ける
「リアス様とソーナ様を離しなさい!」
とグローリアさんが言う
「動くなと言っている!魔王様取り引きだ!俺に悪魔の駒を渡せ!そしてそこの猫の妖怪もな!!」
此奴は!
するとリアスとソーナが
「兄様!此奴の言う事なんて聞いちゃダメ!」
「リアスの言う通りです!この様な下級悪魔の言う事を聞く必要はありません!」
二人共………
「リアス……」
「ソーナちゃん……」
するとエンコウが
「五月蝿いぞ!」
「「あぅ!」」
二人の首に刃物を当てる
プッツン
今の行動で俺の中の何かが切れた
「………猛竜奴の注意を引け、哀空吏はソーナを俺はリアスを助ける」
「分かった」
「OK!」
「あ?動くなと言ったのが聞こえていなかったのか?それに貴様ら人間だな?下衆な人間が何を」
なんか言っていたが無視だ
「下衆って言ってるけどテメーは屑だよな」
「あ!?」
「だって人質取ってる時点でもう駄目だろ、悪魔の癖に人質とか……しかも魔王様の妹さんを人質に取るなんてよっぽど死にたいんだな!」
猛竜が挑発すると
「人間風情が!」
乗った!
「フッ」
「!?」
哀空吏が近くにあった小さい飾りの置物を投げると
エンコウはナイフを落としその飾りをキャッチする
此奴バカだ
「あ!しまった」
「人質救出完了!」
俺はリアスを救出し
哀空吏はソーナを救出した
ん?どうやってだって?
お姫様抱っこだが?どうかしたか?
「………イッセー大変だ」
「どうした?」
「二人の顔が真っ赤だ」
「………えっ?」
俺はリアスの顔を見るすると
「あ///え///」
「…………///」
「本当だ真っ赤だ」
「………やらかしたようだな」
「え?何が?」
「いや………なんでもない」
するとエンコウが小さい飾り物を落として
「己ぇ!人間風情が!俺をこけにしやがって!!」
すると奴の後ろに変な亀裂が入るそこから色々な剣が出てくる
「まさか!?神器か!?」
「神器?違うな此奴は俺の能力さ!その名も王の財宝、ゲートオブバビロン!!」
すると様々な剣が飛んで来たのだ
それを避ける俺達だが
「しまった!?」
セラフォルーさんが油断したのかその場て止まってしまったのだ
「喰らえ!」
「ッ!?」
ザシュ!
「…………えっ?痛くな!?」
「グゥゥゥゥ!!」
「猛竜!?」
「猛竜さん!!!?」
「あ……あ……?」
セラフォルーさんが放心していたが
「今だ!イッセー!!」
「!ハァッ!!!」
俺は近くに刺さっていた剣を持って奴の体を
「しまっ!?」
「貴様のその陰我!この俺が断ち切る!!」
ズバッ
俺は奴の剣で体を真っ二つにした
「ハァ………ハァ……った、猛竜!大丈夫か!?」
「へっ問題無いぜ……おいおいセラフォルーそんな顔すんなよ」
問題大有りだろ!だってお前……
「で………でも………ぐすん」
「何も泣くことねぇじゃねぇか……無事で良かったぜ」
猛竜は何時も左手を使って頭を撫でたりするが
「手が……私のせいでぇぇぇ……ふぇぇぇぇぇぇぇん!」
「手なんて安いもんだぜ……ほら泣くなよ」
そう右手でセラフォルーの頭を撫でているのだ
「猛竜さん………ぐすん」
「今度は白音もか!?泣くなよ!俺が悪い見てぇじゃねぇか!」
「猛竜………お前手が……」
「ハハ……気にするな……守るのが俺達の使命だろ?だからお前等も気にすんな」
と猛竜は笑っていた
そのあと騒ぎを聞きつけたのか
リコやグレイフィアさんにサクヤさんにサキさんにサクさんが急いで此方に来た
そしてその直後にリアスとサーゼクスの父と母も帰ってきて大騒ぎになった
その後左手を失った猛竜に対してセラフォルーがごめんなさいと謝りまくっていたので猛竜は
セラフォルーを抱きしめて「大丈夫だ!俺は魔戒騎士見習いだからな!守るのが当然だ!」
と言ったらセラフォルーが顔を真っ赤にしていた
ソーナは哀空吏にお礼を言ったすると哀空吏が
「俺は魔戒騎士見習いだ……お前を守るのは当然だ」
と真顔で言った
そしたらソーナの顔が凄く真っ赤になったそうだ
リアスが俺にお礼を言ってきた
それに対して俺は
「俺は魔戒騎士見習いだ!けどいつか俺は黄金騎士牙狼になってリアスを守ってやるよ!悪い奴からな!」
と笑顔で言ったら
「うん!///」
と笑顔で答えてくれた
とこんな所か?
お!そろそろ符礼さんが来るからまた今度話してやるよ
どうでした?
ちょっと長かったですけど楽しめました?
ちょっとオリジナルを入れてみました!
次回の更新も、なるべく早めにするので待っていて下さいね!ではまた!