ハイスクールD×D 魔戒騎士の物語   作:アサシンレイ

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続きです!

えと最後にほのかとこころについてを教えます
まぁ多分知ってると思いますが一応どんな作品で登場するかだけを教えます!

ではどうぞ


プロローグ 三人の少女 後編

一誠 Side

 

 

さて変態なおじさんは撃退したが

 

「早く安全な場所に行かなくちゃな」

 

「一誠君!もう少しで私の家だよ!」

 

「了解だよ、俺から離れるなよ?またいつ変質者が三人を襲うか…」

 

「分かった…」

 

「うん…」

 

ほのかちゃんにこころちゃんは怖い思いをしている

姫島ちゃんは無理してるけど強い心を持って励ましていた

友達想いなんだな

 

「大丈夫だ俺も姫島ちゃんも一緒だから…安心は出来ないかもだけどさ、頑張ろ?」

 

「そうだよ!頑張ろ!」

 

「うん!」

 

「そやね!」

 

何とかなったかな?でもまだ安全じゃない早く行かなくては

 

「見えたよ!」

 

「あれか?」

 

「なんか凄く明るくない?」

 

確かに夕陽がもろに?でも夕陽は……まさかな?

 

「兎に角入ろう……危ないと感じたらすぐ俺の後ろにな?」

 

「分かった」

 

「「うん」」

 

さて入るか

 

そして三人と共に入ったら

 

「さあ!忌々しい堕天の子を渡せ!」

 

「あの子は関係ないわ!」

 

と怒鳴り声が聞こえる

 

「「「お母さん!?」」」

 

「朱乃!?」

 

「ほのか!」

 

「こころ!」

 

三人のお母さん達か……なんでさっきのおじさんと同じ格好で……まさか?

狙いは三人とそのお母さん達なのか!?それに

 

「何だよ……これ!?」

 

周りが燃えてる!?じゃあさっきの明るさはこれか!?

 

すると

 

「ほう…ようやく来たか忌々しい堕天の子よ」

 

「何?」

 

「小僧そこの娘達を渡せ」

 

「お断りだよ!」

 

何が忌々しい堕天の子だ!

 

このままじゃ危ないか……なら

 

「三人共掴まって!」

 

「「「うん」」」

 

背水の陣だが仕方ない!

 

俺は三人を抱え飛ぶ

 

「な!?」

 

「ハァッ!」

 

俺は一人よおじさんいや変質者を踏み台にし三人をお母さんの元へと送った

 

「「「お母さん!」」」

 

「朱乃……よく無事で」

 

「ほのか…」

 

「こころ…」

 

まずひと段落……さて次は!

 

「姫島ちゃんのお母さんにほのかちゃん、こころちゃんのお母さん、ここで三人を守って下さい…俺は」

 

俺は剣を抜刀し変質者いや敵に向けて宣言する

 

「こいつらを……倒します」

 

「危ないわよ!?」

 

と姫島ちゃんのお母さんが言う

 

するとリーダー格の人が

 

「ふっ…小僧何を言う?たかだか一人の子供が我等に勝てるとでも?」

 

なんて言う

 

知らないのか?

 

「俺は魔戒騎士だ……魔戒騎士は約束を決して破らない!」

 

魔戒騎士は……約束は破らないんだ!

 

「ならば先ずは貴様から殺してやろう!」

 

すると十数人掛かりで襲って来る

 

それを俺は

 

「ハァッ!」

 

受け流しをしながら斬る

 

殆どがそれの繰り返し

 

十数人中五人は戦闘不能にした

 

「ハァ…ハァ」

 

「ほう?やるな」

 

「凄い…」

 

なんとか倒しても体力が!

 

「だが所詮は子供だな……やれ!」

 

「喰らえ!」

 

「くっ!?」

 

「よしそのまま戦っていろよ?さて」

 

不味い!?

 

「やらせない!」

 

「邪魔するな!小僧!!」

 

「だが断る!」

 

させるか!絶対に行かせない!

 

「お前達!ささっさと小僧を殺せ!」

 

「ハァッ!」

 

「くっ!?しまっ!?」

 

しまった!このままいけば姫島ちゃん達が!

 

「さて……朱璃よその娘を渡せ!」

 

「嫌よ!渡さない!」

 

「ならば……」

 

ヤバイ!?クソ!このままじゃ姫島ちゃんのお母さんが!

 

「邪魔だ!!!!」

 

俺は一気に残りの人達を倒した

 

「死ねぇ!!」

 

「おかあさぁぁぁん!!」

 

「朱乃……ごめんなさい」

 

ガキン!

 

「!?」

 

「小僧!貴様!」

 

間に合って良かった……

 

「役立たず共が…」

 

もう殺させない

 

「小僧貴様を先に殺してやろう!」

 

俺は……

 

「絶対に殺させない!俺は……」

 

「死ねぇ!!」

 

「!?危ない!」

 

「魔戒騎士だ!!」

 

ガキン!

 

「チッ」

 

「俺の大切な人達を守る為に!!」

 

ガキン!ガキン!

 

激しい剣戟が始まる

 

「こいつの何処にこんな力が!?」

 

「絶対に守るんだ!こころちゃんも!」

 

ガキン!

 

「一誠君…」

 

「ほのかちゃんも!」

 

「一誠君!」

 

「姫島ちゃんも……いや朱乃ちゃんも!!」

 

「一誠君!!」

 

「守ってみせる!!!」

 

ガキャアン!!

 

「な!?剣が!」

 

「俺は……黄金騎士!!牙狼になるんだぁぁぁ!!!」

 

ザンッ!!!

 

「グハッ!?」

 

「ハァ………ハァ……」

 

俺は膝を地面に着けた

 

「守る事が出来た……」

 

「一誠君!」

 

「朱乃ちゃん」

 

「大丈夫!?」

 

「ほのかちゃん」

 

「大丈夫なん!?」

 

「こころちゃん」

 

「無事で……良かった……」

 

修行不足か?……

 

そこで俺は意識を失う

 

 

朱乃 Side

 

 

「「「一誠君!!!」」」

 

「大丈夫!?」

 

「しっかり!!」

 

「大変!早く手当を!」

 

早くしないと!

 

運ぼうとしたら

 

「朱璃!!朱乃ぉ!!!」

 

この声は……お父さん!?

 

「あなた!?」

 

「お父さん!」

 

「無事か!」

 

と慌てて此方に来る

 

「落ち着け!バラキエル!」

 

と一緒にお父さんの上司さんもいた

 

「アザゼルさんまで!」

 

「お久しぶり!っと状況は把握している早くその坊主を運ぼう!」

 

「ああ」

 

お父さんは何で遅れたの?

 

「何でお父さんは遅れたの!?」

 

「それは…」

 

「何で!?」

 

「俺が説明しよう……ここに俺たちには入れないよう結界が張られていたんだ」

 

「すまない……」

 

「もう少しでお母さん達も私の友達も大変な事になろうとしていたんだよ!?」

 

「すまない……」

 

「謝るくらいなら!謝るくらいなら!」

 

私は涙を流し

 

「もっと早く助けに来てよ……お父さん!!」

 

と言って抱き着いた

 

「………ごめんな…朱乃…」

 

「あなた……」

 

「朱璃……すまない」

 

「いいのよ……この子が助けてくれたから…」

 

すると一誠君の方に向く

 

「……ありがとう……君には家族を助けられた」

 

「……」

 

「アザゼルさん?どうしたの?」

 

「いやこの坊主を何処かで………あ!」

 

どうしたの?

 

「この坊主まさか……誠司と詠の息子なのか…」

 

「一誠君のお父さんとお母さん?」

 

「確かその二人は……」

 

「ああ……悪魔に殺されたと聞いた」

 

え?

 

「本当なのか?」

 

「ああ今は魔戒法師の符礼に波奏の元にいると聞いたが……」

 

「一誠君のお父さんとお母さんは死んだの?」

 

と私は聞く

 

「……二人は英雄なんだ雷神の誠司、重火大剣の詠と言われていた忍びの末裔だそうだ」

 

しのび?忍者のことかな?

 

「雷神の誠司は蹴りを得意とし雷を脚に纏ってその蹴りで敵を倒し、詠は重火器と大剣を自在に操り敵を屠り多くの敵を倒したそうだ、だが忍びの力を使い過ぎたのかその後は魔戒法師を二人でしていたようだ」

 

「そんな凄い家族の子なのか?」

 

「ああ……ニ天龍の封印も手伝ってくれた」

 

「まさかあの時の!?」

 

「そうだ……」

 

「………そうか」

 

お父さん?

 

「兎に角今は坊主を運ぼう……バラキエルは気絶してる奴らを縛っていてくれ」

 

「了解した」

 

「俺はこの坊主を運ぶ」

 

「なら私達は布団と手当の準備を」

 

「私達も手伝うよ!」

 

「「うん!」」

 

「助けてくれた恩は返すわ」

 

「ええ」

 

「じゃあ頼むな……」

 

ありがとう……一誠君…今度は私達が助ける番だよ!

 

 

 

一誠 Side

 

「………此処は?」

 

どうやら寝ていたらしい

 

「………ん?」

 

俺の隣に誰かいる?

 

「「「…………スー…」」」

 

「看病してくれたのかな?……ありがとうな」

 

「ん?…」

 

「お?」

 

どうやら朱乃ちゃんが起きたみたいだ

 

「おはよう朱乃ちゃん……こんばんわかな?」

 

「………」

 

あれ?

 

「どうしたの?」

 

「良かった…」

 

「え?」

 

「良かったよぉ〜!!」

 

「お、おい……」

 

あらら?泣かせちゃった?

 

「ごめん、ごめん!心配掛けて」

 

「うぅー!!」

 

「少しボーリューム下げようか?二人が起きるよ?」

 

「……あのね一誠君」

 

「ん?」

 

どうしたんだ?

 

「私ねハーフなの」

 

いきなりだね……ん?ハーフ?

 

「堕天使と人間のハーフなの…」

 

その後朱乃ちゃんは説明してくれた

 

なんでも朱乃ちゃんのお母さんは神聖な巫女さんらしいそれを堕天使がつまり朱乃ちゃんのお父さんと付き合い

お母さんは異端扱いされこの神社に住んでいるのだそうだ

 

そんなんで異端扱いか……悲しいな

 

「それでさっきの人達は」

 

「うん……」

 

悲しい顔をする朱乃ちゃん

 

「でもさ朱乃ちゃんは異端じゃないよ?」

 

「え?」

 

「だってさこんな優しい子が忌々しい異端な訳ないじゃん!」

 

すると朱乃ちゃんは泣き出す

 

「どうしたの!?」

 

「ありがとう……一誠君……」

 

そして抱きしめてくる

 

俺は抱きしめ返す

 

そしたら

 

「ん〜?」

 

「ふわぁ〜」

 

あー起こしてしまったか?てか

 

「もう遅いか…」

 

どうやら起こしてしまったようだ

 

ごめんな?気持ちよく寝てたのにな

 

「「……」」

 

「どうした?」

 

「どうしたの?」

 

「「ズルイ」」

 

「え?」

 

「???」

 

何がズルイんだ?ん?今の体制がか?

ただ抱きしめてるだけなんだけど?

 

「私も抱き着く〜!!」

 

「私も〜!!」

 

「おいおい…」

 

すると

 

「駄目だもん!一誠君に抱き着いて更にはキスを貰うのは私だもん!」

 

え?

 

「まさかの展開!?どうしたんだ!?」

 

ど!ど!ど!ど!童貞ちゃうわ!じゃなくて!!

 

「どうしてそうなったの?」

 

聞いてみる事にした

 

「だって一誠君はいつも一人で寂しくしてるんでしょ?」

 

「いつもって訳でもないよ?俺には友達もいるし更には婚約者までいるからな」

 

と言ったのが間違いか

 

「「「婚約者?」」」

 

「そう婚約者だ……悪魔の二人に妖怪が一人のね」

 

「え?でも一誠君の親って…」

 

「うん知ってる……でも皆が悪いって訳じゃないからね」

 

「……なら私もなる」

 

「え?」

 

 

「私も婚約者になる!!」

 

ファッ!?

 

「え!?朱乃ちゃん!?」

 

「私もなる!!」

 

「私もや!!」

 

「え〜!?ほのかちゃんにこころちゃんまで!?」

 

え?どうしよ?増えちゃった……

 

だ、大丈夫かな?

 

「本当にいいの?今なら取り消せるよ?」

 

「「「私は、」」」

 

「一誠君が好きだよ!」

 

「一誠君が好き!」

 

「一誠君が好きなんよ!」

 

お、おう

 

「ありがとう…………こんな俺で良ければ婚約者になって下さい」

 

覚悟を決めたなら俺も決めなくちゃな

 

すると

 

「それは許さんぞ!!」

 

「お父さん!?」

 

「朱乃ちゃんのお父さん?」

 

何か凄い血相してる!?

 

「朱乃!お前にはまだ早すぎ」

 

ゴス!

 

倒れたー!!

 

「あらあら?今夜は赤飯?」

 

「なら腕によりをかけましょうか?」

 

「めでたいやないの〜」

 

するとズルズルと引きずって行った

 

「えっと?」

 

「ビックリした」

 

「うん」

 

「いきなりやもんな」

 

殴られた朱乃ちゃんのお父さんに俺達はビックリした

 

すると

 

「お?目が覚めたか?」

 

「あ!アザゼルさん」

 

「こんにちは〜」

 

「こんばんは〜」

 

「おう!正確にはこんばんはかな?」

 

とちょっと若いおじさんが来た

 

「大丈夫か?坊主?」

 

「はい」

 

「まぁただの疲労だから良かったが次からは気ぃつけな?」

 

「はい、ありがとうございます」

 

多分だがこの人が運んでくれたのかな?

 

と思っていた時いきなり

 

「……お前さん誠司と詠の息子だろ?」

 

「!!?」

 

「やっぱり……」

 

何で?父さんの名前と母さんの名前を?

 

「お前さんが二人の息子なら力を継いだ筈だ」

 

父さんと母さんの?

 

「雷神の力と重火大剣の力をな」

 

「それが父さんと母さんの力……」

 

「だが封印されてるようだ……よっぽど強力なんだろうか大きくなるにつれて解かれる仕組みだな」

 

「分かるんですか?」

 

「まあな……だからお前に護衛をつける!」

 

え?

 

「護衛ですか?」

 

「おう!更に一緒に修行してやってくれ!」

 

「ねぇねぇアザゼルさん」

 

「ん?どうした?」

 

「その護衛の人って何人なの?」

 

「三人だけど?」

 

「そっか……因みに男の子?」

 

「いや?女の子だけど?」

 

「…………絶対ダメ!!!!」

 

「えぇぇ!?」

 

驚くアザゼルさん

 

そして凄い大声で拒否する朱乃ちゃん

 

「一誠君にこれ以上彼女が出来たらやだよ!!」

 

「これ以上って……大丈夫だ!惚れる事はないから!」

 

「本当に?」

 

「ああ!もちろん!!」

 

とアザゼルさんは言う

 

「もし惚れたらアザゼルさんの部下にある事ない事言うよ?」

 

「ちょっと待とうか?ある事ない事ってなんだよ!?」

 

「例えばね………幼い子によくじょーしてる変態さんとか」

 

「やめて!!そんな事したらカテレアに怒られる!!」

 

「カテレア?」

 

「今付き合ってる悪魔の女性だよ……頼むからやめて!!」

 

「なら……尋常じゃない○○○○って言う」

 

朱乃ちゃんはさらに凄い事を言った

 

「分かった!分かったから!やめてー!!」

 

とアザゼルさんが謝った

 

なんだこれ?

 

 

 

「……ほんまに大丈夫なん?」

 

「多分ね」

 

「もし惚れたら本当に言うからね?」

 

と三人は心配していた

 

「………幼い子以外のにしてくれよ?俺はロリコンじゃないから…」

 

アザゼルさんがなんか凄く落ち込んでる

 

「じゃあ呼ぶぞ?」

 

「はい」

 

「召喚に応じよ!堕天使レイナーレ!カラワーナ!ミッテルト!」

 

ボフン!!!!

 

「なんか凄い召喚のしかたやね」

 

「確かに」

 

「どんな子かな?」

 

と言う三人だが

 

「あの……凄い煙だけど大丈夫なの?」

 

凄い量の煙が出ていた

 

「問題はない……」

 

本当かな?

 

すると

 

「アザゼル様の召喚より参られましたレイナーレです」

 

「同じくカラワーナ」

 

「ミッテルトっす!」

 

と三人の女の子が出てくる

 

「よし!今からお前達三人に頼みたい事がある!」

 

「「「はい!」」」

 

「そこの一誠の護衛と一緒に修行して強くなってこい!お前達は更に強くなるからな」

 

「そこの男の子とですか?」

 

「そうだ!」

 

「分かりました!」

 

「これからよろしくお願いするっす!」

 

すると三人は羽根を出して此方に来る

 

「よろしく!」

 

「ああ、よろしくな」

 

「一誠其奴らはドンドン伸びてくからな追い抜かれるなよ?」

 

「気を付けます」

 

「ならよし!それとちょっとの間バラキエルの家でお世話になれ!」

 

「朱乃ちゃんの家でですか?」

 

「ああ!許可は取ってあるからな!」

 

いつの間に…….

 

「そうですか…なら朱乃ちゃんこれからよろしく!」

 

「うん!」

 

「私達も泊まりに行くからね?」

 

「せや!抜け駆けはいかんよ?」

 

「わかってるよー」

 

「えっとよろしくお願いします?」

 

とレイナーレが言ってくる

 

「よろしくな!」

 

俺は手を掴む

 

「あっ…」

 

「やば!(そういや結構純情だったのを忘れてた!)」

 

「……アザゼルさん?」

 

朱乃ちゃんはアザゼルさんに向けて声を出し

 

「違う!まだ惚れてない!」

 

と拒否するアザゼルさん

 

「えっと……よろしくね?」

 

「おう!」

 

ちょっと顔が赤くなっていたレイナーレ

 

それを見た三人は

 

「………ぎるてぃ!!」

 

「ぎるてぃ!!」

 

「ぎるてぃや!!」

 

アザゼルさんに向け宣告

 

「何処でそんな言葉を!?」

 

そしてある意味驚きを隠せなかったアザゼルさんでした

 

また修行の旅に出るけどその間にいい思い出を一緒に作ろうな

少しの間よろしくな?朱乃ちゃん、ほのかちゃん、こころちゃん!

そしてレイナーレ、カラワーナ、ミッテルト!

 

 

 

因みにこの後アザゼルさんは、彼女さんにお仕置きされたらしい

 

「ロリコンってどう言う事よ!」

 

「違うから!誤解だから!」

 

「なら証明して見なさいよ!」

 

「わかったよ!だからちょっと落ち着け!?」

 

その後アザゼルさんは彼女の誤解をしっかりと解いたらしい

内容は知らない

そこはみんなの想像に任せる




どうです?

さてほのかとこころについてなのですが
まずこの二人は格闘ゲームの……デッド・オア・アライブに登場するキャラです
まぁ分かる人は分かりますが分からない人用に紹介しときます

そして登場しましたね三人の堕天使が
この三人もイッセーのハーレム要員です
そしてカテレアはアザゼルの彼女にしました!
え?堕天使と悪魔が付き合うのは間違っている?

んなの知るか!!!

仕事が忙しくて中々投稿出来ませんが
失踪はしないので先に言っときます
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