生徒のような肉体ですが先生です!   作:SIRIUSAlbert

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アロナ:どうも!アロナです!現在先生が気絶しているため!代理でカメラを回しております!それでは皆さん!本編へどうぞ!



逃走

現在地:回収地点まで約2km

 

墜落したヘリが高架下の電線やその他もろもろに引っかかっていてその奥の路地には血が滴ったあとが奥まで続いている

 

ユメ:ぅ…

ホシノ:ユメ先輩…これで処置は終わりです…

(生身の方の腕に包帯を巻き終えたら捻挫してる足を補強するようにテーピングしていく)

ユメ:ホシノちゃんごめんね…手間かけて…

ホシノ:気にしないで、ほら巻けたよ

ユメ:私は大丈夫だから他のみんなの処置手伝ってあげて…

(そこら辺にあるパイプを松葉杖のようにして歩き

 

シロコ:ん、私は比較的軽傷

アヤネ:っぅぅう…シートベルトに助けられました…

ノノミ:思ったより衝撃が強かったですね…

ヒフミ:セリカさん、歩けますか?

セリカ:歩けるわ…だけど問題は…車両内でユメさんの下敷きになって窒息しかけて気絶してる先生よ

ユメ:あはは……それはごめん…

ホシノ:どうにかして起きてもらわないと…まずいね…

シロコに揺さぶられ起こされるアキヤマ

「う…何があった…」

シロコ:ん、先生起きたね…これ何本に見える?

指2本立て

「二本…」

シロコ:私達がやってたことは?

「重要書類奪取…」

シロコ:ん、問題なさそう

アヤネ:回収地点はここより2km先です!皆さん動けますか!

シロコ:待ってまだ先生起きれてない

「いや…大丈夫だ…歩ける…」

シロコよりヘルメットを受け取り被り直して通信チャンネルを再び開く

傍受しているマーケットガードの無線を聞くに向こうは相当混乱しているみたい…だけど…

 

マーケットガード(司令部):増援の車両はどうした!

マーケットガード:何者かに細工され使用不能!

マーケットガード:ええぃ…航空部隊は!

マーケットガード:!現在整備中です!ですが!急ぐとなると…うw!…(爆発音とともに通信が途切れる)

マーケットガード(司令部):ヘリポート応答せよ、ヘリポート応答せよ

マーケットガード:こちら追跡部隊!負傷者多数!救助求む!

マーケットガード:銀行周辺のガードの救助が優先だ!

マーケットガード:おい!そっちは軽傷者だろ!こっちは車両が吹き飛んでその中から救助しなくちゃ行けないんだぞ!

マーケットガード:こちら救助班!現状目的地への到着は困難です!瓦礫で進めません!

マーケットガード(司令部):何たることだ!たった8人にここまで掻き回されるとは…こうなれば!全マーケットガードへ通達!今より緊急オーダー5を発動する!解除されるまで怪しい行動を取るやつは拘束!抵抗するようならば発砲を許可!なんとしてでもあぶりだせ!

 

まずいな…奴ら手当たり次第にやるつもりだ…みんなを危険に晒す訳には行けない…早く退避しないと…でもユメは足をくじいてるしなにか…何かないのか?

 

当たりを見回すとそこには大型のショッピングカートがあった

俺は迷うことなく中身を外に出ていく

 

セリカ:?何してるのよ?

ホシノ:?

「これなら捻挫しているユメも含め素早く行動できるかと思って」

セリカ:ショッピングカートに乗せる気!?

ユメ:わぁ…初等部の頃そうやってふざけてて怒られたことあったねぇ…

ホシノ:初等部の頃からあの調子だったん?

ユメ:ショッピングモールのエスカレーターでなんちゃってジェットコースターしたっけかー…

ホシノ:後でゆっくり聞きくからほら、早く乗った乗ったー

ショッピングカートに乗り込むが…

ユメ:んひぃ…おしりが冷たい…

「すまないが我慢してくれ…それじゃ押すよ…」

ユメを乗せたショッピングカートを押しつつシロコが重要書類の入った重いバッグを背もたれ代わりに入れておく

アヤネ:まもなく第2追跡部隊がここに来ます!急いでは慣れましょう!

500mほど進んで大通りに出るが…

パーン

 

ホシノ:みんな伏せて!

ショッピングカートの車輪が撃ち抜かれ転げ落ちるユメ

ユメ:あべし…

ホシノ:ユメ先輩!?ほら!立って!

肩を貸して物陰に

顔を出せば素早く狙撃されるためなかなか動けず

「この感じひとりじゃないな…」

試しに空き缶を投げてみると発砲位置は分からないが動くものに反応する狙撃型オートマタだと予想したが…中にはそれとは外れてそっと動いた時頭付近を狙ってくる奴もいる…多分これはオートマタじゃない…なら…オートマタのシステムを利用させてもらおう…動くものを撃つだけなら…

「スモークを投げながら大通りを横断する!みんな!走る用意!」

アキヤマがスモークを投げるが…スモークグレネードが撃ち抜かれ空中で爆散していく

「こうなれば持ってけドロボー!」

ヤケクソでスモークグレネードを投げまくり

的確に撃ち抜かれるが…爆散する事に視界が悪くなる

「いまだ!」

大通りを駆け抜けるがスモークの中お構い無しに売ってきてユメのアホ毛をかすりかけるも、なんとか路地裏へ

 

ユメ:んひぃ…なにあの狙撃手…

ホシノ:発砲位置的にブラックマーケットの時計塔だね…

アヤネ:!?ここから4kmも離れていますよ!?

ホシノ:そ…つまりマーケットガードは…相当な手練を雇ったってわけだね

 

ビルの上

オートマタ:モクヒョウガニゲマシタ

オートマタ:オマエノシジデウッタダケダ

オートマタ:モトハトイエバオマエガイッパツメハズシタダロ

???:お前ら黙れ

オートマタ:ラジャラジャ

???:こちらミュート…目標を取り逃した…

???:ほう?あの魔弾の射手と渡り合えるお前がか?ふむ、珍しいこともあるものだな…まぁいい…貴様の任務は失敗だな…

ミュート:・・・

???:前金はとっとけただ、違約金は払ってもらう

ミュート:・・・

???:おいおい、名前の通り黙りか?そいつは通らんよ

ミュート:失礼する…

無線を切って地面に叩きつけ

ミュート:魔弾の射手とは比べられたくない…何が魔弾の射手だ…ただ射撃が上手いだけのお嬢とは違うのだよ…

オートマタ:コマンダーツギハドチラヘ?

ミュート:そうだな…お前たちをオーバーホールしてやるかそしたら少しは静かになるだろ

オートマタ:ゴ、ゴジョウダンヲ…

ミュート:スクラップにならないだけありがたいと思いなさい…ほら…帰るわよ…

オートマタ:ラジャラジャ

ビルの階段をおりていき影に消えていく

 

現在地:裏路地:回収地点まで1km

「みんなもう少しで回収地点だよ」

ホシノ:この狭い路地選んだの失敗だったかなぁ…

ノノミ:少なくとも…大勢を相手にするよりかはマシかと…

セリカ:うー…狭い…

シロコ:セリカ、ごめんライフルのベルトが尻尾に絡まってるから止まって

セリカ:私のじゃないわよ

ヒフミ:ごめんなさい!私です!

シロコ:ヒフミのだったのね…ごめん早く取って

ヒフミ:金具が毛を噛んじゃってます…でもすぐ取れますのて…うん…取れました

シロコ:ん、気を付けてね…

ユメ:んひぃ…せまいよぉ…ホシノちゃん…引っ張ってー…

 

俺も困ったことに………胸がつっかえて進みずらい…こんなことならプロテクター着けて少しでもバスト周りのサイズ小さくしとけば…いやあれ息苦しいから苦手だなぁ…仕方なし…さゆっくりでも進むか…

ホシノ:出来るだけ早く離れないと近くのエリア封鎖されちゃうよ

ノノミ:ご心配なく。万全の準備を整えておきましたから☆

シロコ:みんな、ここを真っ直ぐ進んで次右

セリカ:シロコ先輩…覆面脱がないの?邪魔じゃない?

ホシノ:天職を感じちゃったて言うか、もう魂の1部みたいなものになっちゃって脱ぎたくないんじゃない?

セリカ:シロコ先輩はアビドスに来て正解だわ…他の学校だとものすごいことやらかしてそう…例えばゲヘナの温泉開発部みたいに…

シロコ:そ、そうかな…

アヤネ:まもなく封鎖エリアを突破します!皆さん!封鎖エリアをぬけても急いで回収地点へ!

300mほど進み路地を抜けた一同の先には開けた場所に行くとそこはまだ騒ぎを知らない区画であった…目立たないところへ移動し一同は一息つくことにした

 

セリカ:やった!大成功!

アヤネ:本当にブラックマーケットの銀行を襲っちゃうなんて…はぁ…

ため息をついて頭を抱えるアヤネ

ホシノ:シロコちゃん、取引記録と集金記録の書類はちゃんと持ってるよね?

シロコ:う、うん、バックの中に…(カちゃ)

ホシノ:へ?なんじゃこりゃ!?カバンの中に…札束が!?!?

ユメ:んひぃ…ほんとの銀行強盗になっちゃったよ…

セリカ:うぇぇぇぇ!?シロコ先輩ほんとに現金盗んじゃったの!?

シロコ:ち、違う…目的の書類はちゃんとある…このお金は銀行員が勘違いして…

ホシノ:どれどれ?…あー…軽く1億はあるね…ほんとに5分で1億稼いじゃったね…

「いやいや!?どうして早く言わないの!?」

シロコ:だってみんな慌ただしかったから…

セリカ:それはそれとして!何ぼーっとしてるのよ!運ぶわよ!

シロコ:…

アヤネ:ちょ、ちょっと待ってください!そのお金を使うつもりですか!?

セリカ:アヤネちゃん、なんで?借金返さなきゃ!

アヤネ:そんなことしたらほんとに犯罪だよ、セリカちゃん!

セリカ:犯罪だからって何?このお金はそもそも私達が日々汗水流して稼いだお金なんだから!それがあの闇銀行に流れてったんだよ!

「いや落ち着け…」

セリカ:先生は口を挟まないで!それに!そのままにしておいたら、犯罪者の武器や兵器に変えられていたかもしれない!悪人からお金を奪い返して何が悪いの!

ヒフミ:…

ノノミ:私はセリカちゃんの意見に賛成です。犯罪者の資金ですし、私たちが正しい使い方をした方がいいと思います。

セリカ:ほらね!これさえあれば!学校の借金もかなり減らせるんだよ!

ユメ:私は…反対かな…いくら犯罪者の資金とはいえ…こんな手段で手に入れてもね…

セリカ:そんな四の五の言っていられる場合じゃないことぐらいわかるでしょ!

ホシノ:うーむ…それもそうなんだけど…シロコちゃんはどう思う?

シロコ:自分の意見を述べるまでもない…ホシノ先輩と先生が反対するだろうから

セリカ:へ?

ホシノ:さっすが、シロコちゃん分かってるね

 

ホシノが皆の前に立つ

 

ホシノ:…私たちに必要なのは書類だけで、お金じゃない…今回は犯罪者の資金だけどいいとして、次は?その次は?

 

セリカ:っ…

苦い顔をし顔をしかめるセリカ

ホシノこんな方法に慣れちゃっうとゆくゆくは平気で同じことをするようになるよ…

黙り込むシロコ

ホシノ:そしたらまたピンチになった時…仕方ないよねと言いながらやっちゃいけないことに手を出すと思う

ホシノ:うへ〜、このおじさんとしては可愛い後輩がそうなっちゃうの嫌かなぁ〜…そうやって学校守ってなんになさ…

アヤネ:………

ホシノ:こんな方法に頼るくらいなら初めからノノミちゃんの持ってるゴールドカードに頼ってたはず

ノノミ:私もそう提案しましたが…ホシノ先輩に反対されました…

ホシノ:私が反対した理由としてはね…いくら頑張ったてきちんとした方法で返済をしない限り、アビドスがアビドスではなくなると言う思いがあるからなんだよね…ま、こう言うことだからね…だからバッグは置いてくよ。いただくのは書類だけね。これは委員長としての命令だよ。

セリカ:ぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!もどかしい!意味わかんない!!こんな大金捨ててく!?変なところで真面目なんだから!!!

シロコ:うん…委員長としての命令なら仕方なし…

私はアビドスさんの事情は知りませんが…このお金を持っていることで…なにかほかのトラブルに巻き込まれるかもしれません…災いの種みたいなものでしょうから…

ノノミ:あは…仕方ないですよね…このバッグは私が適当に処b…

アヤネ:待ってください!逃げる時仕掛けた近接センサーに反応あり!何者かがそちらに向かっています!接触まで約40秒です!

シロコ:追手のマーケットガード?にしては早すぎる…

アヤネ:ドローンで確認したところ…敵意は無いようです…調べますね…あれは・・・べ、便利屋68のアルさん!?

一同は急いで覆面を被り直す

 

 

アル:はぁ…ふぅ…ま、待って!!や、やっと見つけたわ!!!

シロコ:!?

アル:落ち着いて…私は敵じゃないから!

セリカ:(なんでこいつが!?)

シロコ:(撃退する?)

ホシノ:(どうかな戦う気のない相手を叩くのもどうかと)

ユメ:(下手な戦闘は避けようよ…)

ヒフミ:(お知り合いですか?)

ホシノ:(まぁね、そこそこ)

ユメ:(ホシノちゃん、友達かなり増えてるみたいだねぇ〜先輩嬉しいよ)

ホシノ:(その話はあとで…とりあえずどうしようね…)

アル:あ、あの…大したことじゃないけど…

シロコ:???

アル:銀行強盗の1件見せてもらったわ…ブラックマーケット銀行をたった五分で攻略して見事に撤収…途中のハプニングも華麗に交わすその姿…あなた達…稀に見る真のアウトローっぷりだったわ!

シロコ:!?

アル:正直、すごく衝撃的だったというか、このご時世にあんな大胆なことが出来るなんて…感動的というか…私も頑張るわ!あなた達のような法律や規律に縛られない、本当の意味での自由な魂の持ち主である、真のアウトローになりたいから!

セリカ(一体何の話?)

アル:そういうことだから!名前を教えて!

シロコ:名前?

アル:その…組織名とかグループ名とかあるでしょ?正式なものじゃなくてもいいから…私が今日の雄姿を心に深く刻んでおけるように!

ホシノ・ユメ:(うへぇ…(んひぃ…)なんか盛大に勘違いされてる…)

ノノミ:はい!おっしゃることはよくわかりました!

デンっとノノミがいきなり割り込み

セリカ:(ノノミ先輩!?)

ノノミ:私たちは人読んで覆面水着団!

アル:覆面水着団!?

一瞬固まるアルだったが…

アル:や、やばい!超クール!カッコよすぎるわ!

セリカ:(・・・(絶句)

ホシノ:本来はスクール水着と覆面が正式な制服なんだけど今回は緊急だったため覆面だけなんだー

セリカ:(なんか妙な設定が増えた…)

ノノミ:そうです!普段はアイドルですけど夜になると悪をくじき弱き者を助ける正義の怪盗へ変身するんです!そして私はクリスティーナだお♣︎

アル:「だお♣︎」!?キャラまで立ってる!?

「1000里の道を踏破し山や海を越え…例え火の中、水の中、草の中、森の中、土の中、雲の中、どこであろうと助けを求めるなら手を差し伸べる…」

ホシノ:うへ、目には目を、歯には歯を、無慈悲に、気高く、孤高に、我らの道の如く魔境を行くこれが我らのモットーだよ。

 

アル:な、な、な、な、なんですってぇぇぇぇぇ!!!!!!!

 

アビドス御一行とアルが話している場所から約10m離れたところ

 

カヨコ:何してるのあの子達…

ムツキ:わー、アルちゃんどハマりしちゃってるじゃん。特撮モノのイベントに連れてきてもらった子供みたいな顔してる!

ハルカ:アル様いつも以上に輝いてる…

 

そして場所は戻る

 

セリカ:(ね、もういいでしょ、とっとと逃げないと!)

ノノミ:じゃ、そろそろこの辺りでアディオス〜☆

ホシノ:行こう!夕日に向かって!

ユメ:here we go!(ネイティブな発音)

ヒフミ:今日まだですけど…

「ニーゲルンダヨースモーキー!!!!!」

サササササササッー

 

アル:・・・・・・・よし!我が道が如く魔境を…その言葉は魂に刻むわ!私も頑張る!

カヨコ:・・・

ムツキ:・・・

ハルカ:・・・

カヨコ:(事実を伝えるべきなのだろうけどいつ言おうか…)

ムツキ:(面白いから暫く放置で)

ハルカ:あ、あの…このバッグどうしましょうか…あの人達が置いて行ったみたいなんですけど…

アル:ん?これはまさか…覆面水着団が私のために?

カヨコ:いやそれは無いわ…忘れ物じゃない?

ムツキ:結構重いよ?何は言ってるんだろ

 

開けるとそこには大量の札束が・・・

 

アル:!!!!?!???!???

ムツキ:ひょえ!?

カヨコ:こ、これは…

 

現在地:アビドス高校

 

部員:先生たちが帰還したぞ!

部員:まて!負傷者もいるぞ!Medic!治療してやってくれ!

部員(医療班):わかりました!今そちらに行きます!

ノノミ:あれ?現金のバック…置いてきちゃいました。

セリカ:え!?!?

ホシノ:うへぇ、どの道捨てるものだったし、気にしない、気にしない

ユメ:そうそう、いつまでも気にしてたら…痛ったぁぁぁぁあぁぁあ

部員(医療班):うん、完全に重度の捻挫ですね暫く安静にしてください、後で痛み止め出しておきます

ホシノがテーピングした上から捻挫用のギプスをつけて足首を固定しておく

シロコ:きっと誰かに拾われるでしょ…多分

ノノミ:ですよね☆お金に困ってる人が拾ってくれるといいですね!

ヒフミ:あはは…いいことしたと思いましょう。あのお金でお腹を空かせた人がお腹いっぱいご飯食べられると思えば…

セリカ:うぅ…もったいない…もったいなさすぎるよ!みんなお人好しなんだから!!

 

現在地ブラックマーケット付近

アル:ぇぇええええ!!!!

ムツキ:うわわわわわ!!!

カヨコ:これって…

ハルカ:………?もしかして、もう食事抜かなくてもいいんですか?

 

現在地:便利屋オフィス

アル:なぁぁぁぁぁぁぁぁあぁにぃぃぃぃぃ!!!

窓ガラスが割れそうなくらいに起きな声を出すアル

アル:覆面水着団がアビドスとシャーレの先生ですって!?!?!?

ムツキ:あははは、アルちゃんショック受けてるー!超ウケるー!

カヨコ:はぁ…

頭抱えてため息を着くカヨコ

 

(結局教えてあげた)

 

To Be Continued




ココ最近ゲームにハマりすぎた作者です。
少し投稿頻度が落ちるかもしれませんがなんとか投稿頻度を維持できるよう頑張ります

アキヤマ先生に着せたい水着

  • スク水
  • 競泳水着
  • ビキニ
  • ビキニ+パレオ
  • セパレート
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