本編の進行に合わせて加筆されます。
【設定集】推しの子サイドの搭乗車種
BCNR33中期 スカイラインGT-R V-Spec(星野アイ仕様)
【ボディカラー】
アクティブレッド/ミッドナイトパープル
【ナンバー】
群馬33 あ 45-510
【Spec】
エンジン:RB26DETT 水冷DOHC直列6気筒ツインターボ
駆動方式:4WD(アテーサE-TS)
最高出力:380PS
トルク:48.3kg・m
【仕様】
[外装]
NISMO製フルエアロ
DEFEND製GTウイング
後期用プロジェクター式ヘッドライト
[内装]
RECARO製フルバケットシート
MOMO Racing製ステアリングホイール
Defi製三連メーター
[ホイール・足回り]
ADVAN RACING GT 5スポーク鍛造ホイール
苺Racing オリジナル車高調キット Spec-B
苺Racing ハイパフォーマンスブレーキキット
[機関・吸排気系]
NISMO製強化インタークーラー
HKS製マフラー
HKS製エアクリーナー
ブーストアップチューン
苺Racing オリジナルコンピュータ
星野アイが乗る愛車。元々は彼女の伯父、現・義理の父である星野好造の車であり、好造の好みに合わず手放そうと思ったところに「私は好き。私なら愛してあげられる」というアイの言葉を受けて譲られたものである。
元々は土浦ナンバーであったが、アイが群馬へ引っ越してくる時にナンバーの管轄が変わったことで群馬ナンバーへと変わっている。
好造がオーナーであった時より扱いやすさと耐久性を考慮しいくらかパワーを抑えてデチューンされているが、それでもその心臓はエンジン内部に手を入れずともパワー自慢のRB26DETTに違わず峠では驚異的な380PSのパワーを軽々発揮する。
NISMO製のものをメインにエアロパーツで武装したボディには純正カラーのアクティブレッドをベースにアイの髪色をイメージしたミッドナイトパープルの差し色が入れられているのが特徴。
ホイールベースの長い重たく大柄な車体はスピードレンジの低くきついコーナーの多い峠セクションを不得意とするはずだが、アイは物ともせずに振り回し、そのポテンシャルを十二分に発揮することでむしろ武器とする。
重いボディはコーナリングの多い峠セクション、特にダウンヒルではブレーキへ莫大な負荷を掛けるため、特にキャパシティの大きなブレーキキットが装着されている。
セッティング・メンテナンスは好造の知り合いで親交のある斎藤壱護が妻と経営するチューニングショップ兼喫茶店「苺Racing」が担当している。
S15 シルビア Spec-R (斉藤壱護仕様)
【ボディカラー】
スーパーブラック
【ナンバー】
群馬50 さ 11-015
【Spec】
エンジンSR20DET 水冷DOHC直列4気筒ターボ
駆動方式:FR
最高出力:320PS
トルク:40.2kg・m
【仕様】
[外装]
苺Racing製フルエアロ
苺Racing製リヤウイング
[内装]
RECARO製フルバケットシート
MOMO Racing製ステアリングホイール
Defi製三連メーター
[ホイール・足回り]
TANABE SSR GTX03 5スポークホイール
苺Racing オリジナル車高調キット Spec-B
苺Racing ストリートブレーキキット
[機関・吸排気系]
NISMO製強化インタークーラー
柿本Racing製マフラー
BRITZ製エアクリーナー
ブーストアップチューン
苺Racing オリジナルコンピュータ
斉藤壱護の乗る愛車。自社製のエアロキットとウイングを装着した黒いボディにゴールドのホイールをアクセントにしている。
吸排気系変更にブーストアップ、車高調とブレーキ換装、といったバランス型ストリートチューン。街乗りも考慮済み。
RPS13 180SX Type R(斉藤ミヤコ仕様)
【ボディカラー】
クリスタルホワイト
【ナンバー】
群馬53 い 10-385
【Spec】
エンジンSR20DET 水冷DOHC直列4気筒ターボ
駆動方式:FR
最高出力:285PS
トルク:36.2kg・m
【仕様】
[外装]
苺Racing製フルエアロ
苺Racing製リヤウイング
[内装]
RECARO製セミバケットシート
MOMO Racing製ステアリングホイール
Defi製三連メーター
[ホイール・足回り]
WORK EMOTION T7R 7スポークホイール
苺Racing オリジナル車高調キット Spec-B
苺Racing ストリートブレーキキット TypeM
[機関・吸排気系]
苺Racing製強化インタークーラー
苺Racing製マフラー
苺Racing製エアクリーナー
ブーストアップチューン
苺Racing オリジナルコンピュータ
斉藤ミヤコの乗る愛車。元々は壱護のショップのデモカーであった個体。ミヤコの足になってからは街乗り向けにセッティングを変えており、出力特性や脚の減衰特性等が以前よりマイルドな味付けになっている。
アイちゃん号は壱護社長のところのショップが面倒を見てくれています。
我らが聖母みやえもんはショップに併設されたカフェ担当。
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