TS娘好きが転生して容姿も才能も環境にも恵まれたので全力でTS娘ロールプレイをする話なお性別は据え置きとする 作:シャケリーヌ
ありがとうございます
多数決で既存ポケが性転換する生態のやつができそ
以下読まなくていいやつ
あくまでテーマはTSなりきりだけど上手く入れられない……
私はTS娘がTSしてることをカミングアウトするのってある程度信頼してたり深い関係だったりするのが美しいと思う変態なので
その相手が出てくるまで主人公はTS娘になりたいな〜って思って(単に女性になりたい訳では無い)女装してるただの男の娘になっちゃってるんすよ
TSして存在自体がTS娘な子と違ってロールプレイさせないとタイトル詐欺になってしまう……
好きに書くよ!
いきなりすぎるということで両親を説得し、新たなポケモンが来る日を延ばしたり、チラーミィが住む環境を整えたりと慌ただしくもやるべき事を一通り終わらせた俺は、新たな壁に直面していた。
イエッサン拗ねちゃった……
何故かと言うと俺がシュガーちゃん(チラーミィ♂)に構いすぎたせいである。仕方ないじゃん嬉しかったんだもの。
というわけで今日はおこなイエッサンと近くのショッピングモールにお買い物に来ている。
腰のホルダーにシュガーのモンボかけるとすごいトレーナーっぽい、すごい。
あっ待って感情読んで拗ねないでぇ……
「えっと、ポケモン用シャンプーと…ポケじゃらし欲しいな、ご飯もお菓子もまだストックがあるから今日は買わない。イエッサンいつものシャンプー取ってきて。」
「…………」
おや?イエッサンさん?
ああっそんなに大量にお菓子をっ!?しかもカロリー高いスナック系。
そのちょっといいブラシは何ですか棚に戻してきなさい。
じっと見ても買いません…買いませんからね!
あっ、シャンプーありがとう。スポンジも取ってきてくれたの?確かにそろそろ新しいの買わないとだったわ。
うちのイエッサン人間より賢い。世界一かもしれねぇ。
「お会計20,560円になります」
なんか高くね?
あっブラシ入ってるこいついつの間に。やっぱ賢い。
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あの真面目なイエッサンがお菓子食べながらゴロゴロしている……だと……!?
あくタイプになっちゃった。
あっシュガーにも分けてあげてる。可愛い、優しい。
……うん、シュガーに手一杯でイエッサンに構ってあげられてなかったかな。
「イエッサン、おいで」
「……!!」
近くに座ると
寝転んだ体制のまま僕の前にころがってくる。
これは所謂ヘソ天状態と言うやつでは?
お腹をわしゃわしゃ撫でると気持ち良さそうに目を細める。
「……………ュ…ュゥ……」
「お前鳴けたの!!!!!?」
そのまま喉元をこしょこしょしていると、鳴き声というか、空気が通ったみたいな細い音が喉で鳴る。
シュガーが俺の声にびっくりしたみたいで固まっていた。ごめんじゃん。
まじかよイエッサン鳴けたのかよ。大発見だわ今なら両親にも勝てる気がする。
手でこれならブラシを使ったらどうなってしまうのだ…。
その謎を解くために我々はブラシを開封しに向かった。
「イエッサン」
名前を呼ぶとブラシに気がついたのかこちらへ寄ってくる。
そのまま俺の持っているブラシを手に取って……?
俺の後ろに周り……?
俺の髪をとかし始めた。
それ、俺用なの!?
「イエッサンそれポケモン用なんだけど」
「………………」
満足そうだしいいか。
「ミ!ミィ!」
されるがままでいると、ひとり遊びに飽きたシュガーが構われにやってくる。
それを短いしっぽをぴょこぴょこさせて器用にあやす。
なんか、こういう日があってもいいかもしれない。
ストーリーが思いつかなすぎてTS娘好きの変態とポケモンがほのぼのしてる話しか書けないや
許して
魚とか生物学的に性転換できるポケモンを入れたい
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オリポケ地雷。原作ポケの生態を捏造しろ
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原作を汚すな。性転換するオリポケを作れ
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どっちも地雷です何とかしろ