ん〜!おっはよ〜!そして!どこ!ここ!
知らん!そしてお〜れ〜は〜!魔・族★
さてと……フリーレン世界は理解したが時代がわからん
そして…場所もわからん
森はあかん
フルチンだし!変質者だし!何より!化け物だし!
なに?この黒い影のような見た目!かっこいいと言うより怖いわ!歯はギラッギラの鋭いし、爪も獲物狩る手してるし!獣に近い見た目だし!最悪!
よし…魔法作るか知らんけど大体これで行けるはず!
んじゃ始めー!
数時間後
何から手を付けよう
いや……魔法を使おうと思ったけど理解出来ない…なに?こんな難しいことアイツラやってたの!?
くっそぉ……俺TUEEEEEEEしたかったのに!
仕方ねぇ……まずは…身体強化からだな!時間はたっぷりある!自然と身につくはずだ!と身体強化をする
その前に腹ごしらえ!腹ごしらえ!とそこら辺にいる鹿を見つけたので美味しく食べました
数年後
んしゃぁ!何とか感覚はつかめた!後は練度を高める!
十年後
ふむ…ある程度は形になった……
遠距離攻撃もできるようにしたいから魔法の練習だな!
更に十年後
よし……攻撃と呼べるところまで進化した…後はこれを繰り出せるほどに練度を高めるだけ!
更に十年後
出来たぁ!ヤッたァ……形になった…はぁ…
そういや……どの時代がわからんから探索しよ…ある程度戦えるようになったはずだし…
百年後
なんでやねん!
明らかに修行期間より長いだろ!
魔力も思いの外溜まってるし…魔族便利だな…そういやこの頃肉食ってなかったな…そろそろ人間食い………何を考えてる?
あぶねぇ!え?これ、本能も引き継がれてるの!?他の転生者は引き継がれてないのに!?
まって!これ普通に人間に会えない!
よし!こうなったら!人間が食べれなく魔法を開発するか!
十年後
いや、短!?いや!長いか……あかん…時間間隔狂ってしまってるわ…
とりあえず『
発動すると欲が抑えられていった
「イヤ〜一時期はどうなるかと……」
ガサッ!と音がしそっちに向くとエルフの男性がいた背中には女性がいて妊娠してるようだ
「あ〜……ども…」と挨拶した途端「魔族だぁ!」と女性を背負って必死に逃げ始めた
あ!そっち確か崖!と急いで追いかけた
「まてまて!そっち崖!」
「来るなぁ!!!」と突っ走りそして……がけに落ちてしまう
「馬鹿やろぉ!」と俺も飛び込み男性と女性に衝撃が伝わらないよう優しくキャッチしそして……自由落下してる
「やべ!どしよ!」と考えた結果一か八か『
なぜコレを開発したのかと言うと……ゴムゴムの〜をちょっとやってみたかったから
そしてゆっくりと引き上がる
男性と女性は終わった顔をしてる
手には濡れてる感触が……と見ると女性の方はお漏らしをし血も流れ……
破水しとる!?
「破水しとる!?」と声に出しアワアワとしながら「村どこだ!」と脅すような形になり男性は破水に気づき村野方向を指差す
衝撃を与えないよう優しく素早く走り村にたどり着く
そして「産婆!はよこい!」と大声を出し村の人達は弓矢をこちらに向ける
あ、そういや魔族だったわ…
「俺に弓向けるより!はよこの二人を保護せい!赤子が産まれるぞ!」と大声を出す
産婆がやってきて二人を引き渡す俺はゆっくりと引き下がる
そして、弓矢が放たれる無論俺はガードし撃破しなかった
原作を見たから知ってるけど魔族はクソと知っとるのでできる限り無抵抗にする
そして、しばらくし攻撃が終わると全員警戒し始めた
まぁ、こんな見た目の化け物そら警戒するわな…
とそう考えてると……「おぎゃぁぁ!おぎゃぁぁ!」となく声がした
「産まれた……」とそう呟き「良かった…」とホッとする
そして、二人が赤子を抱えてやってきた
え?なんで?魔族だよ?と戸惑ってると「助けてくれてありがとうございます」とお礼を言ってきた
「いや!俺魔族!君たちの敵!」と流石にコレはぁと思ってそう言うが「では、なぜ助けてくれたのですが?」も聞かれ黙り込む
「私は、貴方がいなかったらこの子も私も生きれませんでした…助けてくださりありがとうございます!」と素直に言われ「ど、どうも」と頬を搔きその場をさろうとした時「あ、あの!もしよろしければなにかお礼をさせてください!」と言われ少し悩み断るのも…と思い「なら、俺をココに住まわせてくれ」と断られる前提の提案をしたはずなのに「分かりました!」とあっさり了承され少し待っててと言われあの二人はエルフ達を説得し始めた
「……いや…少しは警戒しろよ…いや、最初はしてただろうけど…」
1つ……最後の場面を思い浮かんだ……言わないが…これを選択する覚悟あうるのなら……選んでくれた前…オリ主は死ぬか否か……最終日?最終話だが?
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オリ主は生きる
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オリ主は死ぬ
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ゼーリエとともに死ぬ