本気の戦いではない為、阿修羅本来の能力は抑え単純な物理や魔法攻撃に私は専念した
『
再現は可能だったので作った
見た目も肉団子君に似せてる
正直あの能力無しでもかなり厄介な出来になってる
さてと…終末の力を上手くコントロール出来るようにしないと…いけませんね……リーメル…
と私は姿勢を低くしそして…リーメルと距離を詰めた
リーメルは、防御するも私の大きな腕で吹き飛ばされる
終末の装備をしてるのでコレぐらい大丈夫ですね…と吹き飛ばされた方を見るが、難なく向かってきた
「中々いいですね……」と私はリーメルと戦う
「な、なぁ……フリーレン…アレ大丈夫なのか?」と俺は今戦ってるリーメルを見て聞くとフリーレンは「大丈夫だよ…アレ割と手加減してるし」とその言葉に驚愕した
「はぁ!?アレで手加減しるって!?」
「フリーレン様!どう言う事ですか!?」と俺とフェルンは驚きフリーレンに聴く
「
「今のジャーヴィスの形態は?」
「あの形態だと…
「はぁ!?3形態で戦士顔負けの能力してるぞ!」
「うん……でも…アレは能力を封じてるからで、あって…本来の能力を使われると私ですら敵わなくなる」
「なっ……」
「まぁ、とと言っても
「
「いや?出来てないよ?」とあっさり答えられる
「え……じゃぁ…7形態目は…」
「誰も見たことがない……クヴァールで戦った時も
「止まってた?つまり…何か条件が必要なのか?」
「そうだね……だから…私は彼の本気を見たことがない」
「かなりヤバそうだ…」
「ヤバいよ…かなり…」
「と言うより…決着ついたね…」とフリーレンがそう言ってたのでリーメル達の方をみるとリーメルは負けていた
「良い動きでした…腕を上げましたね…」とジャーヴィスは褒めるなぜなら、ジャーヴィスの腕の一本を切り落としていた
「くっそー……強すぎ…」
「もっとその装備を理解すれば更に力をえれるはずですよ…
「それは本当なのか?ジャーヴィス?」とフリーレンかジャーヴィスに質問した
「えぇ……勿論…なにせこの装備は『食べ』れないのでですから…」
「なるほど……つまり…正真正銘の本気を出せる装備何だね?」
「はい…そうですよ?」
「そりゃ、装備者を選ぶはずだね…」もフリーレンは納得をした顔をする
「さてと…フリーレン…先に進みましょうか…」とジャーヴィスは箱に戻りフリーレンの近くを飛ぶ
「なぁ…ジャーヴィス…お前は、ホントに何なんだ?」と俺はジャーヴィスにその質問を投げかけた
「何だと言われたらそうですね……」としばらく考える素振りを見せ「
「フラーレン?」
「えぇ……世界中の知恵を持った本体です…」
「それ、魔法も?」
「勿論……魔法、知恵も技術も持ってます」
「じゃ、ジャーヴィスも「それは不可です」なんで…」
「許可を貰えないからです」
「許可?」
「えぇ……フラーレンも意思を持つ魔道具…言わば彼はこの世界の知恵を理解しそして危険も理解しています……むやみに許可を出すことはないのです…」
「なるほど……ちなみに魔法もとか言ってたけどよ…魔族の魔法も行けるのか?」
「勿論可能ですよ…」
「ソレ作ったやつ何者なんだ……」と俺か驚いてると「少なくとも二千年以上からあったみたいだよ」とフリーレンが教えてくれた
「まじかよ……って事は神話の話しも」
「えぇ…ありますよ?本体に」
「本体にかよ……」と上げて落とされた気分になる
「まぁまぁ…そう焦らずともいつか会えますよ…」
「ほんとか〜?」
「ホントですとも…」と話してると「一つ聞きたいのですが」とフェルンが話しかけてきた
「ジャーヴィス様がおっしゃってるフラーレンの分体なのですが…私は見たこと無いですよ?」
「あ〜確かに……そこんとこどうなんだ?」
「それについては、隠れてたり基本は動かないのてすよ…」
「えっ?じゃ、ジャーヴィスはなんで……」
「私は分体の中でも特別な方ですよ」
「あ、そう言うことね……」
「とは言え、五百年くらいしたら自我を持つ物もいますよ」
「へぇ…、ちなみにジャーヴィスは?」
「私ですか?私は、本体が生まれて二百年程だったと思いますよ?」
「そんなすぐになんだ…」
「えぇ……何時でも本体と話せますからね」と次の目的地に向かう
フェルンか、ハーレムの競争してる…
フェルンさんは、ドヤ顔してシュタルクよ嫁顔してる…
そろそろ、シュタルクアンケートを次の話しでとめま〜す