積んでたイモジャの説明書を見てニヤついてた人です。(なおこの作品での戦闘描写はない模様
その分同じ作品のライフリとかカルラが頑張ってるからいいよね…ダメか…
と言う言い訳を浮かべながら初投稿です
「フィールドに籠っても…ヒートホークなら抜ける!!」
「あっはっはっ!!楽しいっ!!」
「つぐに比べたら、ブレードの狙いが甘いんだよ!!」
「小さいのまだ沢山いる…」
最終局面に入った蘭達一行。
彼女達は各々の相手に善戦していたが―――
「くっ…!!こいつ…私ばっかり…!!それに他のと動きが違う…!!」
「アスカ!!その機体を使ってるのは”C"とか言うマフィアよ!!」
しかし、明日香だけは他の機体と明らかに動きの違うヘルジオング―――Cを相手に劣勢に追い込まれていた。
ルーキーの明日香は何時被弾するかも問題だが、執拗に狙われる理由も分からなかったがそれはすぐに相手が漏らしていた。
「氷川紗夜……」
「もしかして…私と紗夜先輩を勘違いしてる…!?」
「…」
確か今の明日香は紗夜の機体を使っているがその動きは明らかに違う。
しかし、Cとしてはマシタから紗夜の事を要注意人物の1人として挙げられて最大の警戒をしており、外見と機体の情報しかないCは肩についた
「っ!!ここなら…!!」
回避を続けていた明日香は僅かにあったCの隙を見つけると、そのタイミングに合わせてライフルを向けて狙いを定めようとしたが、その瞬間Cの機体に異変が起こっていた。
「っ!!消えた!?」
「あすか!!後ろ!!」
「っ!!」
突如としてCの機体が目の前から消える。
その光景に明日香は信じられないと言った表情を浮かべていたが、その瞬間に明日香の後方いからCの機体が姿を現すと同時にメガ粒子砲で明日香を狙うも、あこの言葉に反応した明日香はビームシールドで攻撃を防いで見せていたが、ここで予想外の攻撃が繰り出されていた。
「瞬間移動でもしてるんじゃ…今度はムチ…!?」
「っ!!」
瞬間移動と見紛う動きに翻弄されていた明日香に再び現れたCは機体の下半身から4本のヒートロッドが伸ばしてきたが、明日香はその間を潜り抜けるようにして避けるとそのまま肩のビームブーメランを引き抜くとサーベル状にビームを発振させて接近していくも――――
「また消えた!?っ!!」
再び明日香の目の前からCの機体は姿を消したと思ったら、それと殆ど同時に今度は横からクローアームが伸びて来たのを見てすぐさま上空に飛んで回避する。
だが、そこから四方からのオールレンジ攻撃が明日香に襲い掛かるが、明日香は難なくオールレンジ攻撃の隙間を縫うように飛んで回避して見せていた。
「あっちゃん!!上!!」
「明日香ちゃん!!左から来とるよ!!」
「あすか!!右!!」
「あっちゃん!!また上だよ~!!」
隙間を縫って飛んでいた明日香は自身が見ている情報と香澄やあこ達の言葉を聞いて攻撃を避け続けていくが、その状況を前に再びCが姿を消そうとしていたが―――
「あすか!!敵が消えそう!!ブーメラン!!」
「うんっ!!」
Cが消えようとしたタイミングでブーメランを投げるように言われた明日香はその言葉に従って、今まさに消えかけていたC目掛けてブーメランを投擲するとブーメランは何もない所へと飛んでいくように見えたが―――
「なっ!?」
「敵の角だ!!」
虚空を飛んでいたはずのブーメランだったが、それは突如として何かが溶断すると突如として切られたCの機体のアンテナが姿を現した。
しかし、敵の機体は見えないのにアンテナだけが落ちていると言うことは、敵は瞬間移動なんてしている訳ではなく――――
「2機を消したり出したりして、瞬間移動みたいに見せてたってことか!!」
明日香は敵のカラクリに気が付くと即座にアンテナが現れた箇所を中心にCIWSを連射し始めると――――
「見つけた!!しかも、微妙に機体が違う…!!」
消えたはずのCの機体は姿を現すと、明日香が睨んだ通りに2機が姿を現すがその2機は微妙に機体の状態が違っていた。
「手が爪になってるのとビームの奴か…」
「…っ!!」
「麻弥先輩のに比べたら…!!」
Cの機体”ヘルジオングマリーン”と”ヘルジオングギャラクシー”の2機が姿を現していた。
2機はすぐさま似たような動きを取り始めるとメガ粒子砲が撃ち始める。
だが、麻弥のシゴキに比べたら2機からの弾幕など明日香にはその程度の弾幕を避けることなど大したこと無く容易く回避していく。
「くっ…先輩達早く…!!」
「仕方ない…」
だが、明日香が攻めに転じるには厳しい状況なのは変わらず回避しながら時折ライフルで牽制する動きを続けて蘭達の誰かが援護に来ることを期待していたが、そんな中でCは明日香からしたら余りにも予想外の動きを取り始めていた。
「えっ…」
「嘘!?こっち狙ってる…!?」
「お姉ちゃん!!あこ!!六花!!っ!!」
Cはマリーンで明日香を攻撃しつつも、ギャラクシーで香澄達を狙い始めると、彼女の頭の中には黒服たちが攻撃を受けて負傷する光景がフラッシュバックしていた。
先ほどは細いビームであの黒服が痛みで叫びを挙げていた。
しかも今回は黒服が受けたビームとは比べ物にすらならない火力のメガ粒子砲、
そんなものを香澄やあこ達が受ければひとたまりもないことを感覚的に把握していた明日香は全力で皆を守ろうとCの機体と皆の間に割って入ろうとしたが、Cのマリーンの攻撃がそれを許さない。
マリーンを抜けない明日香の目の前でギャラクシーの口部のメガ粒子砲に光が溜まっていき―――
「これで抹殺だ…」
「やめろーーーーーーーーー!!」
明日香の叫びと共にギャラクシーの口部からメガ粒子砲が放たれる。
その光景を前に明日香は目の前がスローモーションになるような錯覚を覚えたが―――
「させない…!!」
「くっ…」
「どうして…………」
あこ達に迫っていたメガ粒子砲は燐子が操るアカツキのドラグーンによって張られたシールドに当たって霧散していた。
メガ粒子砲がドラグーンシールドによって防がれたのを見てCから声が漏れるが、それとは対照的に明日香は弱弱しい声が響いていた。
「りんりん!!」
「あこちゃん…大丈夫?」
「うん!!」
「あっちゃん!!私達は大丈夫だよ!!」
「そうだよ!!明日香ちゃん頑張って!!」
明日香の声を聞いた香澄達は自分達が攻撃されたことにショックを受けて心が折れたと思っていたが、実際はそうではなく目の前で
「どうしてそんなに殺したいんだーーーーー!!」
「っ!?」
「あっちゃん…?」
「ぉぉおおおおおおおおおお!!」
家族である香澄ですら見たことがないほどに彼女は怒りを剥き出しにしていた。
その豹変ぶりにCも完全に明日香を警戒し、2機にヘルジオングのメガ粒子砲で弾幕を張るが明日香は難なく最短距離を駆け抜けて、対艦刀をマリーンの頭上から振り下ろしたがCは機体を操って、マリーンの腕の爪によって攻撃が防がれた明日香はCIWSをマリーンへと叩き込みながらすぐさま距離を開けてビーム砲でマリーンの片腕を吹き飛ばした。
「リサ先輩や白鷺先輩よりも遅い!!」
「さっきストレスが爆発したって言ったけど…そうじゃなかったのかよ…」
「あんな怒ってるあっちゃん見たことない…」
「怖いわね…」
「あの友希那さんが…あすかを怖がってる!?」
先ほど”ストレスが爆発した”と言っていたますきは今の明日香の様子を見て先ほどの言葉が完全に見当違いであった事を理解するその横で、香澄と友希那が余りの明日香の迫力に完全に恐怖を覚え始めていた。
しかし、恐怖を覚えていたのは明日香と対峙していたCも同様だった。
「あっ!!あの機体…動き始めました!!」
「あの動きに何の意味があるのかしら?」
「くっ付いたり離れたりしてる…」
「アレはさながら分身ですね!!」
明日香の様子を見たCは2機のヘルジオングは左右を入れ替える様な移動を繰り返しながらメガ粒子砲の弾幕を張り直していく。
一見すれば意味のない動きをしているように見えたCの機体達だったが、イヴがその連携の動きを分身と表現していた。
「そんなものに…!!」
しかし、今の明日香は怒りで視野が狭くなっていた
だが、Cにとっての不運は彼女の視界には自身の大切な人を狙った2機だけを捉えていたことで幻惑を狙ったその動きは明日香にとっては無意味であったどころかその動きは更に明日香の怒りに燃料を投下することになっていた。
「そんな動きで…やれると思うな!!」
明日香は背部ウイングから光の翼を展開させるとメガ粒子砲の弾幕の中を駆け抜けてヘルジオングに肉薄する。
ヘルジオングはメガ粒子砲で弾幕を張るだけでなく、マリーンのヒートロッド4本と残った腕の爪も使って明日香を落とそうとしていたが、それすらを全く構うことなく明日香は一気に距離を詰めていくも、マリーンの攻撃に気を取られていたのか明日香の真横にはギャラクシーから切り離された腕が捉えていた。
「ふっ…」
「あすか!!」
「明日香ちゃん!!」
「あっちゃん!!」
切り離されたギャラクシーの腕から放たれた10本のビーム。
完璧なタイミングで放たれたビームであり、中途半端な回避ならいずれかは命中する上に避けるために急減速してから無理な動きを取ろうものならマリーンのクローが確実に明日香を捉えることが出来る。
正に状況は絶体絶命であり、香澄やあこ達が明日香の名前を呼ぶが―――
「ぉぉおおおおおおお!!」
「止まらないの!?」
明日香は全く回避する動作すら見せていない。
Cはその明日香の動きに勝ちを確信したのと同時に明日香にビームが命中した。
が、それと同時に明日香の機体は幻のように姿を消していた。
「明日香ちゃんのが消えてもうた!!どうなっとる!?」
「あっ!!あそこ!!あすかがいつの間にか後ろまで行ってる!!」
「それに相手のムチと爪が付いた腕が切られてるわよ!!多分だけどすれ違いざまにアスカがやったのよ!!」
「なっ!?」
「そんなふざけた分身モドキで!!」
明日香が消えたと思ったらいつの間にか2機のヘルジオングの遥か後方まで移動しており、それだけでなく彼女はすれ違いざまにマリーンのヒートロッドと残っていた腕部切り飛ばしていた。
その状況を理解するとCからすらも驚愕の言葉が漏れるが、明日香はそんな声を気にすることすらなく振り返ると同時に明日香が対艦刀を構え直し―――
「分身は………
こうやるんだーーーーーーーー!!」
「「「「「「「えぇええええええええ!?」」」」」」」」」」」」
「あっちゃんが増えた~!?」
絶叫と共に明日香の機体が増えた。
この光景には流石にこの光景を見ていた他の面々も驚かずにはいられなかったが、その中はに突如として増えた明日香に困惑する人間も混ざっていた。
「ちょっと!?あれどうなってるの!?日菜ちゃん!!」
「彩ちゃん。あたしにも分かんないけど。ん~…41体だね~?七深ちゃん」
「そうですね~日菜先輩。1つが本物だから40人分身したんですね~」
「昨日の紗夜先輩が全力って言って出したのの10倍やわ…」
明日香が出した分身の数はおよそ40。
しかも、この数は紗夜が出せる分身の数の10倍の数であることをロックが呟いたが、彼女の言葉は誰に耳にも入ることは無く、明日香は分身を含めた全機で2機の敵目掛けて突撃していく。
「っ!!」
だが、Cも伊達に修羅場を潜り抜けてきたわけではなく突撃してくる大群目掛けて弾幕を張る。
こうすれば回避行動を取った機体を本体と判断して攻撃すればいいと今までの経験で知っていたCだったが、彼の予想に反して本体だけではなく分身すらも弾幕を回避する動きをしながら2機へと迫っていく。
そして、数機の分身がビームに命中して消えるがそれ以外の期待がジオングの脇を抜けると今度は2機を囲むように広がってビームブーメランを握りしめ一斉に投擲していた。
「いけぇえええええ!!」
無数のブーメランが襲われたC。
流石にいくら分身でダメージがないものとは言えどこの数では流石に追いきることは出来ないが、今度こそ実体がある攻撃が飛んできた方向へと撃ち返せばいいとタカをくくっていた。
だが、Cの予想は再び裏切られた。
「なっ!?」
「分身の攻撃でふらついてる!!りみりん。どういう事!?」
「多分、粒子で分身を作ってるから…分身の攻撃でも少しだけ衝撃が出てるんじゃないかな…?」
実体のない分身からのブーメランだが、その攻撃が命中したタイミングでCの機体がわずかに揺れ、分身の中に紛れた本体のブーメランはギャラクシーとマリーンの脚部アームを切り飛ばしていた。
本来なら実体のない分身の攻撃だが、粒子で再現された分身はほんの僅かに質量を持ってしまい、それによって僅かに機体に衝撃が伝わって複数が重なったことで機体のバランスを崩すのには充分な程の揺れを生み出したのだとりみが予想した。
だが、当事者たちはそんなことを知る由もなく、攻撃を受けた側はあり得ない事象に困惑し、攻撃している側は怒りと勢いに任せて攻勢に出ていた。
「これで…!!」
同時にブーメランと投げた分身たちのいくつかがタイミングを少しずつズラしながらCへ向かって飛んで相手の視界を塞ぐと、分身を突っ切った本体が対艦刀をギャラクシーの胴体へ深々と突き刺してそのまま右肩の方向へと飛び上がったが―――
「っ!!」
「どうだっ!!」
そして、最後は残った全ての分身と共にビーム砲を構えたが機体から火花を飛び散らせていたギャラクシーがビームでマリーンの頭上にいた明日香を撃ち抜いた。
だが、ビームが当たると同時に機体が霧散して消える同時にマリーンはビーム砲によって股下から頭頂部までを一直線に撃ち抜かれ、残っていた分身がマリーンの下にいた本体と重なるように集まってすべて消えるのと同時にギャラクシーとマリーン、2機のヘルジオングが爆散していく。
これで本当に残ったマフィアのメンバーは美咲と相対しているマシタのみ。
だと思ったが、ヘルジオング達が起こした爆発の中から何かが飛び出していた。
殆どのメンバーはそんなことを気にしていなかったが、りみだけはその何かに気が付いて声を挙げていた。
「明日香ちゃん!!あの頭を逃がしたらあかん!!あれが本体や!!」
「…っ!!逃げるな!!」
爆発から飛び出したのはギャラクシーの頭部。
Cはヘルジオングのベース機体であるジオングの頭部コックピットの分離も再現しており、彼はこの爆発に紛れて逃走しようとしていたが、りみの言葉に反応した明日香はすぐさまCの頭部を追いかけたが、突如としてCは頭部を明日香の方へと向けていた。
「っ!?あかん!!頭部のメガ粒子砲で明日香ちゃん撃つつもりや!!」
「あっちゃん!!だめー!!」
頭部だけになって明日香は最短距離でCへと向かっていたが、Cはただ単純に逃げたのではなく、油断させてその隙に残ったメガ粒子砲で明日香を撃ち落とそうと狙っており、そして狙い通りに真っすぐ突っ込むだけの明日香が完全に的でしかなく、冷静にCはメガ粒子砲を明日香に撃つと、彼女を中心に爆発が起こっていた光景に明日香がやられたと皆が思っていた。
「明日香ちゃん…」
「あすかがやられちゃった…!!」
「あれ…!!」
「でぇえええええええええええええい!!」
「あっちゃん!!」
「そよりん!!凄いよ!!あれ!!どうなってるんだろ?」
「…手のビームで撃たれたビームを撃ち落としたんでしょ?」
明日香は撃たれたビームをパルマフィオキーナで迎撃して無力化すると、そのまま無傷で爆発の中から飛び出してそのままCの頭部を捕まえ―――
「…落ちろ!!」
再びのパルマフィオキーナをCに撃ち込み、完全に敵機を撃墜してせていた。
そして、マフィアを完全に倒して見せた明日香に周囲は歓声を上げていた。
「あすか凄い!!」
「香澄さんの妹…すげー!!シロもそう思うっしょ?」
「うん…凄かったね…」
「でも、まだ他の所が…」
「つーちゃん、でも問題なさそうだよ?」
「アスカ!!データを送ったわ!!さっき建物を撃ち抜いて出来た穴から5階まで行って、そこにあるAIサーバーをぶっ潰してしてきなさい!!それでここの危険性はほぼ0になるわ!!」
「わかった…!!」
そして、他を見たら他の場所も未だに戦ってはいるが大分状況が優勢になっていた。
こうなれば一番手のかかりそうな場所は複数を同時に相手している蘭か楽奈のいずれかの援護に入るべきだが、チュチュからぶっ飛んだ指示が飛び出すと香澄やあこ達への危険性が無くなるという理由を聞いた明日香はデータが示した場所へと向かうべく他の戦闘には目もくれずに指示された場所目掛けて飛び出していくのだった。
「マジか…明日香ちゃんが…」
「流石、私の弟子です」
「アタシが育てたからね~」
「私が師匠なら当然ね」
「ジブンとの特訓の成果っすね!!」
「「「「はぁ?」」」」
「ふえぇ~」
「うわっ…紗夜先輩達、完全に自分が育てたつもりになってる…」
「不毛ですね…」
「ほんと、そんな事やってる場合じゃないってのに…」
「でも、奥沢さん。これで後ろを気にする必要はなくなったな」
「だね。後はこっちの仕事…!!」
「ぶちかますぞ」
「でしたら、明日香さんの師匠はバトルの結果で決めましょう…」
「乗った!!」
「ふへへ…望むところっすよ」
「紗夜ちゃん?その提案後悔することになるわよ?」
「おい、馬鹿ども。少しは花音先輩見習えっての…先輩としての名誉回復のために告知お願いします」
「ふえぇ~…次回、"希望を束ねて"」
誤字があったら報告お願いします。
感想評価は気分次第でお願いします。
突入組
・美咲:ダブルオークアンタ(GNソードⅣフルセイバー装備・機体本体は通常仕様)
・有咲:フルアーマーユニコーン(ハイパービームジャベリン×2装備)
・紗夜:ストライク(ストライカーパック消失・???)
・リサ:ガンダムAGE-2ノーマル(中破・手足欠損)
・千聖&花音:ブラックナイトスコードカルラ
・麻弥:ガンダムサバーニャ(ホルスタービット&ライフルビット24基+手持ちライフル×2
・瑠唯:ZZガンダム
残留組
・蘭:ジョニー・ライデン専用ザクⅡ
・巴:グシオンリベイクフルシティ
・つぐみ:バルバトスルプス
・楽奈:Ez8
・明日香:デスティニーガンダムSpecⅡ(紗夜機)
・燐子:アカツキ(有咲機)
オマケ
Gジェネ風味Lv1ステータス表(残留組・後輩組
| 指揮 | 射撃 | 格闘 | 守備 | 反応 | 覚醒 | アビリティ | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 要楽奈 | 10 | 190 | 190 | 170 | 200 | 0 | ワンマンアーミー |
| トヤマ・アスカ | 10 | 170 | 170 | 170 | 170 | 80 | 怒れる瞳/ルーキー |
りんりんのステータス?
んなもん(考えて)ねぇよ