BuilD_Dream!!   作:ツナ缶マン

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投稿です。
今回で、パスパレvsRoseliaは終了です…!!
今までありがとうございました。


第33話-終わらない明日へ

「今回で終わりですか…」

 

「って言っても、前回でバトル自体は終わってたけどね~」

 

「どっちが勝ったのかしら?」

 

「友希那さん!!そこから話が始まるからみたいですよ!!」

 

「あこちゃんも落ち着いて…」

 


システムがバトルの終わりを告げ、目の前に広がっていた宇宙空間と共に紗夜の手元に残っていたコンソールが消えていく。

 

「…元に戻った…歓声が聞こえるわね…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それと同時に頭の中で種が弾けた様な感覚の後から鋭くなっていた思考や五感がいつも通りの状態に戻っていくのを感じていると、先ほどまで気になっていなかった観客の歓声が耳に入ってきた彼女はバトルの達成感を感じていた。

それも束の間、種が弾けた代償とばかりに紗夜の身体から滝のように汗が流れ始めると強烈な疲労感が紗夜を襲い始めていた。

 

「はぁ………はぁ………!!」

 

疲労感によって急に呼吸が乱れ始め、急に身体から力が抜けて地面に倒れていく。

そう感じていた紗夜が感じたのは想像していた堅い地面に倒れる感覚ではなく柔らかい何かに支えられる感覚を覚えた彼女はその正体を確かめようと視線をそちらに向けていた。

 

「紗夜さん…!!」

 

「宇田川…さん…?」

 

「紗夜さん、凄かったです!!ナイフでひなちんに勝っちゃうなんて!!」

 

「いえ…皆さんのおかげです…」

 

「紗夜さんがひなちんと戦ってくれたから、あこもあやとイヴちんを倒しましたよ!!」

 

「…そうでした。チーム戦でしたね…すいません。日菜との戦いに集中していたから…」

 

 

 

紗夜を支えていたのはRoseliaで一番小さいあこ。

そんな状態であこの言葉を聞いた紗夜はこの戦いがチーム戦であったことを思い出し、時間切れの場合の勝敗の決め方を思い出していた。

 

「確か時間切れだったから生き残った人が多い方が勝ちだったはずですが…」

 

 

「皆さん!!お疲れ様です!!」

 

「あっ!!まやさん達だ!!」

 

勝敗を聞こうとした紗夜だったが、このタイミングで日菜が彩にしがみ付いている奇妙な状態になっていたパスパレがRoseliaの方へ向かってきていた。

 

「みんな、お疲れ様」

 

「えぇ…慣れないことは疲れるわね…」

 

 

「彩ちゃん、疲れた~…」

 

「うぅ~…日菜ちゃん重い~…。自分で歩いて~!!」

 

「丸山さん…本当にお疲れ様です…」

 

「ジブンも疲れました…」

 

「でも、まやさんも凄かったです!!あこ達と戦ってた中で1人だけ生き残ってたじゃないですか~」

 

「いやいや、たまたま運が良かっただけですから。千聖さんとリサさんも一緒に戦っていたら結果は変わってたかもしれないですよ?」

 

 

 

 

 

 

「そうでした。勝敗を確認するんでした…」

 

観客の目の前で互いを労い合っている2バンドだったが、その中で紗夜は勝敗を確認しようとしていたことを思い出した。

 

紗夜が認識出来ている限りでは時間切れになった時に生き残っていたのは自身と麻弥の2人。

そうなれば残りはベースの2人の結果次第―――

紗夜はここでようやく顔を上げたが、ベース組の2人はなんとも微妙な表情を浮かべていた

 

「今井さん…?白鷺さん…?」

 

「リサちゃん…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何で至近距離の自爆に巻き込まれて機体がセイバー(ダルマ)にされたのに生き残ってるのかしら…」

 

「あはは~…それをアタシに言われてもな~…」

 

「そうです…か…」

 

 

 

 

 

 

「うわぁ!?紗夜さん!?」

 

「寝てる…」

 

「日菜ちゃん~!!起きて~!!」

 

「仕方ないわね…一旦下がりましょう」

 

 

「あこ達、ガンプラをとってきます!!」

 

「アコさん!!私も行きます!!」

 

「お願いね」

 

この言葉を聞いて紗夜は勝ったのはRoseliaだというのを理解するのと同時に、紗夜は日菜と全く同じタイミングで意識を手放してしまうと、本来の流れでは彼女達は自身のガンプラを回収して一旦下がることになっていたが、この状態ではどうしようもないとガンプラを回収を高校生の2人に任せて意識を手放した姉妹を引き摺って流れでRoseliaの控室まで全員で戻って2人を寝かせてようやく一息つき始めた。

 

「はぁ~…疲れた~…アタシも紗夜みたいに寝たい~」

 

「今井さん…?これからライブですよ…?」

 

「燐子、そうなんだけどさ~…アタシも紗夜と一緒に朝までガンプラ弄ってたから殆ど寝てなくてね…。それに2人とも気持ちよさそうに寝てるからこっちも眠くっちゃうって…」

 

「あはは…リサちゃんの言う通りか日菜ちゃん達見てるとこっちも眠くなってきちゃうね…って、リサちゃん!!紗夜ちゃんもだけど衣装に着替えないとじゃん!!紗夜ちゃん!!起きて~!!」

 

遅刻してミッシェルに抱えられて登場したリサと紗夜だったが、2人は衣装ではなくコスプレだったことをここでようやく思い出し、彩が慌てた様子で紗夜を起こそうとするが全く起きる気配がないのを見た友希那はとんでもことを言いだし始めていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「いえ、直前まで紗夜はこのまま寝かせておきましょう」

 

「友希那さん…!?どういう…」

 

あろうことか紗夜をこのまま寝かせるという頭のネジが吹っ飛んでいるともいえる暴挙を選ぼうとし始めた友希那。思わず燐子がツッコむが、友希那は何食わぬ表情で理由を話始めた。

 

 

 

 

 

「私達はプロとして最高のパフォーマンスで挑まないといけない。衣装を合わせるのと紗夜の体力回復させること。それを比べたら紗夜の体力回復を優先するべきよ。それにコスプレを見た観客の反応は悪くなかったから、このまままでも良いと思うわ」

 

「本当はどっちもやらないとダメだけれど…友希那ちゃんの言ってることも間違ってないわね…」

 

「それじゃ~紗夜はそのままってことで…アタシは今から着替えてくるから~…」

 

友希那の暴挙から逃げるべくリサは用意されていた衣装を手に取って着替えようとしたが、友希那によって阻止されてしまい――――

 

 

 

 

 

 

 

「何を言ってるの?リサ、あなたもそのままよ」

 

「はい?」

 

「いやいや!!ないない!!紗夜と違って着替えられるから!!」

 

リサも友希那からコスプレを言い渡されてしまうも、リサは即座にその提案を却下していた。

しかし、友希那もそんなリサに食い下がっていた。

 

「紗夜だけにこのままでいさせるの?それにあなたも紗夜と一緒で奥沢さんに抱えられてたじゃない。連帯責任よ」

 

「そうですね…友希那さんの言う通り、1人だけコスプレだと浮いちゃいますね」

 

「燐子!?衣装に着替えて気持ちを切り替えないとダメじゃん?」

 

「あら、リサちゃんは衣装が違うだけでパフォーマンスが下がるのね」

 

「千聖、そんな訳ないじゃん」

 

「ならコスプレしてもいいじゃない、演奏が変わらないって自分で言ったことだし」

 

 

 

「あっ…?あ!?」

 

友希那の暴論に反論したリサだったが、あろうことかヒートアップしていたタイミングで的確過ぎる千聖の売り言葉に買い言葉を返してしまい自ら墓穴を掘ってしまった所にとんでもない援護が飛んできてしまった。

 

「あっ!!赤服が嫌なんですね!!そういえば物販の中に何故かパイロットスーツが置いてありましたね。制服が嫌ならそっちにしますか?後はある作品で出てたビームに焼かれる水着もありましたね!!」

 

「リサ、それか今言ったののどっちか…。選びなさい」

 

「麻弥ちゃんが言ってるのって…あれだよね?…どっちも身体のラインが分かっちゃうような奴だったし…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うっ…これでいきます…。じゃあ、今から紗夜みたいに休む…」

 

麻弥の最悪の援護射撃を受けて何故か勢いに乗ってリサに迫り始める友希那。

そして、その衣装とやらを見ていた彩の素直な感想と言う特大の爆弾を受けたリサは友希那達に屈して赤服のままステージに立つことを選ばされてしまった。

 

こうなれば紗夜と同様に直前まで現実から目を背けようとしたリサだったが――――

 

 

 

 

「大変大変!!たいへーん!!」

 

「皆さん!!緊急事態です!!」

 

そのタイミングでガンプラを回収していた2人が慌てた様子で控室に駆け込んできた。

何事かと思って皆が視線を送ると、彼女達の手の中にあったのもに視線を奪われてしまった。

 

 

 

 

「皆のガンプラ!!壊れてる!!」

 

「「「「「「えぇ~!?」」」」」」

 

ガンプラを回収した2人は腕の中にあったそれらを机の上に置くが、いずれの機体もどこかしらは破損しており完璧な状態の機体は1つと残ってはいなかったことに彼女達は驚きの声を挙げていた。

 

「ちょっとどういう事!?打ち合わせと違うじゃない!!壊れない設定でのバトルだったはずよ!!」

 

「そう聞いてたわね…」

 

「どういう事~!?」

 

本来の打ち合わせでは彼女達はガンプラが壊れない新しいモードでバトルをして、その後に自分たちの機体を使った演出をバックにライブをする予定だったのだが完全に予定と違う。

困惑していた彼女達だったが、その中で燐子はバトルを始める前にシステムボイスを聞いていたのを思い出したが何を言っていたかを思い出せないが、流石に8人もいれば1人はそれを覚えていた。

 

「あっ…」

 

「燐子ちゃん!?何が気が付いたの!?」

 

「えっと…バトルをする前に機械が喋ってましたよね…?なんて言ってましたっけ?」

 

「そう言えば、バトルダメージが~とって言ってた気がするわ」

 

「友希那さんそういえば言ってましたね…。ジブンも覚えてますよ。確か…「Set to"A" 」って…ってA!?

Aは今までのシステムと同じように壊れる設定ですよ!?」

 

 

 

 

「「「「「「「……」」」」」」」

 

皆はそれで思い出した。

システムはBattle Damage Level Set to"A" と確かに言っていた。

そして、そのモードは今までのバトルと変わらない状態の設定であるという事を理解すると一転して大慌てしていた。

 

「どうするの…!?どうするの!?」

 

「アヤさん落ち着いてください!!明鏡止水で天破侠乱 です!!」

 

「なんという失態!!万死に値するわ…!!」

 

「ハロ…ハチ…ハロロ…」

 

「あはは~!!早くライブになぁれ~!!」

 

「ろうそくみたいで…きれいだね…」

 

 

「うわぁああああ!?皆さん!!落ち着いてくださーい!!」

 

「友希那もあこも燐子も何が見えてるの!?」

 

 

 

 

「失礼しまーって何これ…?」

 

「香澄!!勝手に入るな!!って、みんな揃って何バカやってんですか?」

 

「うっわ…キッツ…」

 

 

「香澄!!有咲!!美咲とか皆も!!」

 

「パレオ達はオマケですか…」

 

パニックで現実から逃避し始めた一同だったが、幸運は彼女達を見捨ててはいなかった。

このタイミングで関係者席で見ていた2バンドの知り合いが控室にやって来たことでこの馬鹿騒ぎが一旦落ち着いた。

しかし、事態はまるで変わっていないがとりあえず事情を聴いた有咲は頭を抱えると頷きながら話を纏めていた。

 

 

「なるほど、スタッフのミスが原因でガンプラが壊れたからこの後の演出で使えなくなったと…」

 

「そういうことね…。流石に本番用のガンプラだけで工具なんて持ってないもの…」

 

「なるほど…ちょっと待ってくださいね」

 

事情を聞いた一行は控室内で大騒ぎしていた理由を把握すると、その中で有咲が自身が持ってきていたカバンに手を突っ込むとそこからあるものを取り出すと慌てていたRoselia一同は目を丸くしてそれに視線を向けていた。

 

「市ヶ谷さん…それ…もしかして…」

 

 

 

 

 

「紗夜さんEGのストライクです。うちの蔵に忘れてきたので一応持ってきたんですけど…」

 

「千聖ちゃん!!えっとね…千聖ちゃんと麻弥ちゃんがうちで作って置いて行ったのを薫さんに言われて持って来てるんだ…。薫さんが仲間外れは可哀そうだからって…」

 

 

有咲が出したのは紗夜が最初に作ったEGのストライク。

そんな有咲に遅れて千聖と麻弥が撮影と練習用として作ってたハルートとサバーニャをカバンの中から取り出し、問題なく動く機体が3機揃ったのは良いが機体数がまだ足りていない。

 

「これで後2つだろ?巴達も持ってきてるのでいいんじゃねぇか?最低でも1バンド分は揃うだろ?」

 

 

「ますき、それでもいいけど…バトルで使ってない機体出してもしらけるだろ」

 

「巴ちゃんの言う通りだよね…」

 

「でも、流石に壊れてるのを直してる時間も無いし…って、香澄達は何やってるの?」

 

巴達も自身のガンプラを持ってきていたことで機体の頭数だけは揃った。

流石に壊れている機体を直す時間も無ければ、イベント的にバトルに全く関係無い上に自分で作ってすらいない機体を出すのも空気が何となく良くはないと完全に打つ手がないと思っていたが、不自然なまでに会話に入ってこない香澄とパレオが気になって一同はそちらに視線を向けたが――――

 

 

 

 

 

 

 

「パレオちゃん。これじゃないかな?」

 

「香澄さん?色は一緒ですがちょっと違うような…?」

 

「大丈夫だって…」

 

「やっぱり違いますよね?」

 

「あれ?白いから一緒だと思ったんだけど…」

 

香澄はパレオと話しながら損傷していたインパルスの左腕に全く関係ない機体の手首をはめていた。

しかし、それはインパルスのモノではなく別の機体のモノでパレオにそれを指摘されてしまったが―――

その光景にガンプラを触れた彼女達の中で電流が走った。

 

 

 

 

「「「「「「「それだーーーーーー!!」」」」」」」

 

「「ぴぎゃぁぁああああああああああああああああ!?」」

 

突如として上がった叫び声にパレオと香澄が汚い叫び声をあげてしまうが、そんなことはどうでもよく彼女達はバラバラになっていたガンプラに視線を向けるとあることを思いついたき、その後もドタバタを繰り広げつながらも、氷川姉妹を叩き起こしたRoseliaとパスパレの2組はライブを終えて彼女達はガンプラという新しい物との出会ってから時は流れ―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…おかしい」

 

「紗夜?どうしたの?」

 

「今井さん。ガンプラバトルの仕事が多い気がするんですが…私達はアイドルとかではなく、ミュージシャンのはずなのに…」

 

イベントでガンプラバトルを繰り広げた紗夜達だったが、何故か紗夜とリサの2人はRoseliaの音楽の仕事ではなくガンプラ関係の仕事が増えて来ていることに何とも言えない気持ちを持ちながらもステージの裏で出番を待っていたが今回は彼女達2人だけではなかった。

 

 

 

 

 

「紗夜ちゃんにリサちゃん?普通のミュージシャンは撃たれたライフルのビームをサーベルで切り落としたりしないし、バトルが自慢のガンプラアイドルをナイフとサーベル1本だけで圧倒したりしないわよ」

 

「あはは~…でも、パスパレが別番組でそのアイドルを相手した時も酷かったよね~。麻弥は狙撃でバトルエリアの反対側にいた相手を一撃で撃ち堕として、千聖は弾切れになるまで避けてからすれ違いざまに一撃だったじゃん」

 

「ジブンはバトルが売りと言ってたのに、あれに当たってしまうとは思わなかったんですよ…」

 

「アイドルとしては先輩だから視聴者を楽しませないといけないもの…っていけない。そろそろRoseliaの2人の出番よ?」

 

「今回はちゃんと変形できるようにしたんだよね~。紗夜は今回は新しいのなんでしょ?」

 

「フルスクラッチだったせいでかなり時間がとられてしまいましたがなんとか…」

 

「うん…紗夜ちゃん。普通のミュージシャンはフルスクラッチでガンプラ組まないわよ」

 

千聖の指摘をあえて聞かなかったことにして、紗夜とリサはコンソールの前に立つと自身のガンプラをそのままセットして画面の向こうに広がる宇宙を見ていた。

 

 

 

「宇宙…それならこのフル装備で問題なさそうね…」

 

「紗夜〜追い付いてきてね~。それじゃ、今井リサ、”ジャスティス”発進しまーす!!」

 

「それにしても何でこっちは2人で相手は5人…それに新しい機体ですが…問題なさそうね」

 

バトルの直前に通信をすると紗夜の前でリサが乗る赤色の機体がカタパルトから打ち出されると彼女の目の前で戦闘機型のMA形態へと変形して飛ぶのを確認すると、紗夜は自身の機体を確認しつつカタパルトに運ばれて出撃の準備が整ったのを確認するとコンソールを強く握りしめて画面の向こうを見据え――――

 

 

 

 

 

 

 

 

「氷川紗夜…”マキシマムパーフェクトストライク”…行きます!!」

 

機体の名前を言うのと共にコンソールを全力で前に押すと彼女の機体がカタパルトから打ち出される。

そして、そのまま全速力でリサと共に新しい戦場へと向かっていくのだった。

 

 




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最終機体情報
Roselia
友希那:TB版フルアーマ―ガンダム 撃墜
リサ:セイバーガンダム 大破
紗夜:パーフェクトストライク(リアルグレードモデル) 中破 撃墜スコア1
あこ:ガンダムデスサイズヘル撃墜 撃墜スコア2
燐子:ガンダムエアリアル 撃墜

Pastel*Palettes
彩:ガンダム・フラウロス 撃墜
日菜:フォースインパルスガンダム 撃墜
千聖:ガンダムハルート 自爆
麻弥:ガンダムサバーニャ 大破 撃墜スコア2
イヴ:ゴッドガンダム 撃墜 撃墜スコア1

今後の予定は…短編かな?
ネタとして出来そうなのは
・ほんのちょこっとだけ出てたAfterglowバトルのこととか
・各キャラが使った機体の作品見た感想
・イベントバトルの実況スレ風ななにか
等々やれそうなのはいっぱいありますね
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