【葬送のフリーレンRTA】“ 黒い狂戦士 “ 称号チャート 作:クロウト
今はただ先駆者兄貴達に感謝を。...
はい、どうも皆さんこんにちは。
前回は 既に鬼畜の匂いがプンプンした
地獄のキャラクリが終わった所でしたね。
こっから、狂戦士くんのスーパー使徒&魔族
ぶっ殺しまくる旅が始まります。
あ、ちなみに狂戦士君の名前は時間を考慮して
ホモ君にしたかったんですが、なんか私の奴だけ
ホモの名前を通してくれなかったんで 仕方なく
ホイク•モルタル 略してホモ君にしたいと思いま
す。いくら名前を変えようとも 、
君はホモのままだゾ♡
じゃけんこっからスタートしますよ〜 。
◇◇◇
[あなたは平凡な家庭に生まれた]
はい導入がスタートしました。
これは 、生い立ちがどのようなものかを示した
パラメータの一種です。ホモ君は一般家庭の出
ですが、体質がゴリゴリの狂戦士を取っている
せいか ここの描写が、先駆者兄貴達とは
異なっています。あれぇ〜おかしいねぇ〜。
[いつもと変わらぬ日々、戰なんて無縁な日々
が続いていた。]
[だが人間は弱い、その脆弱さ故にいつ魔族に牙
を立てられるか分からない。]
[そして、その時はいつも唐突に理不尽に
訪れてしまった ... ]
狂戦士の道に進み出すと、この様にめちゃくちゃ
淡々だった筈のナレーションの描写が
やけに迫力が出したものになります。
別に要らないんですけど。(無慈悲)
ここはちゃちゃっと早送りで良いっすよね
間違いない。
[ああ、家が...人が...全てが燃やされている。
火が畝る中には 見たくもなかった自身の
肉親の遺体だけ。]
[炎の渦の中、その中心にてあなたは決心する
ここまで自身の家族と故郷を燃やし尽くした
魔族共を根絶やしにしてやろう。と]
[その瞬間、あなたの心の底からは小さな
殺意が芽吹き始めた。]
ぐぇっ...結構 やばい描写っすねこれ。
ホモ君の精神がこっから魔族と使徒
絶対ぶっ殺すマンになると思うと、
ワクワクが止まらねぇぞオラァ!
さて、こっから 画面は暗転して
ようやく自キャラ操作が出来るように
成りました。
ホモ君は 憎悪と怒りのまま、辺りを
ウロチョロ彷徨ってたって事を考えると
かなり恐ろしいっすねこれ.....。
さて、ここからはコマンドを選択して
ホモ君を育成する感じです。
コマンドは全部で四種類あり 、
1 魔法を鍛える ⇨ 魔法熟練度向上&魔法力向上
2 身体を鍛える⇨ 身体能力の向上
3 食べ物を探す⇨ 空腹度の減少
4 外出する ⇨ マップの移動
と、なっており ホモ君の身体能力は100とカンスト
しており 身体を鍛える必要はありません。
且つ 、現在は空腹ゲージもそんな増えていないんで
ここは迷わず マップの移動を選びます。
さてここから早速、DLC用のシナリオに飛びます。
何をするかと言うと 現在のホモ君の職業は、現在
【 狂戦士の喚び声 】で狂戦士になっています。
ですので DLCで追加された 狂戦士専用の武器を
探しに行きましょう。
DLC用シナリオは、ゲームスタート時に既に
受けれるようになっており 最初の内は 低レベル
でも楽々クリア出来るようになっているので、
サクッと進めちゃいましょう。
[ あなたは何処かへ行く事にした。]
[ 何処へ行こうか ? ]
先ずは DLC用シナリオのフラグを立てる為、
DLCで追加された、[古い鍛治師の洞穴]へと
向かいましょう。ホモ君一人で行けるかな^^。
〜 114秒後 〜
《 到着 : 古い鍛治師の洞穴 》
はい無事着きました。やれば出来るやんホモ!
こっからは DLC用シナリオが進んで行くので
終わるまでメインはお休みだゾ。
おらっ!とっとと寝ろ!!
[ 人が居ないような山に一つだけ
ポツンとくり抜かれたような
洞穴 ... 。]
[あなたは なんとなく ソコに
興味を持ち、洞穴に入っていった。]
こっからは 、ただ歩くだけのクッソ暇な
時間が流れます 。ですのでこっからは
み な さ ま の た め に ィ 〜 。
今回、この洞穴内で手に入れる 武器について
解説をしていきたいと思います。
今回 ... 、この洞穴で手に入れる武器は 、通称
鉄塊 とも呼ばれる、だんびらの一種でもある
“ ドラゴンころし “ になります。
鍛治師ゴトーがドラゴンを殺す為に作った
特大剣の一種 、それを序盤で手に入れちゃいます。
そうなんです このRTAではゲームスタート開始時点
で ドラゴンころしを入手した後、DLC用シナリオを
進めまくり、なんとか『蝕』が起きるところまで
辿り着きらせます。
しかし、このドラゴンころしは 本来では
ゲームスタート開始時点では手に入れられず
普通の戦士職や魔法使いでも能力値が足りて
いれば、使えない事は無いのですが 手に入れ
られても 終盤近いです。そもそもここの洞窟には
序盤の内は入れないです。
では 何故、今のホモ君は洞窟に入れているのか。
それは ドラゴンころしを最初に入手する為の
隠し条件が全て出揃ってるからです。
① 体質 : 狂戦士の喚び声を獲得
② 身体能力を100にする
③ 生い立ちにて “ 肉親含む親しき人らが全員死ぬ事 “
これが ドラゴンころしを序盤で入手する為の
隠し条件です。ひゃあ!!鬼畜ゥ!勿論 、この
情報はwikiにも載って無かったので、特に③を
見つけるまですげぇ時間かかりました。(6敗)
DLC序盤で隠し条件を敷いてくるとかバカなん
じゃないの?(賞賛)
だけど俺には効かないんだなぁこれが。(慢心)
◇◇◇
[ あなたは洞穴の最奥にへと辿り着いた。]
[ 洞穴の最奥は、血の臭いで充満しているが
あなたはそれを物ともせず 進んでいく。]
[ 今まで、岩壁だけが広がっていた筈の洞穴は
一瞬にしてその表情を変え、自身の足元には
血の水溜まりに反射する自分の姿が居た。]
良くこんなとこ入れんなホモ君 ... 。
俺だったら逃げ出して 森でターザンしてるよ。
だけどこれでようやく洞穴の最奥へと辿り着けた
ので、漁るモン漁って帰りましょ。
[あなたは、その洞穴の最奥の部屋を見渡すと
ふと淡い鈍い金属光を放っている 物があるな、と
気が付き それに惹かれるようにしてあなたは
その物の元へと足を運んでいった。]
[あなたが骨と化した死体の山を掻き
底を露出させると そこには 一瞬 ... 鉄塊かと
見間違える程の 大きさを持った だんびらが
そこに主を失った剣のように横たわっていた。]
よし!(現場猫)
これが 例の武器であるドラゴンころしです。
早く鉄塊で魔族の首刎ねたいっすねぇ!
ちゃちゃっと回収して早速ぶんぶんぶん
しちゃいますよォオ"ォ"ン"!!!
[ あなたがその武器を手に持とうと
自身の手を 武器の持ち手に握ろうとする。
しかし!その瞬間 ... 。]
『殺意で塗りつぶせ』『全てを殺せ!』『全てを委ねろ』『斬れ』『守れ』『挑め』『刎ね飛ばせ』『目覚めろ』『苦痛を寄越せ』...
[ 突然、その武器から 頭に流れ込むように
死んだ亡霊達の怨みや囁きが聞こえてくる。]
[ 唐突な事に、あなたは驚き 武器を手放そうと
するも その手は 伸ばす事を辞めずに、真っ直ぐと
手を伸ばしてその武器を 我が物にしようと
確かに握りしめた。]
『竜をも殺すその力...己の魂に挑む事と狂気を絶えず問い続けよ。』
[ その声と共に、亡者達の声は消え去った ... ]
《 獲得 : 【武器】ドラゴンころし 》
はい獲得ぅ^〜 。いやぁホモ君も災難だねぇ
こんな悪い大人達がこびりつく大剣に手を伸ばす
なんてねぇ〜。(ゲス顔)
ともかくお目当てのブツは手に入ったので、さっさと
トンズラします。まぁ出来ると良いけどネ.... 。
[ あなたは 最奥の部屋から出て 、洞窟の外
へと戻ろうとした。... ]
[ しかしその時だった 。]
ゴボォッ...!!!!!
[ 亡者の声を聞き付けたのか もしくは
この武器の 瘴気に焚き付けられたか。
今まで何も無かった筈の洞窟の道は 今では
紫色のドロドロとしたヘドロで覆われており
そこから水音を立て地に落ちたヘドロは
形を成し 、スライムのように形状を変えて行き
その顔は “ 人間の顔 “ そのものだった。]
[ 不気味で冒涜的に見えるその見た目は、
人間の本能を掻き立て 恐怖の対象の
対象となるだろう。だがあなたは内に
燻る狂気のせいで その人間の顔をした
ヘドロを前にしては 殺意を抑え切れず
には居られなかった。]
はいホモ君の狂戦士が覚醒しました。
ここから怨念君達との戦闘になります。
怨念君は 個々の能力は低いものの、組み付き
などの拘束技を持っているので ドラゴンころしで
複数体を確実に同時にぶっ殺していきましょう。
[ 《 狂化 》が発動しました。]
[ あなたの内側から殺意が燻る ... 。]
狂化が発動しましたね。これは戦闘開始時に
自動的に起こるパッシブスキルみたいなもんで
狂戦士の喚び声を取って狂戦士と化したホモ君は
敵の血や化け物の体液を浴びまくって 殺意を
増幅させていきます。そしてラウンド終了時に
その倒した敵の数に応じて 狂戦士の喚び声で
攻撃力と防御力のギアを上げていきます。
よっしゃ、初陣だ。ぶっ殺してやるよ!!
ーー[あなたは ドラゴンころしを構え そのまま
横に薙ぐ !!]
バ"ッ“ゴ"ォ"ォ"ォ"オ"ォ“オ"ォ"ン"!!!!!!!!!
[ 凄まじい轟音と共に 怨念達は たちまち
跡形も無く消え失せてしまった。... ]
どっひゃあ ... やっぱ、ドラゴンころしエグいや。
ホモ君 覚醒し過ぎでしょうよ ... 。
とにかく これで 前面の敵はぶっ倒したんで ラウンド
終了っすねお疲れ様でした。
[ あなたは 敵の血を浴びた ... 。]
[ 更なる殺意が増幅され 攻撃力と防御力が上がった!]
はい、ここで体質:狂戦士の喚び声が
発動しました。ちなみにこの攻撃力と防御力の
向上は 死なない限り 半永久的に続くのでどんどん
積ませていきましょう 。
ではここからは、連続で出てくる怨念君達を
シバき続けるだけなので 。
み な さ ま の た め に ィ 〜。
今後のチャートの流れについて説明します。
先ず 、第一目標である ドラゴンころしは
入手したので 次に 『 蝕 』を起こすまで
の時間の間、【上質な黒騎士鎧】シリーズを
揃えていきます。これもDLCで追加された鎧
で、性能がまぁ強くてですね、ここからは
メインも進めつつ DLC用のシナリオも進める
事になるのですが、【上質な黒騎士鎧】シリーズ
が手に入るのは 恐らく 序盤の終わり頃
ぐらいだと踏んでいます。
今はまだ序盤が始まったばっかなので、
クソ強デカドラゴンころしで敵を屠りまくる
だけで メインは進められます。
今回のRTAでは 魔族と使徒を殺さなきゃ
ならないので、道中の魔族は強い奴だろうが
なんだろうがぶっ殺します。使徒はDLC用の
シナリオにて 『蝕』を起こした際に出現
するので 今の所の狩りの対象は古い魔族ぐらい
です。七崩賢とかは化け物みてぇな強さしてる
ので、後々やっていきます。
[ 更なる殺意が増幅され 攻撃力と防御力が上がった!]
[ 更なる殺意が増幅され 攻撃力と防御力が上がった!]
[ 更なる殺意が増幅され 攻撃力と防御力が上がった!]
[ 更なる殺意が増幅され 攻撃力と防御力が上がった!]
さて、どうやら 怨念君達を倒し尽くしたようで
ログが大変な事になってます。
殺意キメすぎでしょこの狂戦士。
てなわけでとんずらこきます。
あばよとっつあん!生きてたらまた会おうぜ!
あっ、もう死んでるか。(笑)
[ あなたは怨念達のヘドロを身に受けながら
ドラゴンころしを片手に持ちながら、前へ
前へと駆け出した。際限無く湧き続ける
怨念達を背に あなたは 勢いよく洞穴の
出口に その身を突き出した。]
[ 地面に突き出た土が、自分の浮いた身体を
受け止めるようなクッションのような役割を
果たし 、大事には至らずに済む。]
[ あなたの両手には、尚も強く握られている
ドラゴンころしがあり それは絶対に手放し
てはいけないものなのでは無いかとあなたは
思うだろう。]
[ あなたが背中にドラゴンころしを背負おうと
すると、その武器は 磁石のように、あなたの
背中に張り付き 安定する。
あなたは それがどう言う事象で出来たのかが
さっぱり理解出来ぬまま、その洞穴から
離れる事にした。]
はい、これで 洞穴はクリアになります。
ちなみにあの洞穴は 完全にドラゴンころしを
ゲットする為だけに出来た場所なので、また
訪れようとしても 洞穴か消えていてなんでか
入れなくなってます。なんでぇ?(純粋な疑問)
てな訳で、DLC用シナリオ一つ目のクエスト
である、《 武装 : 竜殺しの大剣 》をクリア
しました。まぁ本来、このDLC...適性レベルが
鬼のように高いんですが 狂戦士の職を選んだ
おかげで レベルがメインシナリオと同じく
合わせられてます。恐らくDLCのストーリー
自体が 戦士職の中でも狂ったような尖り性能の
狂戦士を救済するものみたいなもんっすからね
ちなみにドラゴンころしは狂戦士以外の職が
装備しようとしても、装備出来ずにカスみたいな
ダメージしか出ません。
ので、今回のRTAでの体質が魔法の才能で始めて
たら確実に死んでました。
まぁ、そんなガバを俺がする訳が無いんだけど。
てな訳で今回はここまでです!
次回からは葬送のフリーレンの世界を
練り歩きまくって 、魔族達を屠りまくりたいと
思います!
ご視聴ありがとうございました。
深夜だから頭がバグってるかも〜。
というか今更だったわ。
死ぬ気で頑張って完結させます!
マジで頑張るから 皆、お気に入り登録と感想
よろしくお願いします!!