【葬送のフリーレンRTA】“ 黒い狂戦士 “ 称号チャート   作:クロウト

3 / 8

それは剣と言うにはあまりにも
大きすぎたんですかね...(疑問視)


Part3 《 狂戦士 : 鏖殺 》

 

どうも皆さん、こんにちは。

前回は それは剣と言うにはあまりにも

大きすぎた剣をゲットした所で終わりました。

今回からムキムキホモ君(15歳)の魔族ぶっ殺し

パーティーが待ってるので、それを進めます。

今回、魔族を討伐するに辺り、道中の魔族を

ぶっ飛ばしながら 街へと向かっていきます。

ホモ君は既に15歳になっているので、関門が

無い街とか村ならフリーパスで入れます。

ですが、そんな村は当然魔族どものカモにされ

る訳で 結構な確率で その村は魔族の群れに

襲われまくってる可能性が高いです。

ので、その魔族達をぶっ殺しまくって 殺意を

増幅させまくった後、狂戦士専用のクエストで

ある 《 狂戦士 : 鏖殺 》を受注します。

これは 村を襲った魔族のねぐらに凸り 、全員

もれなく挽肉にさせればクリアと言うなんとも

シンプルなクエストになってます。

魔族の経験値とクエスト完了の経験値がバカうま

なので、積極的に受けた方が強くなります。

それじゃあ、食い物食ったら 早速、近くにある

人間の村に凸りに行きましょう。

ほら行くど^〜〜〜〜。

 

◇◇◇

 

 [あなたは森の外れにある村を訪れた。]

 

 [しかし、村にある家は燃え尽くされて

  おり、その村の中には大きく歪んだ二対の

  角を持った 人間のガワを被った魔族達が

  人間達の肉を貪っていた。]

 

 

はい。予想通りに村は壊滅状態っすね。

これは、結構な高確率で出る 狂戦士用の

クエストのフラグを立たせる為のランダム

イベントの一種で、ちょくちょく発生したり

します。魔族達の経験値もウマウマなので

皆殺しのお時間です。お前...人を喰ったんだ

覚悟は出来てるよな ...!

 

[あなたは、その村に足を踏み入れた。]

 

[すると魔族は、あなたの存在に気付いたのか

 人間の死体に向けていた視線をこちらに向ける。]

 

『 なんだ。また死にたがりが来たのか ... 。

  それか俺を殺しに来たのか?』

 

[魔族は、人間の言葉を喋りながら あなたの方

 へと歩み寄る。その際に、その魔族の左右にも

 また新しい魔族が翼を羽ばたかせやってくる。]

 

『 俺達も生きているんだ。生きて喰わなければ

 死んでしまう。... だからお前も俺達の生きる糧に

 なるんだ。光栄だとは思わないかな?』

 

[魔族の言葉が耳に入らない。それほど迄

 あなたの魔族への殺意は燻っている。

 ただ目の前に存在する “ 敵 “ を、殺すと

 しか あなたの考えは無かった。]

 

 

 

はい皆殺しパーティーのお時間です。

魔族3体、まぁドラゴンころしがあるんで

余裕なんすけどね。狂戦士なので何も

考えずにドラゴンころしブンブンすれば

まぁ死ぬ事は無いでしょう。

じゃけんとっとと こいつら皆殺しに

しちゃいましょうね^〜〜〜〜 。

 

[あなたは、ドラゴンころしを構える....]

 

『 俺が易々とそれを許すとでも思うか!』

 

[ 魔族は全速力で、あなたの元へと向かい

 ドラゴンころしが炸裂するのを防ごうと

 するだろう。]

 

『 ッシャァアアア!!!』

 

[魔族の鉤爪による一閃が、あなたの身体を

 軽く裂く。あなたにとってその攻撃は、

 殺意を増幅させるだけだった。]

 

カスが効かねぇんだよ(傲慢)

たかが魔族の端くれみてぇな奴の鉤爪なんざ

効くわけが無いんだよな〜これ^〜〜。

わざわざ近付いて来てくれた事なんで 、

ちゃちゃっと記念すべき1体目を飾りに

いきましょうね^〜〜!

 

ガシッ!!!!

 

[ あなたは迫り来る魔族の攻撃を真正面から受け

 そして、それに怯まずに迷わず 魔族の首を片手で

 掴んで締め上げて行く。]

 

『ガハッ!?!?』

 

[魔族はバタバタと苦しみと悶えから暴れて

 あなたの拘束を解こうとするが、あなたの

 手によって 魔族の身体が持ち上げられて

 行くだけだった。]

 

[ あなたは片手にドラゴンころしを握りしめ

 その剣先を 魔族に向ける。魔族は今際の際

 で、ようやくそのドラゴンころしとあなたの

 殺意の悍ましさに気付いたのか...。]

 

『やめ...て...くれ"ぇ"ぇ"...!!!』

 

[魔族は潰れた喉で掠れるような声を出し

 その目に涙を浮かべ、必死に命乞いを

 するが 、あなたの耳には無慈悲にも

 そんな声は届かず。]

 

ザンッッッッ....!!!

 

[あなたのドラゴンころしは、確実に

 魔族の身体を横一文字に斬り裂き 、

 上半身と下半身か真っ二つになり

 苦悶の声を喘ぐ事すらせずに 、

 死んで行った。]

 

[あなたの殺意は更なる増幅を遂げた。]

 

 

はい記念すべき、1キル目です。

案外早く堕ちたなぁ?じゃけん、このまま

残りの魔族達もぶっ殺しまくって 工事完了です...。

おらっ!命差し出せ!

 

[あなたは先程の魔族の側に居た奴らの方を見た]

 

[どうやら、先程斬られた魔族を見て少し怖気付いた

 らしい。だがあなたはそれを見たからと言って

 その歩みを止める事無く、ドラゴンころしを

 両手に握り締め、残りの魔族の元へと向かった。]

 

 

『うっ...うぉぉぉぉ!!!』

 

 

[あなたがドラゴンころしを握り締め、

 魔族の元へと向かおうとすると、二匹の内

 一匹が片手剣を持って突撃し、もう一匹は

 その場に留まって居た。

 突撃する魔族の目は暗く澱み斬っており、

 冷徹かのように思われたその魔族の表情は

 僅かに恐怖を帯びて居た。]

 

 

魔族の癖にいっちょ前に魔法なんか使って

んじゃねぇよ!(暴論)

魔王クラスや七崩賢クラスの魔法なら、割と

ビビり散らかしますが、ここの魔族はどれも

ドラゴンころしで一発なんで ビビらずにその

まま特攻して大丈夫です。

 

[あなたは魔族が此方に到達する前に、

 ドラゴンころしを握り締めながら此方も

 突進を仕掛けた!]

 

 

[しかし、魔族とあなたの剣が交錯する直前。

 魔族の背後から魔法が炸裂する!]

     

 

カタストラーヴィア

『裁きの光を放つ魔法!!!』

 

[ 瞬間、後方に居た魔族の杖から数々の光の矢が

 生み出され 発射され あなたの身体に突き刺さる!]

 

魔族が裁きの光ブッ放すんじゃねぇよ!!

光の矢とかいう魔族とは真反対すぎる魔法を

使ってくるとか頭おかしいんじゃねぇの?

でもたかが雑魚の魔族が使う魔法が、効く

筈が無いんだよ!!!

 

ドスドスドスッ!

 

うっわぁ... 燃えてる炎を背景に身体血塗れで

ドラゴンころし持ちながら 狂ったような笑い

浮かべてますよホモ君...こりゃあ完全にベルセルク

してるっすね.....。

 

 

『死...、死ねぇぇぇっ!!!!!』

 

[魔族はあなたに向かって剣を突き刺した!]

 

 

結構、魔族って狡い事してくるんすね。

まぁ原作でもお母さんとか言いながら情を

ばら撒きまくった地雷魔族とか居たモンですから

まぁそれと比べたら比較的バカな方なんすかね。

だけど狂戦士ホモ君には魔族の命乞いとか聞くと

でも思ってるんすかね?

 

 [あなたは自身の身体に突き刺さった剣を

  抜かずに、ドラゴンころしをその魔族に

  向かって 振り下ろした!]

 

『 ____は 。』

 

 [魔族は剣を握り締めたまま、

  あなたのドラゴンころしの大上段の斬撃を

  マトモに喰らい、そのまま全身を真っ二つに

  切り裂かれ死んでいった。]

 

 

◇◇◇

 

 魔族 side

 

その日は 仲間の魔族と共に村を襲った。

人間はあまりにも脆弱で直ぐ死ぬ。おまけに

臆病だ。だから、私達は 人間達を直ぐに殺せる。

牙を突き立て、血を吸い上げ 肉を貪る。

それだけで人間はすぐに死んでいった。

 

ご馳走と共に優越感に浸れた。

美味い肉が無料で食い放題、魔族にとっては

これほど都合の良い事は無いだろう。

私達は人間を貪り尽くした後、また塒にへと

帰ろうとした。悦に浸り 人間の脆弱さを罵り

ながら、また村を襲うんだ。

そんな生涯を数百年、私達はやっていくんだ

と思うと 笑いが止まらなかった。

 

そう ... 、“ その男が来るまで “ 私達は人間を

見下して居たのかもしれない。

 

『___おい』

 

 

燃え尽くす家屋の中、何処からか声が聞こえた。

私達の背後 、村の入り口にて 目の前にある炎

の熱さとは真逆の 冷たく凍り付くような声。

その音に、私達は思わず そっちを振り向いた。

 

『貴様らだな...ここら一帯の人間を殺し尽くしたのは』

 

その男は、恐れもせずに此方に真っ直ぐ

歩いてきた。その眼光は、確実に殺意が

籠っており 私達を殺そうとする意志が確実にあった。

だが今まで人間が私達魔族を殺したことなど

見た事が無かった。

精々、肌に傷を付けるのが 精一杯だろう。

 

 

『 ... なんだ 、また死にたがりか来たのか。』

 

臨戦準備をしていた私達を食い止めるように

鉤爪を研いでいた 私の仲間が先鋒に出た。

あーあ 、終わったね あの男 ... 。

アイツは油断を知らない 、その鉤爪で幾度も

人間の首を掻っ切って来たんだ。

あの男が死ぬ様が目に見える。

 

私の仲間は、鉤爪をその男に向けて 一直線に

走り出した。人間が出せないような俊敏さに

加えて 、あの爪の鋭さ。せめてあの男が死ぬ様

ぐらいは見てやろうと 私達にとっては結果が

分かるような刹那の争いを見ていると 。

 

『ッシャアァァッ!!!!』

 

ズバッッ!!

 

その男の身体に、鉤爪が刻まれる。

血が流れなかったその身体にドクドクと

血が大量に流される。完全に流れに入った。

アイツは、鉤爪で男を斬った後 即座に死角から

その爪を突き立てようとした。

 

だが ... ____ 

その瞬間 、私達は“ありえない光景“をその目に

収めてしまった。

 

ガシッ....!!!

 

死角に回り込もうとしたアイツの首を

その男は まるで猫の首根っこを掴むように

易々と、握り締めていた。

 

『ガハッ...!?』

 

ありえない、魔族が人間に捉えられるなんて。

アイツは 今の今まで人間相手に負けた事なんて

無かった。それなのに ...... 。

 

『クソみてぇな驕りと汚ねぇツラしやがるぜ、コイツはよぉ...。』

 

 

ミシミシミシ!!!

アイツの首が絞められている、喉が潰され

首の骨に罅が入り軽く砕けているのが音で

分かるだろう。アイツは先程の欺瞞に満ちた

表情から打って変わって、眼に涙を浮かべ

必死に命乞いをしていた。そんな姿を、私

は見た事が無かった。

 

『助け____ ... 。』

 

『死ね』

 

男は アイツを片手で軽く持ち上げた後 、

もう片方の手で 背中に背負い込まれて

いた “ ナニカ “ を取り出した。

そのナニカを見た時、私は 絶望と焦燥に

駆られてしまった。

 

 

それは剣と言うにはあまりにも大きすぎた

大きく 分厚く 重く そして大雑把すぎた

それは正に、“鉄塊“だった。

 

 

 

その鉄塊を見た瞬間、そこにいる誰もが

その表情から 欺瞞が消え去った。

私は知らなかった 。魔族を殺す人間の事を。

そして 私は、初めて覚えてしまった。

“ 狩られる側の恐怖 “ を ... 。

 

 

バ " ゴ " ォ " オ " オ “ オ “ ン ” ッ" !!!!!!!

 

 

私は 、真っ二つに両断された 仲間の姿を

ただ 見ることしか出来ずに 、いつもは

動く筈の足も恐怖という足枷に囚われて

動かなくなってしまった。

 

『幸先良いぜ...先ずは一匹...』

『この“狩り“の最初の獲物だぜ...』

 

 

クックックッ... 、と笑う男は その身に

魔族の返り血と自身の流血に塗れたその

男の身体は 、殺意で全身を塗り潰した

かのように 、私達魔族でさえも その

男が出す未知の狂気に既に呑まれて

いた。

 

『 お仲間が死んでも 高みの見物を決め込むたぁ ... 。

 やっぱり貴様らも根っこから魔族みてぇだな。』

 

その男は 私の仲間を殺した後 、

そう言いながら 殺意の籠った眼で此方を指を

差しながら その口を開く。

 

『次は貴様らだぜ』

 

その言葉に感化され、恐怖に駆り立てられた

のか、私の仲間の一人が 剣を握り締め

叫びながら、突撃を仕掛けてきた。

アレは 魔族一人で斃せるような相手じゃない。

私も後方から支援するようにして、男と仲間の

剣が交錯する前に魔法を発動する。

 

 

カタストラーヴィア

『裁きの光を放つ魔法!!!』

 

 

私の使える魔法の中で、一番素早く 且つ

威力が高い 魔法を発動させる。

私の杖から光の矢が次々に生み出されていき

その男に向かって 発射されて行く 。

 

仲間の剣の突きよりも早く、私の魔法は

男に向かって飛んでいく。だが男は私の

魔法を避けようともせずに ..... 。

 

ドスドスドスッ!!

 

男は 私の魔法をマトモに喰らってしまい、

鉤爪で乗せられた傷に上乗せするように

私の魔法が 、男の肉を抉り抜き ... そして

直後に仲間の剣の突きが、男に炸裂する。

 

ザクッ!!

生々しい肉音と共に、男の横腹に剣が

突き刺さる。横腹から血が滲み 決して

浅くは無い 深い刺し傷が 男の身体を

侵食する。

 

『 ... ___ やった!』

 

仲間は 自身の剣が男に刺さった事に

喜びを示していた。仲間の仇が取れて

嬉しかったのかもしれない。私も流石に

この男に勝った、と言う確信を持っていた。

魔法をマトモに喰らい、尚且つ剣が横腹に突き

刺された状態で何が出来ようか。...

そう “ 思っていた “ 。

 

『揃いも揃って、そんなに死にたいのか貴様らは』

 

『良いだろう......貴様ら全員...皆殺しだぜ。』

 

 

“ まただ ... “ 、またあの狂ったような笑い方。

殺意の眼光が 私達を照らし尽くす。ズタズタに

斬り裂いた筈の身体からは寧ろ熱を帯び 、男の

顔は まるで、この世のものではないような 人外

の顔をしていた。

 

 

『命乞いなんかする間も無く死ねよ。クソ魔族どもが』

 

『 ____ ... は?』

 

 

私の仲間が そう言いかけた途端 、

男の両手に握り締められていた

鉄塊が 彼の脳天に向かって

振り下ろされ_____。

 

 

バ " ゴ " ォ " オ " オ “ ン " !!!!!

 

 

鉄塊の大上段の斬撃が

彼の身体を真っ二つに両断して

しまった ... 。

 

『ハァァァァァァァ......』

 

自分の血か 魔族の血かすらも分からぬ

返り血を顔面に浴びた男はゆっくりと

息を吐きながら 此方を見据えて居た。

そこからはもう記憶すら無かったのかも

しれない 。

 

 

『____ あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!!!』

 

私は片っ端から 、魔法を放ちまくった。

裁きの光を出す魔法や炎を打ち出す魔法。

自分の手札にあるものは全て 男に出した

と思う ... しかしそれだけではあの男は、

止められなかった。

 

『ギャアギャア喧しい奴だな、そんなに助かりたいのか?』

 

私の魔法は全て 、男の得物に塞がれて

哀れに霧散していった。炎も光も水も全て

彼の前では無駄に等しかった 。

 

『___誰だ 。何者なのよあんたは!!』

 

私が 彼に向かって、そうやって愚を叫ぶと

男は その眼に 怒りを宿らせながら 血がかか

った顔をしながら、殺意の籠った言葉が飛んで

来た。

 

『____覚えちゃいまい。』

 

『貴様らが遊び半分で喰い散らかした人間一人一人のことなんぞ、覚えちゃいまい』

 

 

一言一句、全てに殺す意志が宿ったような

その言葉に 私は、必死に魔法を唱えながら

どうにかして生き延びようとしながら、目に

涙を浮かばせながら 言葉を零す。

 

『__ 人間なんかに... たかが人間如きに魔族が殺されるなんてありえないのよ!!!!!!!!!』

 

『もう良い』

 

 

男のその端的な言葉に、私は理解してしまった。

目の前に居たのは 、鉄塊を握り締め こちらを

見つめる男。私の魔力はとっくに切れており

勝利を確信した筈の私の心はいつしか 、とっくに

愚かで情けない声を出す事も出来ずに 初めて

“ 誰か助けて “ と言う自分の中には無かった筈の

命乞いの感情が 湧き上がっていった。

 

 

『___ 助け ... 』

 

『死ね』

 

男の鉄塊が、翳される。月明かりに反射する

その鉄塊は 鈍く淡い金属光で照らされており

私は初めて その鉄塊の全貌を視界に収める。

そして、男の鉄塊が振り下ろされても尚 ... 。

私の心の中からは 命を乞う感情は消え去る事は

無く、そのまま恐怖に囚われたまま ... 。

 

 

ザンッッッ!!!

 

 

鉄塊が私を斬る音と共に、自身の首と身体が

離れて行く感覚を味わう暇もなく。

その目に涙一つを垂らして 、初めて自分が

死ぬ経験をした。だがそれを認識するには

あまりにも遅すぎた。.......

 

 

 

 

 

 

 





途中で出て来た魔法を使う魔族は女です。
魔族だったら女でも男でも容赦なく殺し尽くす
ホモ君恐ろしいわね...。
良かったら、感想とお気に入り登録をお願いします。
すっげぇ喜ぶぞ。(俺が)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。