【葬送のフリーレンRTA】“ 黒い狂戦士 “ 称号チャート   作:クロウト

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ネタ切れと腱鞘炎の狭間に身を置きながら日々を生きてます


Part8 《鬨の声》

 

はいこんちは。投稿者です。

前回は 蝕を攻略し、生贄の烙印と

仇成す者の呪いをスランちゃんから

貰ってから 、街に戻って来ました 。

まぁ誰も居ないんすけどね ... 文字通り

あの蝕では 【全員】があの使徒によって

生贄に捧げられてしまったので 鍛冶屋の

おっちゃんも居ません 。悲しい。

 

[ あなたが目を覚ますと ,いつの間にか

 街にへと飛ばされており 自分の足元には

 血溜まりが出来ている。]

 

蝕を終えると 元いた街に強制的に

帰らされます 。しかも今は片腕と片目

を失っているので、HPがカッスカスに

なっております。ひゃあ!死にかけ !

街は もう人気が無くて 、ただそこに

建造物が存在してるみたいな状態に

なってます。人だけ根こそぎぶん取られ

て、あとはもうそのままみたいになって

るので 泥棒し放題です。セキュリティ

ガバガバやなぁ!

ですが、他人の民家にはあんまり目ぼしい

ものは無いので 漁らずにそのまま いつもの

ように 鍛冶屋のトコに向かいます。

蝕を終えた後に 、鍛冶屋に向かうと

とあるアイテムが獲れるので それ目当て

です。ほんじゃロマンの塊第二号取りに

行っちゃうよ〜ん !

 

[ あなたは 鍛冶屋にへと向かった ... ]

 

[ 鍛冶屋 は誰一人の気配すら感じず ,

 そこにあった道具だけがただ存在していた。]

 

はい、鍛冶屋のおっちゃん居なくなってます。

描写は無かったんですけど、恐らく蝕に

巻き込まれて 食われて死んだのでしょう。

さて ここの鍛冶屋、蝕後に訪れると 中に

入れるようになっており そのおっちゃんの

家の中に お目当てのブツがあるので取りに

行って来ます。ほら行くど !!!

 

[ あなたは 鍛冶屋の中にへと入っていった ... ]

 

[ 中はとても簡素なモノで、沢山の鍛治道具に

 机やベッドなど 必要最低限のモノしか置いて

 いなかった ,]

 

鍛冶屋の中にへと侵入しました。

これぇ不法侵入ですよね ??

ですが 今回は人が居ないので、

ノーカンです。やったねたえちゃん!

まぁ物色しても大した金は無いから、

漁る価値は無いんすけどね 。

 

[ 机に何か置いてあるようだ ... ]

 

このテキストが出たら、即座に

机に調べていきます。今回は机

だけ調べたらベットやその他の

ものとかは調べずにそのまま帰り

ます。まぁ時間はかけてらんない

からねしょうがないね。

 

[ あなたは 机を調べた ... ... ,]

 

[ なんと 机には 黒金の義手が置いてあった!]

 

見つけましたね。これが鍛冶屋に

寄り道した理由です。皆さんご存知

ガッツが嵌めていた義手と全く同じ

品物です。強力な磁石もありますし

勿論、大砲の機能付きです 。この

DLCでは ガッツの義手も追加されて

おり、この義手を付ける事でガッツ

の大砲回転斬りも出来るようになります。

これは使えるよね間違い無い。

 

[ 黒金の義手 を 入手した !! ]

 

  [ あなたは 黒金の義手を装備した !! ]

 

うーん!やっぱ義手はゴツいに

限るなぁ!ゴツい剣にゴツい義手

とかもう男子の厨二心を刺激し過ぎて

ヤバいんじゃないんですかぁ ??

まぁ、何はともあれ これで正真正銘の

黒い剣士と化したホモ君が生まれました。

これが 反撃の狼煙なんだよなぁこれ ,

まぁ今、HPカッスカスだけどね ... ,

 

さて この時点で 、1000年前世界

でやる事は 8割方、終わったと言って

も過言では無いでしょう。既にホモ君

のステータスは 戦士の中でも歴戦級クラス

になってるので、伝説までなるのには

そう時間はかからないです 。

では 残り、何をやるのかと言うと

簡単に言っちゃえば フラグ管理です。

は?フラグ管理?なんや簡単やん!

と思った方は少なく無いでしょう。

まぁ言ってる事は間違い無いです。

実際、本RTAでは“ シナリオ “のフラグ

管理 は 結構、簡単にガバを踏まないよう

に チャートを組んでるので そこは問題

無いです。

ですが、これから やるのは シナリオでは

無く、もう一つの “ ネームドキャラ “との

フラグ管理です 。

 

はいそうです。これからホモ君は

葬送のフリーレン の 原作内で出て来た

キャラ達と多く接触を図って、ホモ君との

関係を 成立させていきます。

これをする理由は 、本RTAの必須イベントで

ある 『模倣されし蝕』に関係して来ます。

『模倣されし蝕』は、ホモ君一人でやろうと

すると 高レベルの使徒や魔族に集団でボコられ

て 普通に死にます。(15敗)

ですので、ホモ君の周りに強力な助っ人や仲間を

用意しておくと 『模倣されし蝕』攻略の時に

非常に役に立ってくれるんです。まじ必須級

なので 可能な限り、原作キャラとの関係を

マシマシに増やして ホモ君の周りに味方を

増やそうと言う魂胆です。古き良きRPGみたい

に 1から仲間を増やしていくみたいな感じです。

 

まぁ具体的には 魔法使いやホモ君以外の前衛

あとは 僧侶とか居たら良いんすかね ,

そこまで『模倣されし蝕』を試した事が無い

ので分かんないっす。(無知)

 

さて ,早速 ホモ君を外に連れ出して

原作キャラ との関係を紡ぎにいきます。

ここからホモ君の人たらし人生が始まる

んやな .... ,

もう ホモ君は 鍛冶屋の外に出て、今に

でも街から出れる状態なので ちゃっちゃ

と出ちゃいましょう 。

 

[ あなたは 絶え絶えの息で 、街を出ようとした]

 

およ?普通なら此処は 普通に街を出た

で終わるんすけど .... あれこれなんか

ガバったかな ,それか未回収のイベント

が今になって回収されたか ...うーん ....

まぁ 未回収のイベントなら回収しては

おきたいので このまま 進めてみましょう

か ,

 

[ あなたは ,全身に走る 激痛のせいで

 思わず 体勢をガクンと崩してしまった ]

 

あぁ!?ホモ君!?!?HPカッスカス

なの忘れてたわ ,ごめんホモ君 !

まさか 、これってぇ 体力下がりすぎ

たから出血大量で死ぬBAD ENDとか

じゃないっすよねぇ .... ,それだったら

俺はもうね 逃げる 。(再走)

 

[ ... あなたが 街の出口で倒れていると

 一人の 男性が話しかけて来た ,]

 

『___ おい ,あんた大丈夫か ... ?

って 、血塗れじゃないか !?!? 一体

 どうしたんだ ??!! ]

 

[ その男は ,ひどく背が高く 同時に

 長い耳を持っているのが 特徴的だったのを

 あなたは 視界に収めた ,]

 

あぁ!?エルフゥ!?!?

なーんで、こんな辺境の街にエルフの

一般男性が入り込んでるんすかね ....

おぢさん分かんないよ ... 。

 

 

『 ... 何があったかは 聞かないが

 とにかく,君はこのままだと出血多量

 で危ないな ...... ,』

 

『 近くに オレの集落があるから そこまで

 一緒に来てくれるかい ? ?そこなら 、

 君の傷も癒してくれるだろう 。』

 

 

これってただでエルフの集落に

お邪魔出来るあれなんすかね .... ,

だとしたら クソラッキーだったすね

ホモ君が今いる時代は、1000年前と

原作の狭間辺りの時代に蝕後に転送

されてます。伝説級の魔法使い達の

才能がこぞって開花されてく時代っすね

この時代の世界でも一応、関係を積める

キャラは居るっちゃ居るのですが その

誰もが 会うのが難しい上にシナリオ管理

がクソ難しいというクソ要素が有るので

普通なら原作世界での 関係構築が、wiki

でもお勧めされてます。

しかし ,今のような 集落に匿われるイベント

が発生するとなれば 話は別です。

会うのが難しくフラグ・シナリオ管理

激ムズの難易度MAXの原作キャラ一人との出会い

がワンチャン 狙えます。

出会ってしまったら、後はもうフラグ管理して

好感度 爆上がりさせてくだけなので 案外、管理

は マシだったりします。

頼む ... 簡単な奴来てくれ頼む .... 頼む .... (懇願)

 

 

[ あなたは 男の誘いに力弱く頷いた ,]

 

『___ ... こりゃ相当酷いな ,待ってて

 くれ 直ぐに 集落に運んでッてやるからな。』

 

[ あなたは その男の声が聞こえたと思えば 、

 全身に響く激痛を最後に 撓めていた意識を

 手放してしまった ,]

 

 

ほ、ホモ君ーーー!!!??

お前さっきから気絶し過ぎなんじゃない

んすかね ,貧血かな?

まぁ蝕の直後で、腕と目無くして隻眼隻腕

になって死なないだけでもまだ救いようは

あるのかもしれないですね ...... 。

じゃけん 、集落に転がり込んじゃいましょう

ね 〜 !お邪魔します〜!!(礼儀知らず)

 

 

 

◇◇◇ ~810分後... ,~ ◇◇◇

 

[ あなたが次に目覚めた場所は,とある

 民家の中だった 。ベッドに寝かされて

 おり、自分の身体には装備が脱がされており

 代わりに包帯が巻かれている ,]

 

『__ お ,起きたか?』

 

[ あなたが目覚めた,と同時に その家の中

 に入って来たのは 先程、あなたを介抱した

 男だ ,]

 

『 どうだ?体調はもう平気か ? 』

 

『 お前さん ,運び出した時にゃ 熱やら傷やら

 で 死にかけだったんだぜ ?良く生きてたな ...』

 

 

... マジで良く生きてたな ホモ君。

精神力だけで血ダラダラで身体の一部

失っても生きるとかこいつすっげぇ変態だぜ?

多分、このエルフニキに拾われてなきゃ ホモ君

結構危なかったんじゃないんすかね 。......

いやぁ 偉い!天晴だぞホモ君 !

ご褒美は無いけど (ゲス顔)

 

『 ... あんたの装備は うちの倉庫に

 しまってあるけど ,あんた 直ぐに行かなきゃ

 行けないとことかあるのかい?』

 

[ あなたは そういう予定は今の所、立ててない

 と 言い返した ,]

 

『 そっか 、なら暫くの間は 此処に滞在しないか?

 見たところ お前さん その怪我じゃ、どの道 長旅

 は無理そうだからな ,ここの空き部屋 なら好き

 に使ってくれて構わない ,』

 

 

はい 拠点確保です 。

いやぁラッキーでしたね 、本来なら

このままホモ君を駆り出させて 早速

原作キャラ のフラグ構築にへと向かおう

としたのですが 一気にその手間が省けましたね

しかも拠点まで付いてくるって言うおまけもある

なんて、やっぱエルフニキかっこいいじゃん...♤

 

 

[ 男のその誘いに ,あなたは頷いて 承諾した ,]

 

『 ... うし ,決まりだな ,まぁ断っても無理やり

 居させるつもりなんだったんけどな , ...

 あんたから受けてくれて手間が省けたよ ,』

 

 

『 そんじゃ ,リハビリがてら にこの集落の

 案内をしてやるよ 。歩けそうになったら 、

 オレに声をかけてくれ。勿論 、無理は

 しなくても良いからな !! 』

 

 

 

エルフニキの撤退的な全力看病により、

ホモ君の体力は全快しましたね ,あの

HP カッスカスの状態を見た時は普通に

ビビり散らかしましたね 。

なので、ホモ君は余裕で歩けちゃいますし

なんなら戦闘も出来ます。まぁ隻眼隻腕

なんすけどね、キツ過ぎィ!!!!

 

さて 、ここから エルフニキの集落に

連れ込まれてから メインのシナリオが

始まります。やっと始まるんかワレェ!

この《鬨の声》というメインシナリオ、

原作キャラとの関係を築き上げる際に

ちょっと面倒臭いシステムがあってですね...

それが この《鬨の声》スタート時に並行して

どの原作キャラとの関係を進めていくかが

完全ランダム となります 。しかも決まった瞬間

にはもう変更も出来ないので、唐突にクソみたいな

運ゲーが始まる訳ですね。

まぁ原作よりも前の時代で関係作れる奴って言ったら

だいぶ絞られて行くんすけどね .........,

なのでここは 必死でお祈りします 。フラグ管理

が大変な原作キャラが来てしまっても ホモ君は

寛容なので 頑張ってフラグを正しい道に

進ませます。RTAもやる ... フラグ管理もやる ...

それが 走者の大変な所だぜ .... 。

 

では、ちゃっちゃと起きあがっちゃって

エルフニキに案内させてもらいましょか

その間に 、投稿者は必死に祈っときます。

 

『 ... お ,もう起き上がれたのか ?

 だいぶ 、痛みは引いて来たみたいで良かったよ。』

 

『 んじゃあ ,早速 外に出て、集落に

 出てみるか? まだ痛いんなら 全然

 後でも良いんだが ,』

 

[ あなたは もう大丈夫だ ,と

  男に伝えた ,]

 

『 ん、そっか ,なら要らん心配は

 しなくても良さそうだな 。じゃあ、ウチの

 倉庫に 装備が置いてあるから 着替えて来いよ』

 

 

ここではすぐに装備を取りに行きます。

まぁ装備無しでも良いんですが、ホモ君

の生贄の烙印がある限り いつ使徒やら魔族やら

が攻め込んで来るかが分からないのですぐにでも

臨戦態勢を取れるようにはしときたいです。

全裸の状態で使徒と闘おうとしたらまぁ死にます

からねしゃーない 。(9敗)

 

 

[ あなたは 倉庫で 自分の装備を見つけた,]

 

 

うい、回収完了です。ちなみに倉庫は

部屋からバカみたいに近い位置にありました。

こう言うのって普通、ちょっと遠い所にあるん

じゃないんすかね 知らんけど 。

まま ,装備回収出来たんやしええか!

エルフニキのガバガバセキュリティが晒されただけ

とか ちょっと泣きますよ ........ ,

 

 

『 うし ,その調子じゃ 身体もだいぶ

 動かせそうだな ,』

 

『 三日三晩寝込んでた時は どうしようかと

 焦ってたが ... まぁ 、無事なら何よりだな。』

 

『 じゃあ ,今から みっちり案内してやる

 から ちゃんと俺に着いてこいよ ?

 ... まぁ 、小さい集落だし 迷子になる事

 の方が少ないんだろうけどな ,』

 

 

はい、エルフニキのパーフェクト

ナビゲートの始まりです。まぁ正直、

見栄えも何も無いんで終わるトコまで

普通にカットするんすけど(無慈悲)

まあその代わりに 、これから何を

するかを簡単に説明していきますね 。

 

《鬨の声》終了後,原作キャラとの

関係を深めるためのシナリオが発生

するので、そちらをメインに進めて

いきます。理由としては 誰か一人の

親密度をMAXにして 原作世界に降り

立った方が 何かと得られる恩恵がデカい

からです。仲間や助っ人枠として入るのは

当たり前 、助っ人枠の能力値も バカ高いので

『 模倣されし蝕』以外にも ダンジョンや墓地

などを攻略する時にも来てくれるので実質、

お手軽チートみたいなもんです。

なので シナリオを攻略しまくって、親密度MAX

まで引き上げるのが 重要となってく訳です。

なんか急にギャルゲーみたいになってきたな .......,

ホモ君は 惚れるんじゃないんだぞ !誰かに

惚れられるんだぞ !この人たらしめ !

投稿者にもその才能くれ。

 

投稿者の私怨が垣間見えた所で

エルフニキの案内が始まりましたね 。

では ここからは クソ長 チュートリアル

みたいなのが始まるので カットしたいと

思います。ホモ君の土地勘なら 迷うことは

無いよ。大丈夫だよね。

てな訳で カットしよう !!! (提案)

 

 

 

◇◇◇ 〜72分後〜 ◇◇◇

 

 

『 ......... よし 、まぁ 案内はこんなもので

 良いかな 。小さい エルフの集落だが 、

 良くしてくれると助かるよ 。』

 

『 皆、お前さんの 事を歓迎してるようで

 良かったよ,... 最初はどうなるかと思ったけど

 この調子じゃ 、安心しても良さそうだな。』

 

『 さて ,... 今日は遅いし もう寝るとするか

 俺は 家に戻ってるから ,お前さんも 夜が

 更けるまでには 家に戻って来いよ?』

 

 

エルフニキのパーフェクトナビゲートが

終わりました 。本当にただの案内で

びっくりしますたね ... まぁ強いて言う

ぐらいなら ここは 完全なセーフゾーン

らしいので、ホモ君の烙印によって魔物が

惹きつけられる心配はしなくて 良いっぽい

です。正直、ランダムエンカウントで 馬鹿みた

いに強い魔物で 村の中でホモ君がおっ死ぬとか

言う最悪の事態が免れたので このメリットが一番

デカいと思います 。いやぁ 最高やな !!!

 

[ 夜更けまで 、まだ時間がある ..... ]

 

[ 少しぐらいなら 自分のやりたいことが 

  出来そうだ .... ,]

 

ここからはホモ君のやりたいことが出来ます。

村の雑貨屋や武具屋とかに寄って 買い物する

のも良いですし、身体能力鍛えて 新しい技を

覚えるのも 自由です。ですが、今のホモ君の

防具や武器は軒並み揃ってますし、身体能力も

カンストしてるので このまま 夜更けまで 時間

を進めます。その時間を進める瞬間に誰と関係

を築き上げるのが 決まるので、投稿者のお祈り力

が試される瞬間です。なるべくフラグ管理が

難しくない奴だったら勝ちなので 自分の運を信じて

時間を進めましょう , ..........

 

 

[ あなたは 人気の無い所に行き ,夜更けまで

 目を瞑る事にした ,]

 

[ 程良い そよ風が 吹いており、夕陽が心地良い

 ので 寝るには 丁度良いだろう 。]

 

[ あなたは 木に寄り掛かり ,静かに目を瞑って

 仮眠を取る事にした ...... ,]

 

 

『 ___ ... あっ ,』

 

 

[ ... あなたが 暫く 目を瞑っていると 誰かが

 あなたの所に 来たのを感じた ,]

 

 

『...驚いた,私のお昼寝スポットに誰か来るなんて

 誰にも知られて無いと 思ったんだけどな ... 』

 

[ あなたに 話しかけて来たのは ,まだ若い

 エルフの少女であり 長い銀髪と 特徴的な

 長い耳を持っている。]

 

『まぁ、別に良いか 私も丁度起きた所だから

 あんまり 眠く無かったからね ,』

 

 

あぁ!?!?!!(驚愕)

この演出ってまさか .... いや、まだ

分かんないっす 。もしかしたら 違う名前

のそっくりさんって言う可能性もあるので

こんなトコで変な確信持ったら 上げて落とされ

るかもしれないので まだ確信は持たないで

とりあえず進めてみましょうか ...... ,この後に

確か名前が出るはずなので ,....

 

 

『___ ... あっ,そう言えばまだ名前

 言ってなかったね 。』

 

 

『 私の名前は ,フリーレン 。

 これから長い付き合い になるかどうかは

 まだ分からないけど 、... まぁ 宜しくね 。』

 

 

 

____ ....... ッスゥー(過呼吸)

はい ... 原作主人公と関係を築き上げる事が

今この時 、決定しました。... 大当たり中の

大当たりをぶち当てて 投稿者の脳内がバグり

そうな所で今回は終わりたいと思います。

大当たり中の大当たり である理由はまた次回に

したいと思います。

ではまた次回 にお会いしましょう !!!

 




ガッツとシールケの関係性って良いよね .............. ,
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