フランは燃える剣をもって私たちに斬りつけてする
「この剣……普通じゃないな…」とゼーリエは、障壁を出しながら回避していく
「フラン!くらえ!」と魔理沙は弾幕を出していく
フランは、避けずソレにあたり傷つくが、再生する
「くっ!」
フリーレンは、フランに向かって「ゾルトラーク」と唱えフランに攻撃するが、剣でそれを斬る
「なっ……なんともデタラメなの…」とフリーレンが驚いてるとフランの弾幕がフリーレンを襲う
「しまっ!」と弾幕に当たりそうになるもギリギリでシュタルクと言う男の子が、フリーレンを抱え回避していた
「ありがとう…シュタルク…」
「ほんとに勝てる気配がないです…フリーレン様…」
「さて……どうするか…」
「あの魔法を解除したいのは山々だが、なかなか近づくことが出来ないのは残念だ…」
「……魔理沙…私元凶を叩いてくるから、この任せたわよ」と私は戦況を見て先に元凶を叩いたほうが楽だと判断する
「任せたのだぜ!霊夢!」と任され私は向かっていく
ところどころ罠があるが、簡単に回避して進む
そして、元凶を見つけた
「貴方が、フランを操ってる犯人ね…」
「な、なんだ!お前は!」と一本角の生えた魔族が私を睨む
「悪いけど〜とっとと卦させてもらうわね…」と私は、札を投げつける
札は、光魔族を追尾する
「くそっ!ここで死にたくないんだよ!折角!強い魔族を手に入れたってのに!こうなったら!てめぇも捕まえてやる」と私に手を出し捕まえようとするが、私はそいつを蹴り飛ばし封魔針で心臓と頭を射抜く
すると、魔族はチリのように消えてい私は戻る
フランは糸が消えだらんと倒れていた
とどめを刺そうとするフリーレン達を魔理沙は敵意を向けてフランを庇っていた
「だから!殺させるわけ無いだろ!」と八卦炉を構えている魔理沙に「だが、そいつは危険すぎる……だから殺さなければならない」とフリーレンは反対する
「悪いけど、フランを殺させるのは私もお断りさせてもらうわ…もしそんな事したら…地獄をみることになるわよ?」と警告すると全員大人しくなる
「魔理沙?」とフランの声がひ「フラン!」と魔理沙は振り返る
フリーレン達は警戒するが、私はそれを止める
「大丈夫か?フラン!痛いところは?」
「あのね…魔理沙…!私!怖かった!狂気に飲まれるとは別に自分じゃなかったみたいに怖かった!」と子どもの様に泣き魔理沙に抱きつく
その光景を見たフリーレン達は武器を収め申し訳無さそうな顔をしてた
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先代と霊夢どっちが強いほうがいい?
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先代
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互角
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霊夢