スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
ハッピー「ついにサニー誕生だ!それと竜星くん、気になることあるんだけど、あのかめはめ波は?」
俺「体中の気を手の間に集めて一気に放出する技だ。これも後で教える。」
サニー「へ〜、それウチらにも教えてくれへん?」
ビューティ「教えてくれると思いますよ。あかねさん、あとの三人も教えてもらいたいんですから抜け駆けは禁止です。」
サニー「ヘーヘー」
マーチ「あ、そろそろ時間だ!ピース!」
ピース「うん、それでは〜」
スマプリ全員『どうぞ!』
「太陽サンサン熱血パワー、キュアサニー!」
おぉ〜なんかかっこいい!いいね、あかね。ハッピーとキャンディは手放しで喜んでいるし。・・・・・・・ん?ちょいまちハッピー。あんた、サニーにあかねが覚醒するまでの間、何やってた?まさか眺めてただけって言うのはないよね?
あ、でも、ハッピーのことだから自分がプリキュアなのを忘れてたっていう可能性もあるのか。プリキュアになってまだ日もないから。
「なに?こいつも変身できるのか!」
いや、今なったばかりです。ていうかあのスピードなら自分でできるでしょ。自分で倒しに行きなよ!
「みゆきがハッピーで、ウチはキュアサニーか!ホンマに変身してもうた!しかも太陽サンサン、キュアサニーってやっぱりメッチャ恥ずかしいやーん!!」
「大丈夫だよ。そういうセリフは向こうの世界ではウケが良くてみんな真似するから。それにハッピーも喜んでいるみたいだよ」
実際、ハッピーはサニーの方に向かって来ている。そして、抱きついた。おい、今敵の前だろ。
「よし、これで舞空術まで一歩近づいた!」
「··········なんや、恥ずかしがらずに堂々としてればええんやな。それに、太陽が似合うんは、このキュアサニーかスーパーヒーローぐらいなもんや!」
あ、ハッピーの言葉がスルーされた。確かに今するような発言ではなかったけどさ、反応してあげようよ。ね?独り言みたいだからご本人は気にしてないみたいけどさ。*1
というかサニー、晴れ晴れしいまでの自画自賛だな。うん、ここまで来ると尊敬するよ。でもまあ、それぐらいポジティブな方がプリキュアとしてはいいかもね。“スマイル”プリキュアだし。
「すごいよ竜星くん!キュアサニーだよ!次になるのはやよいちゃんかな?」
サニーから離れると今度は俺の方へ寄ってそう尋ねてきた。
「ご名答。相変わらず勘がいいね」
「えへへ」
ちなみにキュアピースになるんだよとは言わない。初めて聞いたときの楽しみが薄れてしまうからな。
「·······まだプリキュアが増えるのか?·····チッ!行け、アカンベェ!」
俺たちの話はどうやらウルフルンにも聞こえていたようで、まだプリキュアが増えることを知られてしまった。········まぁいいか。これぐらいならなんとかなるだろ。
「アカン、ベェ〜」
急かされたアカンベェは大きく飛び上がると、ハッピーとサニーの上に来て潰そうとする。フッ、馬鹿め。お前程度のパワーじゃサニーは倒せまい。
ハッピーとサニーは降ってきたアカンベェに慌てながら叫んでいる。ハッピーは下で頭を守ってうずくまっている。なんだろう。人としてならその行動は正しいんだけど、プリキュアとしては・・・・・・・・・・・・
「あれ、日野さん!?」
「何やよう解らんけど!・・・受け止めてしもた!片手でもイケるで!」
うん、受け止めるのが正解。サニーが修行の力をいかしたのか、両手ではなく、片手でもイケる、と自慢し始めた。······あれ?あんたの戦闘力ってそこまで上がりましたっけ?
まぁアニメでももともと余裕そうだったしな。修行で力がついてるって自負してる分、試してみたくなったんだろう。
「何ッ?!」
「何がっ、アカンベェ・・・やぁぁぁぁ!!」
修行の成果だな。スピード重視型なんだから、戦闘力57で、パワーが強いサニーに勝てるわけがない。
両手に持ち替えて、ガシッと掴まれたアカンベェはグルングルンに振り回され、上空へと飛ばされる。
「サニーファイヤーで浄化するクル!」
「必殺技やな!よっしゃ、ハアアアアアアアアアアア!·····なんや出てきた!どうすればいいんや、これ!」
サニーの言う通り、確かに上空に火球が浮かび上がっている。本当はここでハッピーが思いついて言う場所なんだけど、今は戦場で一刻の猶予も許されないので、俺が叫ぶ。
「あれはバレーボールだ!サニー!」
「はっ!それや!」
それを受けて、サニーは助走しながら片腕を振りかぶり、アタックの姿勢に移る。
「プリキュア・サニーーファイヤーーー!」
サニーの力強い声と共にスパイクされた火球は、アカンベェに直撃し浄化された。
「やっぱり、これ、めっちゃバテる……」
うん。そうね。っていうかサニーはそこのこと事前に知ってたでしょうが。まぁサニーはアニメでも次のピース誕生回で必殺技後に疲れるの忘れてたっぽいから理屈としては通るか。・・・・・・・あれ?
「あ」
気づいてしまった。これはもしかすると次回、ピース誕生前にアカンベェが倒されてしまうかもしれない。ハッピーは恐らく空中に投げてからやるように言ってるから今回みたいな遠距離攻撃があるやつ以外は全て倒せてしまう。
確か次回はやけになってハッピーが打ち、避けられ失敗。サニーは力を溜めるのをおろそかにしたためアウトという展開。
しかし、ハッピーがアウトでもサニーは戦闘力が上がってるため、多少溜めが甘くても相手を浄化する可能性がある·········
「どうしたんや、竜星」
「いや、まあ、後で話す。だが、まだ狼野郎はあそこにいるぜ?」
ハッピーはサニーに向かって駆けていたが、その言葉を聞いて、すぐさま向き直り、ウルフルン目がけて走り出す。
「待て〜!」
助走をつけてジャンプでウルフルンを捕まえようとするが…
「チッ次こそ倒す!」
リリルーラ的なもので、またもやどこかに逃げ帰った。なんなんだ、あれ?どうやって消えたり現れたりしてるんだ?
それはさておき、世界は元に戻る。戦闘で崩れた建物も元に戻る。う〜〜〜ん、原理が謎すぎる·········戦士はどちらも疲弊しているから戻ってくれるのは嬉しいんだけどさ〜
「行っちゃった······って、わあぁぁぁ〜〜助けて〜!」
いつの間にか変身が解除されてたみゆき。そのまま自由落下の速度で落ちるが、舞空術で追いつき、落下の衝撃を和らげるように優しく俺が受け止める。
「大丈夫か?」
「あ、ありがとう〜·····あ····(え、今、私、お姫様抱っこされてる!?しかも竜星くんに!どうしよう········めっちゃドキドキしてきた!)////」
(お〜〜こんな展開テレビとかでしか見たことないわ。竜星が星空さんをお姫様抱っこしとる!)
え?なんで照れてんだ? あ。お姫様抱っこしてた·······//
「あ、ご、ごめん········//」
そう言ってみゆきを地面に着地させる。
「う、ううん、ありがとう······//」
やばい、みゆきを二次元の人と見れなくなってきた。何だこのみゆき、めちゃ可愛い。顔を赤らめて視線を軽くそらしているみゆきとか、めっちゃかわいいし、めったに見られない。
といっている自分も顔今赤い自信あるけど······うん。とりあえずあかねもいることだし、今はこれ以上考えないようにしよう。歯止めがかかりそうにない気がする·········
ちなみにみゆきは空にあったキュアデコルをウルフルン目がけてジャンプした時についでにゲットしてた。無駄ないね、みゆき。
「な、なあ、さっき言ってた後で話すことってなんや?」
かわいいみゆきを眺めていたら横から声がかかったので、我に返り、答えを返す。
「ん?ああ。 ··········ちょっと人多いからあそこで話すぞ」
プリキュアの話だからな。不特定多数がいるところで話すのは危険だ。
「よし、分かった。星空さ〜ん?いつまでそうしてるんや?」
「あっえ、あ!!ご、ごめん。私も行く」
なんか、みゆきは俺に降ろされてから、ずっとぼーっと呆けていたらしい。あ、え?もしかして········いや、考えないようにしておこう。これは考えれば勘違いを起こしてしまうかもしれない。
そして、不思議図書館に行こうとするが・・・・・俺はそこであることに気づく。
「あ、あかね、そういや試合の途中だったんじゃ······」
「あ、そうやん!早く行かんと!」
「急ごう!·····でも、少し距離あるよ?」
そう。実は、戦闘力が上がったからなのか、サニーはアニメで飛ばしていた客席ではなく、有り余るその力で空の彼方へと飛ばしてしまったのだ。そのため、試合会場から離れてしまっている。
「·····しょうがない。人のいないとこ行くよ。」
「え?ちょっと、何するん?早く行かな間に合わんで?」
「あ、日野さん、ちょっと待って。もしかしてそれって·······」
フフフ、流石に察しがいいね、みゆきは本当に。
「多分みゆきの思ってる通りだよ。」
「やっぱり!日野さん、行こう!」
「ちょっと待ってえな〜」
人のいないとこに移動し、二人と手を繋ぐ。気を送り込み、浮かす。やよいの時と違い二人だが、俺自身の気の総量が増えたため、問題ない。
「な、なんや、これ!?」
「へへ、やっぱり舞空術でいくんだね?」
「うん、そゆこと。 あ·····!! ちょっと待って」
名前を呼ぶために、大きく息を吸い込む。あの空飛ぶ乗り物を忘れていた。みゆきやあかねならプリキュアになれるんだから、恐らく清い心を持ってるだろうし、乗れるだろう。
そう、ドラゴンボール初期に出てこなくなってからあんまり出て以来、出番が来なかったため、すっかり忘れていた。まあ、ちょっと来るか不安だけどね。その空飛ぶ乗り物の名前は・・・・・・・
「お〜い、筋斗雲〜!」
シーーーーーン·····
やっぱり来ないのかな····。
「急にどうしたん?いきなり叫んで」
「なに、あれ」
みゆきが指をさした先には、黄色系の色で塗られた雲が尾を引きながらかなりの速さで向かってきているなにかが見えた。そう、それこそが筋斗雲!!
「え?ほんまや!なんか近づいてくる!」
「来た来た!」
ほ、よかった。来たみたいで。家族には筋斗雲があることは伝えられていて、呼べはするけどあんまり乗らなかったんだよね〜
遠くまで一人で行くことないし、空は自力で飛べるから。
「なんや、これ······」
「これは·····西遊記に出てくる·····」
「筋斗雲だよ。心がきれいな人が乗れる乗り物。俺は何故か乗れたけど、君たちもプリキュアになれるなら乗れると思う。これなら間に合うよ。ほら、あかね、乗りな」
筋斗雲は飛行機より速く飛べるスピードの持ち主。まあさすがにそんな速さだと体が耐えられないと思うから、そんな速度出さないと思うけど。
ていうか、さすがみゆき。筋斗雲は知ってんだね。まぁ絵本好きならむしろ知らないとおかしいレベルか。
「え?ああ〜そやな。んじゃ、行って来るで。あ、そうや。星空さん、友達って言ってくれておおきにな。その印に下の名前で呼んでもええ?」
「うん、いいよ!こちらこそ·····私のこと、助けてくれてありがとね」
「ええで。友達なら当たり前の事や。じゃ、行くで」
あかねはそう言って去っていこうとするが、みゆきが呼び止める。
「あぁぁ、待って。私もあかねちゃんって呼んでいい?」
「もちろんええで。じゃあ!」
あかねは筋斗雲に乗り会場に向かっていく。最初っから乗りこなしていやがる·····すげぇやつだ。
「よし、じゃあ俺らも行くか」
「あ、うん。そうだね」
手を繋いで行くのも何なのでこの前みたいに背中に乗せて俺達もあかねの後を追って会場に戻った。
その間みゆきはずっと顔を赤らめっぱなしで、試合の間も、竜星の後ろに座って試合を見ずにほぼ竜星のことを見ていたことを記しておく。もちろん、竜星はこのことを知らない。
★
俺達は今、不思議図書館に来ている。ちなみに練習試合はやはりあかねの大活躍で終わり、大勝利を収めた。その後に先ほど俺が言いかけた話をしているのだ。
「え?じゃあ私達が強すぎてプリキュアに黄瀬さんが覚醒しないってこと?」
「ああ。そうなる。黄瀬さんだけじゃあない。緑川さんや青木さんもそうなる可能性がある」
「ウチらだけで倒しちゃだめなんかな〜」
まぁ普通そう思うよね。みゆきも頷いてるし。でもね······
「俺もそれは考えたんだけど、まず第一の障害はね、青い鼻のアカンベェ。プリキュアの単体の浄化技は全く聞かない。5人全員での技でやっと倒される」
「そんなんあるんや···」
「でもそれなら、竜星くんが強くなって倒しちゃうんじゃない?今のペースで強くなれば大丈夫だと思うんだけど········」
そう、あれはキュアデコルを使わないからプリキュアの単体技は効かないが、俺が強くなりかめはめ波などで倒せば問題ない。浄化で倒す必要がなくなるからね。
「うん、その通り。だがそこで第二の障害だ。ウルフルンみたいなやつは他にも二人いてな。さらにその上にジョーカーってやつがいるんだ。」
「ジョーカー·······」
「ジョーカーは他の幹部やアカンベェとはわけが違う。5人全員でかかっても攻撃を軽くいなされる。その時はオールスターズを終えているため、多少5人も他のプリキュアを見て見様見真似で力を使いこなしているのだが、全くかなわない。戦闘力は軽く200·······いや、500は超えるだろう」
「それも私達が修行で強くなれば問題ないんじゃ·····」
まあな。たった一週間でここまでの強さになるんだ。七夕ぐらいまで修行し続ければハッピー達は最低でも300まで到達できるだろう。しかも変身倍率もずっと10倍のままじゃないはずだ。それならばジョーカー
「分からない。あくまで最低500ってだけで本当はもっとあるのかもしれない。いや、仮にジョーカーを倒せても、バッドエナジーが溜まって、ピエーロが復活する。貯まるのはどうしても防げない。幹部登場、バッドエナジー回収、プリキュアがそれに気付いて変身、アカンベェ登場といういつもの流れ。だから確実に復活してしまう。ちなみにピエーロはその時の5人の大技を使っても拮抗は一瞬。押し返される。しかし、その時は女王の助けでペガサスの力を借り、なんとかもつれ込んだが・・・・・・・二人だけではどうなる?」
「そ、それは······」
「うん、二人だけじゃ無理かも・・・・・・あ、でも、戦闘力は?」
さすがに二人とも二人だけでプリキュアをやることにはあきらめる方向に舵は向いているようだ。良かった········で、ピエーロの戦闘力か・・・・・
「·····分からん。少なくとも3000はあるだろう。·········いや、星吹き飛ばすとか言ってるから、少なくても一万。高く見積もれば・・・・10万。」
「え」
うん、ここに来てインフレが急速に早まるんだよね。プリキュアってさ、ピッコロ大魔王レベルが続くのにさ、最終回らへんでサイヤ人編からフリーザ編更に超えて最低でもセル第2形態ぐらいまでになるよね〜中には破壊神クラスもいるし。
本当にどうかしてるんだっての。これはドラゴンボールよりもひどいインフレだな。プリキュアをバカにしちゃだめだ。
「うん、確かにそれは·····私達二人だけじゃ無理だね」
「···せやな。ウチらだけじゃ絶対に無理や。それにプリキュアって一年ものやろ?半年でそれなら最後の方はもっとやばいんとちゃうか?」
「そうなるだろうね。俺もそこまでは知らないな。けど、プリキュアのレベルをドラゴンボールの世界に例えた人が前世ネットでコメントしててね。敵キャラの名前は知らないだろうから、戦闘力で言うと、プリキュアは最初の方は数百の世界なのに、最終回なると数千億の世界になるよねって。数千億は少し言いすぎだと思うけど、少なくとも数十億は行くと俺も思う」
ごめんなさい、ピエーロさん。やっぱ宇宙の帝王超えてますよ、あんた。いや、あいつゴールデンになるから超えてないのか?
·······というかそれよりもさ、こんな化け物みたいなやつ、毎年地球に襲来してくるのに何故にミスターポポ、カリン様、亀仙人、鶴仙人、ピッコロさんは動かないんだろうね~。特にピッコロさんならなんとかなると思うのに。神殿の方に気を感じるから、いないっていうことはないだろうし。
「あ、うん。もう分かったわ。こりゃ無理だわ。全員集めるしかないな、うん」
「う、うん。そうだね」
「でも、じゃあ結局次回ウチらは何すればいいんや?」
完全に全員集める方向に移った。よし、説得大成功!
「そうだなあ。やよいが目覚めるまで時間稼ぎか?もはや実質それしかない気がする。でもそれだと目覚めても仲間がピンチになってなくて覚醒しないかもだから、わざと必殺技外すとか?」
「ん〜わざと必殺技外すのは癪だけど、しゃあないな。おっしゃ、任せとき!」
「本当はあんまりみんなに戦わせたくなかったけど·····仕方ない!私もやる!」
そして本日は自分たちは解散。自分で今後の話を二人に教えている間、俺も改めて自分の浅はかさを思い知った。勝手に界王拳と重力100倍克服すりゃ大丈夫と思ってたわ。本当にプリキュア舐めちゃいけねぇな・・・・・・
それにこのまま行くと、途中まではイージーモードしても、最終回で詰む。この先、精神と時の部屋も使わなきゃいけないだろうし、瀕死パワーアップ、超サイヤ人は確実に必要。場合によっては2も必要になるかもしれない。この世界でもアニメ通り奇跡の大逆転が起こって成功するとは限らないし・・・・・・
別れたあと、俺はプリキュアの戦力に追いつくため、そして来たる戦いに備えるため、必死で修行をするのだった·······
今回の名言:なんや、恥ずかしがらずに堂々としてればええんやな。ー日野あかね
最後のみゆきの言葉と迷ったけど、これにした。そうだよ!プリキュア好きも恥ずかしがらずに堂々としてればいいんだよ!(それとこれとは全く全く別問題←元ネタ知ってるかなぁ・・・・・・・)
戦闘力
サニー:57→142(サニーファイヤー)→13(必殺技後)
チャオズ初天下一武道会(60)より少し弱いくらい。まだまだ強くなる。
必殺技後がハッピーよりも効果の幅がひどいのは初回だからです。(謎理由)
シリアスになるのは仕方ないよね?だってラディッツ襲来後の地球人達に一年後、セルor魔人ブウ現れるよって言ってるようなもんなんだから。いつかはちゃんとピッコロさんやカリン様、仙豆も出します。いつかはわかりませんが。少なくとも、竜星がカリン塔登れるまでならないと無理ですかね。
次はメタ会議、ヒロイン決定戦!アンケート参考にしますので投票お願いします!俺もまだ誰がヒロインなるか分かりません!その場で会話作って書いてるので!
ヒロイン誰にする?
-
みゆき
-
あかね
-
やよい
-
なお
-
れいか