スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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はい、相変わらずアンケートでみゆきちゃんが一位なのは素直に嬉しいから受け取っておくとして、ちょっと面白い展開になってますね。まぁ、pixivのこの小説のみゆき視点の話読んでたら驚かないかもだけど。

みゆき「私の声優さん!お誕生日おめでとう!」


(2) 星空一家

俺《でもそれなら、単純に断ればいいんじゃないの?返事を保留しているんでしょ?》

みゆき《そうなんだけど、そうもいかなくて・・・・・・・私の父さんの勤め場所、転校初日の帰りに話したでしょ?》

俺《え?・・・・・・・・あ!!!》

 

思いっきり四葉財閥じゃん!!は?え、じゃあ何?この誘いを断れば博司さんの立場が危ういってこと!?なんなのこれ!!いや確かにサラリーマンって明かされてはいたけどよりによってそこかよ!!

 

俺《ちょ、ちょっと待って!マジでそれどうすんの!?》

みゆき《うん、そうなんだよね~~だから向こうをあまり怒らせるわけにもいかなくて・・・・・・・・》

 

本当に終わってんな、これ。どうするか・・・・・・・・・そういえばあの時、四葉財閥の機械部門って言ってなかったっけ?・・・・・・・・ん?それってもしや・・・・・・

 

俺《みゆき、博司さんって、あれだよな?機械部門だよな?》

みゆき《え?うん、そう言ってたけど・・・・・・・それがどうしたの?》

俺《いや、こっちのカプセルコーポレーションに転職できないかなって。》

みゆき《・・・・・・へ?・・・・・・・・・・・できる、と思う。うん、多分家族に話したらすぐにでも動きそうな気がする。》

 

発動した、みゆきの勘。これはほぼ確実だな。外れることはほぼないから。

 

俺《で、こっちの思惑は成功しそう?》

みゆき《分かんない。でも、それが最善だと思う。これがどうなるかはもう少し状況が進んでからじゃないと正確には·······まだ選択肢が多すぎて予測しにくいよ······昨日、あの後お父さんと会ったでしょ?多分向こうからありすの話が出てくると思うんだよね。》

俺《なるほど、そっか。確かに噂ぐらいは広がるかも。同じ会社だし。》

 

四葉財閥はでかい会社だ。前世でいうセ◯ン&アイ・ホールディ◯グスみたいなもん。それを世界規模に広げてる。まぁ100年以上前からアラカプセルコーポレーションほどじゃないけど。

 

みゆき《うん、でも私、デートは余計なこと考えずに楽しみたいの。好きなディズニーに竜星くんと一緒に行けるんだもん。デートを余計な思考に邪魔されたくない。》

俺《みゆきちゃん·······そうだね。じゃあまず、先に今日遊びに行く行くことを報告しないと。俺もブラさん達に話してくるから。》

 

みゆきちゃんがこうして俺のことを愛してくれることが素直に嬉しい。俺とのデートを楽しみたいって言葉がみゆきちゃんから聞こえるなんて·······本当にウルトラハッピーすぎる。幸せだ·····

 

みゆき《うん、分かった!行ってくる!》

 

·······行ったね。ものすごく楽しそう。好きすぎる、あの笑顔。本当に修行させて良かった。守れる、この世界を。一度も絶望することなく。·······さて、と。

 

俺「あかね、まず変身してみろ。話はそれからだ。」

あかね「へ?·····あ、終わったんやな、イチャイチャタイム。んじゃ、行くで!プリキュア・スマイルチャージ!」

 

イチャイチャタイムって········確かにその通りだけどさ、ネーミングセンスないなお前も。さすがにマジョリーナほどじゃないけど、五十歩百歩だぞ、それ。

 

「太陽サンサン熱血パワー!キュアサニー!」

 

よし、変身したな。さて、核融合だけど・・・・・・・・・正直危ないんだよな。水爆ここでぶっ放すのは危険すぎる。一応バトルフィールドなら周り全部カッチン鋼だから地球よりも頑丈だし問題ないけど・・・・・・・・・・よし。

 

俺「バトルフィールドへ移動して、ちょっと試してみるぞ、サニー。ここでやるのは危険すぎる。」

サニー「あ、ああ。せやな。ビューティはどうする?ヴェルサイユのキラキラフォームなら界王拳使わずとも余裕で耐えられる気はするけど。」

れいか「えっ・・・・・・・・・行ってきます。ブロッサムは来ますか?シルエットありなら問題ありませんよ。」

つぼみ「いえ、少し怖いので、初回は大丈夫です。二回目から行くことにします。」

 

まぁ水爆は原爆の規模の百倍以上だかんな。確か300倍だったっけ?いや、200倍?500倍?・・・・・・分からん。でも一つ言ってもいい?

 

俺「いやお前らさ、プリキュアの技がプリキュアに効くわけねーだろ。プリキュアの技はどんなに威力高くてもあくまでも浄化技なんだっての!」

うらら「でも私の技、ダークレモネードに聞いてましたよ?」

つぼみ「私の技もダークプリキュアに・・・・・・・最初は弱すぎて効きませんでしたが・・・・・・」

なお「じゃあプリキュア大爆発はどうなるの?」

つぼみ「・・・・・・・・大丈夫・・・・・・なんですかね?でもやっぱり怖いので、念のため、二回目からでお願いします。みゆきさんの勘が保証してくれれば行くのですが·····」

 

みゆきの勘への信頼が厚い·········本当に自分の彼女、信じられないくらいの高スペックだよな。何回このことで感心してるか自分でももう分かんない。

 

サニー「おっしゃ、じゃあ行ってくるわ。竜星はトランクスのとこ行っといで。みゆきそのうち帰ってくるから。」

竜星「ん。分かった。じゃあビューティ、サニーを頼んだ。」

ビューティ「任せて下さい。······キュアヴェルサイユ。」

 

ヴェルサイユに変身した·····大丈夫そうだな。んじゃ、行くか。

 

 

 

 

私は竜星くんとのデートの約束をお母さんとお父さんに話した。今ありすの話は········言ってもいいけど、私から話すのは違うかな。

 

博司「みゆきもデートか〜〜確か2回目だったよな?」

私「うん!前は水の科学館と加音町だったよ!海の上で告白してくれたんだ〜」

育代「ロマンチックね〜海の上で二人きり。その状態で告白なんて······」

 

夜景デートのことはお母さんにしか話してない。だから本当は2回目じゃないことも知ってるんだけど······

 

博司「空も飛べて瞬間移動までできるんだもんな。父さんびっくりだ!···········で、だ。みゆき、お前に話さなきゃならないことがある。」

私「·······どうしたの?」

 

竜星くんと話していた通り、やっぱり来た。こんな言い方をお父さんがしてるのには理由があって、ありすと会った話は昨日、お母さんだけに念話で打ち明けたの。その時にお母さんからお父さんの職場の話を聞いたんだけど·········ちょっと打ちひしがれてた。少なからず側室の話を受け入れなければならない可能性が出てきちゃったから。

 

でも、竜星くんのあの提案があってからは受け入れなきゃいけない可能性は限りなくゼロに近くなった。竜星くんには本当に感謝している。向こうもありすが怖いらしいからこうやって私と一緒にいてくれるみたいだけど。まぁ、それ以上に私のことを好きでいてくれているのが大きいんだけどね。

 

··········ありす、そんな強引なやり方じゃあ私から竜星くんを奪えないよ。多分、竜星くんのありすへの好感度は今、スマイル組のみならず、つぼみちゃんやえりかちゃんよりも下だと思うよ?なんならうららちゃんやのぞみちゃん、アコちゃんや奏ちゃんよりも。

 

それに財閥よりもカプセルコーポレーションの方が規模はでかいんだからね?カプセルコーポレーションを敵に回したら向こうに勝ち目なんか絶対ないんだけど、それ知っててやってるのかな?

 

博司「父さんの会社は四葉財閥なのはみゆきも知ってるよな?」

私「うん、もちろん。そこのご令嬢が竜星くんを好きだってこともね。それも小4から。」

博司「!?·····知ってたのか!?」

私「うん、なんなら昨日会ってるよ。でもその時はまだ私のお父さんが四葉財閥にいることは把握してなかったみたい。知ってたら絶対その情報出してくるだろうから。」

博司「········ウチの娘ってこんなに頭良かったか?」

育代「ええ·······でもどうやら最近みたいよ。竜星さんと付き合い始めてから頭も良くなって勘も鋭くなったって聞いたけど·······実際そうなのよね・・・・・・」

 

私もここまで頭良くなってるのは正直自分でも驚いてるからなぁ········本当に竜星くんにはありがとうの気持ちしかない。

あぁ、続き話さないと。

 

私「でも、気づくのも時間の問題だと思うし、多分今はもう気づいてる。だから多分このままだとまずい。」

博司「まぁ、そうだな。それで······どうするんだ?」

私「うん。そこで竜星くんから提案があったんだけど、カプセルコーポレーションに来ないか?って。だって機械部門なんでしょ?」

育代「そっか。カプセルコーポレーションは味方なのよね?みゆきと竜星さんの関係に。」

私「うん。どっちかというと竜星くんの、だけどね。竜星くん、ありすからの愛が重すぎて少し怖がってるから。」

 

竜星くんは怖いって私にはあんまり言ってくれないけど、勘で私にはそれぐらい分かる。こういう類いの怖さは一度現れたらなかなか消えないからね··········どんだけ隠しても一度見ちゃったから裏で向こうの精神は変わらない思って竜星くんなら思うし、うまく隠したとしても竜星くんの場合は、前世のせいで固定概念がなかなかぬぐえない。だからほぼ意味がない。

 

だからなのか、私といる時は昨日からすごく安心してるように見える。昨日までも私といる時が一番楽しそうだったけど今はそれだけじゃなくて、どこか安堵しているように感じる。

 

博司「そう、か········うん、分かった。今度会社に行った時、何かあれば辞めることも視野に入れよう。」

私「いや、あの·······これ私の勘なんだけど、早めに辞めた方がいいと思う。何かあれば、じゃなくて100%何かあるから。ありすは絶対お父さんが自分の会社にいるという事実を利用してくると思う。辞めることはさせずに情報面で色々と外堀囲んで。だから辞めるなら早い方が絶対いい。」

育代「········今となってはみゆきの勘はほぼ未来予知レベルなのよね······あなた、そうしたら?」

博司「·······そうしよう。次行く時の方がいいのか?それとも、今なるべく早く、か?」

 

あぁ〜〜〜〜そこか〜〜〜カプセルコーポレーションには今竜星くんが伝えてくれてるから、そっちの準備はゴールデンウィーク明けには終わりそう。なら今の方が··········いや、今は社長の方も休日だし、辞表を出しても受け入れてはもらえない・・・・・しかも社長はありすの父だからかなりの難関·········これ難しいよ~!

 

私「今は休日だから辞表は出せないでしょ?だから、すぐに辞められるように今のうちに準備するべきだと思う。カプセルコーポレーションにはもう竜星くんが今話つけてくれてるから。」

博司「······分かった。すまんな、みゆき。大事な娘の恋に迷惑かけて。」

私「ううん、こっちこそだよ。私の恋のせいで会社変えることになりそうでごめんね。まぁ社長が色々と美味しい条件出してくるかもだけど、カプセルコーポレーションの方が規模大きいからそこは断れると思うよ。」

育代「·······それってカプセルコーポレーションの方が美味しい条件を出せるってこと?」

私「そう。向こうも四葉財閥には色々と秘密バラされてるからかなり迷惑してるんだよ。それに向こうは竜星くんをかなり大事にしてるの。それも実に子供のように。《まぁ、ブラさんがプリキュアってこともすごく大きい理由なんだけど······》」

《なるほど・・・・・・・そうね。ブラさんがいるなら大丈夫そう。元社長だから、そういう取引には慣れてそうだもの。》

 

考えれば考えるほど、こっちが負けることはなさそう。四葉財閥よりもカプセルコーポレーションの方が規模が大きい時点でほぼ確実に勝てる。しかもカプセルコーポレーションは今話題のプリキュアやうららちゃんに手を出して色々とグッズ作って売っているし、勢いがあるのは明らかにこっち。

 

博司「ははは、四葉財閥の方も、カプセルコーポレーションと未来予知レベルの勘を持ち、伝説の戦士であるみゆきを敵に回すとはすごい度胸だな·········うん、大丈夫だ。これは問題なさそうだ。さて、みゆき。隠してること、あるんじゃないか?」

私「へ?何のこと?」

博司「とぼけても無駄だぞ、キュアハッピー?」

 

········なんでバレてるの!?しかもさっきもさらっと伝説の戦士って······お母さん!?·······首を横に振って否定してるうえにお母さんも驚いてる······じゃあなんで?

 

博司「昨日ありすに会ってるんなら、プリキュアの事を四葉財閥が調べてるのも知っているだろう?お父さんもその仕事に加担していたんだ。まさかみゆきの友達とは思わなかったが、つぼみ、えりかを見つけた。その中でみゆきを見つけたやつがお父さんに知らせてくれたんだ。これ、お前の娘だろ、って。」

 

·········なるほど·····確かにそれなら知っててもおかしくない。じゃあなんであの時知らせないほうがいいって········あぁ、そっか。私達の映像だけ先に消して、それを会社に疑われ、バレる、と。

 

うん、本当に話さないでおいて良かったかも。

 

私「そうだったんだ······つぼみちゃんと、えりかちゃんか。多分あかねちゃん達スマイル組の次に仲いいんじゃないかな、その二人。のぞみちゃんが絡むのはほぼれいかちゃんだし······」

育代「その二人は水の科学館で会って一緒に回ったんだから、ある意味そうなるわね。」

博司「え?デートだったんじゃないのか?」

私「いや、まぁ、うん。それはそうなんだけど、途中で、いやかなり最初の方でばったり偶然に会った感じだからなぁ、それ。でも、ハートキャッチ組二人と私達二人で別れて回ることが多かったから、デートにはなってるよ。」

 

そう。不思議図書館を出てからは、フィギュア争奪戦までほぼ二人だった。さすがに周りに人いるから二人きりじゃないけど。それでも、楽しかったなぁ~本当に今からデート行くのが楽しみ。今9:00だから15:00はまだ先だけどね。

 

《みゆき、聞こえるか?》

私《あ、竜星くん!聞こえるよ。どうしたの?》

竜星《いや、ランドとシー、どっちがいいかなって。今のうちにオンラインでチケットとっておこうと・・・・・・・》

 

なるほど。どっちにしよう・・・・・・・・・・どっちも好きだけど・・・・・・・・・・・・行きたいのは、というか夜、楽しめそうなのはランドかな。

 

だけど、なぜかは分からないけど、竜星くんに言うべきなのはシーな気がする。これ以上詮索すると楽しみなくなりそうだし、やめておこう。

 

私《う~~ん・・・・・・・シーでお願い。》

竜星《お、シーか。分かった!・・・・・・で、話終わった?そっちは。》

私《うん。とりあえず、今のうちにやめる準備をしといて、ゴールデンウィーク明けたらすぐにでも辞めるって話になった。でもね、お父さん、私がキュアハッピーだってこと、知ってたよ。》

竜星《え!?・・・・・・・・ってことはプリキュア調べに関わっていたってこと?》

私《うん、そういうこと。・・・・・・・・・じゃあ私、そろそろ行くね。七夕の時にピエーロの核まで浄化させておきたいの。》

 

今の私でも確かにプリンセスキュアハッピー使えば行けるけど、あの形態、少し暴力的なこと考えるだけで変身解けちゃうから、使い勝手が難しいんだよね。キュアハッピーだと、今の私で1000万。核までピエーロを倒すのに必要なのは3億。

 

竜星《あ、ああ。みゆきならなんか本当にできそうだな。七夕の頃にはいったいどれぐらいの強さなのやら。つーか今でも元気玉使えば行けそうな気がしないでもないけど。・・・・・・・・まぁ、いってらっしゃい。チケットはやっとくから。》

私《うん!ありがとう!!》

 

元気玉か・・・・・・・・・それなら行けそう。でも、バッドエンド王国で元気集められるかな?無理そうな感じしかしないんだけど・・・・・・・・・あ。お母さんたち待たせてた。

 

私「ごめんごめん。ランドとシーどっちにするか聞かれて。話終わったなら私、友達のところに戻るね。」

育代「ええ、いってらっしゃい。」

博司「彼氏、大事にするんだぞ!」

私「分かってる!大好きだもん!」

 

へへへ、竜星くん、大好きだよ。本当に私を選んでくれてありがとう。

 

育代《みゆき、そういえば付き合ってもう二週間よね?キスって、もうした?》

みゆき《へあ!?き、キス~~!?》

 

キスって・・・・・・・・そういえばまだしてない・・・・・・・けど、でもでもでも、竜星くんとキス・・・・・・どうしよう、久しぶりにドキドキしてきた・・・・・・・///

 

育代《ふふふ、その様子じゃ、まだしてないのね。楽しんでらっしゃい。まぁ、二人きりの空間作ってからがおすすめよ。空飛べばいくらでも作れるでしょう?》

みゆき《う、うん・・・・・・・・///》

 

大好きコールや、抱き合うのは恥ずかしさが薄れてむしろ、ほぼ毎日するようにはなってきたけど、キスは・・・・・・・・・・・あぁ~~~もう!みんなと話して忘れよう!・・・・・・いやこれ忘れちゃダメ!・・・・・・からかってこなくて、ノリがいいやよいちゃんあたりに話そう・・・・・・・・・ヤバい、精神が恥ずかしさで壊れそう・・・・・・///




育代さんは度重なる竜星の訪問で気の扱い方を軽く身につけました。かめはめ波とかは使わないから、と。先に念話と舞空術だけ覚えました。

気の扱い方の才能はアコとみゆきの中間。みゆきの気の扱いの上手さは母譲りだったんですね〜〜!


それでは、質問コーナー!!
「皆さんはそれぞれの属性、スタイルに合わせて漫画キャラの技を会得していますがもしまだ会得出来るのだとしたら、どれを見につけたいですか?教えてください。」

ちょっと日本語おかしかったので、こちらで勝手に解釈して進めます!!では、どうぞ!

みゆき「じゃあ、まず私だね!私は今のままで技の種類は正直満足なんだけど・・・・・・・・・強いて言うなら接近型の斬撃技が欲しいかな。・・・・・・・ん?なに?・・・・・・ああ!アバンストラッシュ!それいいかも!なんなら勘のおかげで一発でアバンストラッシュクロス決まりそう。ピースとコラボしてギガストラッシュクロスも・・・・・・・・よし、やよいちゃん、練習だ~~!」
やよい「ちょ、ちょっと待って!私まだ答えてない!!私はまだ練習中だけど、サンダーフラッシュとギガブレイクの組み合わせかな・・・・・・・・って、みゆきちゃん、引っ張らないで~~~!」
あかね「騒がしな~~ウチは・・・・・・・・・秘密や。本編まで。なおもやろ?」
なお「もちろん。ってことで、次はれいかだね。」
れいか「はい、私は········正直言って特にないんですが·····強いていうのであれば、サニーとメドローアをやってみたいです。かなり危険な技ですが·······」
あかね「·····それ、りんでもええんちゃう?」
竜星「まあまあ。で、最後は俺だな。H◯ROES・GODMIS◯IONかな。アレできればいつでも悟空に会えるから。気の消費量が問題みたいだけど、スーパーカミカゼゴーストアタックも同じだろ。」

ということです!最後の技は多分このサイトのある人気小説読まないと分からないかもですね!·······以上!

質問、どんどんください!別にこちらはいいのですが、同じ人ばかりですので他の人もどうぞ!今まで送ってくれた人も遠慮なくどんどんと!

100話記念!お気に入りキャラをどうぞ!アニメではなくこの小説内で!あ、セリフ多い人のみにします!

  • 孫竜星
  • 星空みゆき/キュアハッピー
  • 日野あかね/キュアサニー
  • 黄瀬やよい/キュアピース
  • 緑川なお/キュアマーチ
  • 青木れいか/キュアビューティ
  • 夢原のぞみ/キュアドリーム
  • 夏木りん/キュアルージュ
  • 春日野うらら/キュアレモネード
  • 花咲つぼみ/キュアブロッサム
  • 来海えりか/キュアマリン
  • キャンディ
  • 佐々木なみえ(担任の先生)
  • ウルフルン
  • アカオーニ
  • マジョリーナ
  • 調辺アコ/キュアミューズ
  • 北条響/キュアメロディ
  • 南野奏/キュアリズム
  • 四葉ありす
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