スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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東京〜♪ディズニーシー♪

かなり機嫌がいいです。疑似だとしてもみゆきちゃんとデートしてるので。でも、あまりデートは進んでおらず、一つ目のアトラクションに並んだだけ。まぁ、サニーのパワーアップやマーチの動向も気になるから、仕方ない。


(4) デート開始!/マーチの悩み

入れる時間になって、どんどん列が動いていく。もちろん、それに沿って前に私達も進むけど、それに伴って私の嬉しさも高まっていく。

 

だって、大好きな竜星くんと小学4年生の時以来ずっと行っていないディズニーシーに入れて、デートをするんだよ!?興奮しないはずがないよ!

 

ちなみに今回、気を探ってみたところ、知らないけど懐かしく感じる気がランドの方に2つ、それとMaxHeartの三人がいた。その他は来てないみたい。では今から私達が行くシーの方はというと、知ってる気は全くなかったけど、プリキュアの素質を持つ気が一つだけあった。誰かは分かんないし、勘で探る気もないけどね。しかもそのうえ、勘で今日、敵襲がないことも確認済み。

 

つまり、私達は二人のデートの時間を誰にも邪魔されることなく、過ごすことができるってこと。本当に嬉しすぎる!

 

MaxHeartの三人にも、さっきの待ち時間にそれとなく念話で話しかけてみたら、

 

 

◆回想◆

 

なぎさ『そっち、シーに来てたの!?·····あ、もしかしてデート?』

私『うん!付き合ってからの本格的なデートは初めてだから、すごく楽しみだよ!今も十分楽しいけどね〜』

ほのか『なるほど。そしてそのデート場所がディズニーシーって·······中学生のデートにしてはすごい贅沢じゃない?』

 

う〜〜ん、言われてみればそうかも。ディズニーって人多いからはぐれる可能性もあるし、入園料だけじゃなくて、ご飯代とかおみやげ代とかあるから、かなりお金かさむから。

 

竜星『まぁ確かにな。だが、ありすの件もあって、育代さん達も俺達の仲を深めようとかなり乗り気で。お金も出してくれるわけですよ』

ほのか『なるほど·······じゃあこのデートはある意味ありすさんのおかげでもあると』

私『うん、そうなる······のかな?でもそうじゃなくても竜星くんって子供なのに大人並みにお金持ってるから来れそうだけどね〜』

 

ちょっと皮肉だけど、その部分は感謝しないと。でも、多分八割ぐらいの確率でありすのことがなくても来てた感じはするなぁ········じゃあ感謝しなくていっか。

 

ひかり『二人とも!いつまでチュロス食べてるんですか?ファストパスの時間間に合いませんよ!?』

なぎさ『あ、ごめん。スプラッシュ行くんだっけ、すっかり忘れてた。じゃあ、私達行くね。』

竜星『ああ、いってらっしゃい。Splash Starマウンテンね。』

私『だから竜星くん、それちょっと違う!』

ほのか『ふふふ、いいわね、Splash Starマウンテン。将来コラボしてもいいかも·······』

ひかり『ほのかさん!?』

 

コラボって········うららちゃんのプリキュアコーナーで宣伝してる間にやるってこと!?いや、ありだけど、ありなんだけど······そもそもの話、プリキュアのことがなんかバレすぎなんだって!

 

プリキュア5とかはまだバレることわかってるから開き直るのは分かるけど、Splash Starはちょっと·······まぁ本人達に聞くだろうし、それで彼女達がいいって言うなら私も何も言わないけどさ〜〜

 

◆回想fin◆

 

 

って感じの反応だった。回想してたらいつの間にか入園ゲートが最初の時の1/10に!?········なんだろう、すごく楽しくて嬉しいんだけど、心臓が口から飛び出そう。ほのかちゃんに暗に大人っぽいデートって言われてからはすごく······

 

「緊張してるのか?」

「う、うん。だってほのかちゃんにちょっと贅沢って言われて、確かに大人っぽいデートだなって······私達まだ中学生なのに·····」

 

そう言ったら竜星くんはため息吐いて、頭を撫でてきた。·······いつもより優しさがこもってるけど、そこに呆れが混じってるのは気のせいなのかな?

 

「そんなんじゃ今日持たないぞ。さらに大人なデートするんだから。そして大人なデートはありすへの牽制にもなるんだから。ね?」

「さらに大人なデート·······どういうこと?」

 

うん、これは勘を働かせちゃダメだと思う。働かせたほうがいいかどうかは勘に頼るけど·······でも考えるのならいいよね······本当にどういうことなんだろう?キスとか、かな?

 

それと竜星くん、今はありすのこと考えるのやめよう?せっかくデートしてるのに。

 

「秘密。まぁ一応育代さん達には許可取ったから大丈夫。さ、行こっか」

「あ、うん。」

 

秘密か·····なんとなくそう言うと思ってたけど、やっぱりそうだよね。もしキスなら私にもお母さん話してくれたから多分違うし······本当に何?·······ものすっごく気になるけど、勘に頼るのは我慢我慢!

 

というか、キスだけでも私にとっては大人への第一歩なんだけど!·······ヤバい。こんなこと考えてるんだってこと竜星くんに知られたくないよ·····けど、どうしても考えちゃう·······あぁ·····もう、お母さんったら!

 

「やっぱりこの地球見るとシーに来た!って感じるよね〜」

「え!?あ、うん。そうだね〜 日本どこだろ·····あ、あった!」

「うん、じゃあキャンベラは?」

「キャンベラ?」

 

なんでキャンベラ?っていうか、なんだっけそれ。聞いたことはあるんだけど········なんかの州都かな?

 

「ごめん、分からない。どこの州の州都なの?」

「え?·······あ、そっか。こっちの世界は州か。でもみゆきちゃんなら知ってると·······あ、みゆきちゃんの場合は知識量が思考力に追いついてないから知らないのか。·······えぇ~とね、オーストラリアだよ。」

「オーストラリア!?え、あそこってシドニーじゃないの!?」

 

ずっと私、シドニーかと思ってたよ!?キャンベラはなんかヨーロッパのどこかかとずっと·····

 

「まぁ、間違えやすくはあるんだけどね。ちなみにニューヨークもそう。アメリカの州都はワシントンD.C.だよ。」

「へぇ~そうなんだ〜ニューヨークがそうじゃないことは知ってたけど、ワシントンD.C.か〜さすが元大学生だね!」

 

当たり障りない会話をしながら、先へと進む。やっぱりだけど、タワーオブテラーは混んでた。こういう待ち時間とかは竜星くんの言うディズニーリゾートアプリがまだない以上、勘を使った方が楽しめるからね。効率良い回り方出来るし。

 

「せっかくだし、軽くポップコーンでも買いますか」

「あ、先そっちなの!?」

「え、だって待ち時間に食べるでしょ?それに昼早かったじゃん。」

「いや、まぁ、それはそうなんだけど・・・・・・」

 

確かに昼は早かった。13:00にここに着くためにちょっと早めだったから。一応カプセルコーポレーションから行ったから、七色が丘から行くよりかは時間を節約できたんだけど······言われてみれば私もお腹空いてきた。地図広げよう。

 

「え~と、ここは・・・・・・キャラメル味と、ブラックペッパー味・・・・・・・ブラックペッパーって?」

「あれ?英語だけど・・・・・・わかんなかったか」

「え?あ、ちょっと待って!え~と・・・・・・・」

 

そういう食べ物かと思ったけど、単純に英語にしただけか~ それなら多分これは調味料だから・・・・・・・

 

「コショウ?」

「Yes!Excellent!さすがだね。で、どっちにする?」

「キャラメルで。私辛いの好きじゃないから」

「よし!」

 

ポップコーンを買って、40分待ちのタートルトークに並ぶ。今回は40分待ちって書いてあるけど、私の勘だとぎりぎり一つ前のに間に合って20分待ちになるって出てる。ふふふ・・・・・・私の勘、優秀!!

 

「タートルトークか、みゆきちゃんやったことあるんだっけ?」

「ううん。前回来たときはまだオープンしてなかったから、初めてだよ」

「え、タートルトークって最近だったんだ······じゃあ当たったら何質問するの?」

 

何質問するって·······あぁ、クラッシュに質問できるってことね。う〜〜ん、何かいいのないかな〜?

 

「まだ決めてないよ。竜星くんは何にするの?」

「俺?最初に来た時はちょうどこの時期で、アリエル会ったことあるか?って質問したけど、今は悩んでるんだよね······」

「そうなんだ〜〜ってアリエル!?」

 

アリエルってリトル・マーメイドの人魚だよね!?マーメイドラグーンもこのシーにあるけど······なるほど、その発想はなかった。その答え気になる〜〜

 

「ああ。答え聞く?それとも自分で質問する?」

「えぇ~どうしようかなぁ········今聞く。多分しばらく経ったらYou◯ubeとかで上がるでしょ?私も質問するなら動画にも上がらないあまり聞かないような物がいいから」

「なるほど·······じゃあ言うね。答えは、『ない』だよ。人魚自体知らないから、説明するの時間かかったけどね。何で説明したかはもう忘れた」

 

ないのか〜〜そこでコラボってやっぱりしてないんだね。私はしてて欲しいけど········

 

「ありがとう!じゃあ結局何にしよう······」

「そこは自由でいいんじゃない?シリアスもよし、面白いのもよし」

「そっか〜だよね〜〜今のうちに考えておこっと」

 

クラッシュってウミガメだよね?それなら亀仙人の近くにいるウミガメと知り合いだったり··········んなわけないか。

 

 

 

 

一方その頃、不思議図書館にて。

 

「おっしゃあ〜〜!完成したで〜!核融合!浄化技って思えば悪人以外に被害出ないの最高やな!」

「ええ。浄化技の性質を思い出しておいて良かったです」

ドリーム「さすが太陽だね〜私も危ないかも〜」

「置いてかれた······アタシは一体······?」

 

あ、マーチが完全に置いてかれて途方にくれてる········でも風って少量だと威力ないからなぁ········私の雷やビューティの氷、ルージュの炎やサニーの太陽に比べるとなかなか難しいかな······

 

「ねぇピース·······なんかいい技ないの〜?」

「私に聞くの?」

「うん、だって漫画やアニメ好きなのこの中だとピースだけじゃん」

 

それはそうなんだけど·······そもそも星破壊規模の風使うキャラってあまりないんだよね。今のところバギクロスと神砂嵐が風系では最強の技な気が··········ジョジョも後の部でありそうだけど私3部までしか知らないし四部も読み始めたばかりだからなぁ

 

「一応、ビューティやサニーとの合体技なら結構あるんだけど·········そういう意味じゃないんだよね?」

「うん。もし仮に私だけで戦わなきゃいけない時とかあったら今のままじゃちょっと·······」

「なるほどね〜」

 

分かった。じゃあ本気で考えてみよう。れいかちゃんにはできない漫画家思考で!スイッチON!

 

風単体では竜巻とかだけど、それではまだ不十分。一応かまいたちを竜巻に紛れ込ませるとかもあるけど、コントロールがうまくできなかったらしい。それは竜星くんも思いついてた。

 

なら、私がやることは既存の技を組み合わせること。今私達はドラゴンボールの技を身につけることができる環境にある。でも、彼らドラゴンボールのキャラ達に風を扱うキャラなんていない。

 

だから私が考える!!········技集を手に取り、目次を見る。風とコラボできそうな技······あった。でもこの技、まだマーチ使えないんじゃなかったっけ。

 

「あるにはあるけど、他の仲間いる時は使えないよ。それでもいい?」

「!······あるなら何でも!!」

 

私は、先ほど思いついた技を話した。すごく殺傷力が高い。風速をどこまであげられるかにもよるけど、格上殺しの技。

 

「·······ピース!!ありがとう!!でも······いつ使うの?青っ鼻の時ぐらい?」

「そうなるのかな?でもまずはもとになる技を覚えないと話にならないよ」

「それは分かってるよ········ピースはもうできるんだっけ?」

「うん。一応ね。使う機会あんまりなさそうだけど」

「そっか〜〜他にない?殺すんじゃなくて再起不能にさせる技とか。ジョーカーとかいう完全な外道ならまだしも、三幹部って、なんか悪になりきれてないっていうか、悪なのは確かなんだけどちょっと憎めなくって」

「········なんか分かる気がする」

 

向こうも殺人は一度も犯してないしね。バッドエナジーを回収することはしても。

それで、再起不能、リタイア、か········他に何かあるかな〜?風って、要は空気の流れだよね?なら、追い風とか向かい風とかうまく使い分ければやりようは色々とある気がするけど·······あ。いいこと思いついた。

 

「風をまとったら?パンチやキック、移動する時はそこに風を乗せたら、自身の戦闘力以上のスピードを出せるんじゃないかな。逆に向こうのパンチやキックに向かい風を吹かせれば空気抵抗で遅くなると思うよ」

「おぉ~!なるほど!······そういえばピース、なんか賢くなってない?」

「え?私そもそも苦手な教科は数学だけだよ?国語や社会に関しては分野によってはれいかちゃんとタメ張れるし、理科も計算は無理だけどそれ以外のところなら得意だしね〜」

「え、そうだったの!?じゃあ·····勉強できないのは私とサニーだけ?」

 

さぁそれは良く分かんないかな········今でこそみんなに知られてるけど、密かに漫画家目指してたから、漫画は大好き。そのおかげで、心情理解とかも人より上手いから国語の物語文は得意だし、社会の歴史も漫画の中の話として捉えれるから身につくのは早かった。その二つの部分なられいかちゃんとテストでも同じぐらいだよ。

 

他のところも、漫画家なるにあたって、必要な知識になってくるだろうから、ちゃんとやってるんだよね。生物や地学は身の回りの現象だし戦闘描写描くなら物理は必須。頭脳戦なら化学も。

 

さすがにそこは竜星くんやれいかちゃんには負けてるけど。

 

「ねぇ、なら英語は?教科の名前出てきてないけど·······」

「英語は得意でも苦手でもないかな。漫画家目指すとなると他のより優先順位低いし······」

「あ、そっか。漫画家目指してるからそんなに勉強頑張ってるのか」

「うん。だから算数できなくてずっと困ってたの。竜星くんに原因見つけてもらって、すごい納得した。脳の障害なら仕方ないよね」

 

本当にディスカリキュリアっていう数字が苦手な障害があるって聞いてびっくりした。

 

でも、それもそろばん使って少しずつ改善できてる。まだ暗算となると一桁同士の足し算引き算が限界だけど、それでも成長してる。小学校入学前から1年生修了時まで行けてる。

 

「ありがとう。じゃあ言ってくれたやつ全部順番にやってみるよ。でも戦闘力は追いつけなさそう·······」

「そこは私じゃどうしようもないかな·····私もサニーに抜かれちゃったから」

「そっか、そうなるのか········どうやったら私達覚醒できるのかね」

「本当にね······」

 

ズルいよ、サニー。核融合って·······要は原子操れるってことでしょ?それに太陽だからコロナとか太陽風とか紫外線とかいくらでも技にできそうな上に、愛進化方面でも不動明王をモデルにして煩悩燃やす!とか思い始めたら覚醒したし·····私達、どうしたら強くなるのやら······




はい、今日は緑川なお/キュアマーチの声優さん、井上◯里奈さんの誕生日なので、マーチを出しました!ちなみに明日はブロッサムの声優さんの水◯奈々さんなんですが········さすがに出しにくかったです。

サニーの成長具合が半端ないですね!

つぼみ「私も出たかったです・・・・・・・・明日私の声優さんの誕生日なのに・・・・・・」
えりか「まあまあ。私達はクリリンの方でたくさん出てるじゃん。問題ないって!」
つぼみ「・・・・・・・言われてみればそうですね。」



はい、では、それぞれの戦闘力、どうなったか見ていこう~!スマイル組も成長してるので更新して再掲するけど、MaxHeart組も入れたいから、今回は解説少なめね。

戦闘力

みゆき:23.8→25.0
ハッピー:40000→50000(3時間)
界王拳10倍:50万(30分)
界王拳20倍:100万(2分)
キラキラハッピー:20万→25万(3時間)
界王拳20倍:500万(3時間)
界王拳40倍:1000万(10分)
界王拳50倍:1250万(5分)
界王拳60倍:1500万(2分)
プリンセスキュアハッピー:25億
プリンセスキラキラハッピー:125億
もう手に負えない。セル編の悟空(150億とする)といい勝負。技術ではほぼ互角だけど、勘を極め始めてるので、なんちゃって身勝手の極意になる。パーフェクトセル(240億)とも案外いい勝負をする。

あかね:21.8→22.0
サニー:2200→4920(2分)
キラキラサニー:12500
サニー明王:220万
キラキラサニー明王:1100万
いきなりパワーアップしたサニー。不動明王をモデルにして相手の煩悩を燃やす!って意識を変えたらしい。そうしたらこうなった。サニーすごい。

やよい:16.7→19.4
ピース:695→1220(2分)
キラキラピース:4000
界王拳2倍:8000(20分)
界王拳3倍:12000(3分)
スピードだけなら60万ああは言ってるものの、実はフリーザを驚かせるほどの実力の持ち主。強い。

なお:18.1→21.0
マーチ:307→420(5分)
キラキラマーチ:1700
界王拳1.1倍:1870(80分)
界王拳1.2倍:2040(25分)
界王拳1.3倍:2210(7分)
界王拳1.4倍:2380(1分)
今回、ピースから格上殺しの技の知恵を授けられた。これからその練習。もうプリキュア達にとってラディッツが雑魚になってる。

れいか:19.9→22.4
ビューティ:2240
ダークドリーム:4480
キラキラビューティ:11200
キラキラダークドリーム:22400
ヴェルサイユ:24000→44800(25分)
キラキラヴェルサイユ:16万
界王拳10倍:160万(2時間)
界王拳20倍:320万(4分)
とうとうフリーザ戦のノーマル悟空(300万)を超えた。強い。

プロミネンスはサニーの方が強いため一時封印。竜星は前回と変わらず。

のぞみ:10.0→10.9
ドリーム:6100→12000(2分)
界王拳3倍:18300(4分)
シャイニングドリーム:5450万
やっぱりドリームすごい。界王拳は、昨日の昼間にみゆきとなおが常に展開していることに気付いて、夜、誰もいない時に不思議図書館にて、ドリームに変身してやってみた。感覚を掴んで、二人を真似て常に展開。こうなった。

なぎさ:9.8→10.1
ブラック:2700→4650(2分)
ナッパ、撃破。アリーベデルチ。ちなみに、二段階変身組が強すぎて、それを入れればほのかと共にランキングは半分より下になる。

ほのか:9.1→9.4
ホワイト:2860→5800(2分)
かなり強いが、実はピースより弱い。

ひかり:5.6→5.8
シャイニールミナス:1400→1960(2分)
マーチより弱い。でも潜在能力は戦士の中で一番高い。今後に期待。

100話記念!お気に入りキャラをどうぞ!アニメではなくこの小説内で!あ、セリフ多い人のみにします!

  • 孫竜星
  • 星空みゆき/キュアハッピー
  • 日野あかね/キュアサニー
  • 黄瀬やよい/キュアピース
  • 緑川なお/キュアマーチ
  • 青木れいか/キュアビューティ
  • 夢原のぞみ/キュアドリーム
  • 夏木りん/キュアルージュ
  • 春日野うらら/キュアレモネード
  • 花咲つぼみ/キュアブロッサム
  • 来海えりか/キュアマリン
  • キャンディ
  • 佐々木なみえ(担任の先生)
  • ウルフルン
  • アカオーニ
  • マジョリーナ
  • 調辺アコ/キュアミューズ
  • 北条響/キュアメロディ
  • 南野奏/キュアリズム
  • 四葉ありす
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