スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
「えり・・・・か?みゆきちゃんで、いいんだよね?」
「うん、合ってるけど、なんでそこでえりかちゃんが出てくるの?」
なぎさちゃん?なんでえりかちゃんが?
「いや、すごい似てるのよ。鏡、見てくれば分かると思う」
「えっ!?」
ちょっと見て来よう・・・・・・・・・本当だ・・・・・・確かに似てる。
「ね、似てるでしょ?」
「わっ!竜星くん!?」
急に来ないでよ、びっくりするじゃん!!
「はは、ごめんごめん、でも、似てるでしょ?髪の色以外はそっくりだと思う」
「うん、本当に··········ねぇ竜星くん?もし私がこの髪型で、えりかちゃんが普段の私の髪型なら向こうを好きになるの?」
ごめん、少し気になった。だってこんなに似てるんだもん。
「·········みゆきは何を心配してるんだ?そんなわけないだろ、どんな状態でも俺が一番好きなのはみゆきだ」
・・・・・・・そうだ、そうだよね。本当にどうしちゃったんだろう、私・・・・・・勘で竜星くんがそんなことするはずないって分かってるはずなのに・・・・・・・・
!?・・・・・・体が優しい何かに包まれていく・・・・・・・竜星くんかな
「みゆき、疲れてるんじゃないか?」
「え?」
「最近、ありすとの攻防が色々あったでしょ。その、あとづけ設定、だったか?のやつをみゆきちゃんが知って以降、知らず知らずのうちに疲労がたまっていたんじゃないのか?」
「え・・・・・・・」
そう、なのかな?でも、それなら最近、竜星くんとの交流を深めようと積極的になっているのも頷ける・・・・・・・・四葉さんと関わるようになってから、心が休まるような場所があまりできていないのかも・・・・・・・・
「そう、かもしれない・・・・・・・心配かけてごめんね」
「謝る必要なんてないよ。どんな時でも俺はみゆきちゃんの味方だし、一緒にいるだけで心が救われる。もし、みゆきちゃんも同じなら、しばらくこうしていよう。ね?」
あはっ、なんだろう・・・・・・・・勘で離れないってことは分かっていたはずなのに、竜星くんは私のことをこれからもずっと好きでいてくれるって分かっていたはずなのに・・・・・・・・・心の奥底では、それが外れることを怖がっていた自分がいただなんて・・・・・・・・・だからなのかな?今、竜星くんからかけてもらった言葉、すごく安心する・・・・・・・・
「竜星くん、ありがとう・・・・・・・知らず知らずのうちに、気を張っていたのかもしれない・・・・・・・・」
「あぁ。せめて俺の前では自分のまま、ありのままでいてくれ。俺は偽りの元気じゃなくて、疲れが取れた本当の元気なみゆきちゃんの方が好きだ」
「ッ!・・・・・・・///」
あぁ、もう、なんでこんなに竜星くんって、私を惚れさせるの?今の言葉、かっこよすぎるよ・・・・・・・・!!でも、嬉しい!そんな風に私に思ってくれているということが、本当に!
「ははっ、顔赤くなってる!」
「ちょっ、それは「竜星くんのせいでしょ」!・・・・・・もう」
会話予測・・・・・・・あれだよね、やよいちゃんがジョセフの真似だっていってたやつ・・・・・・ってことは、私の心まで読んでこうなるってことが分かってたってこと・・・・・・・・///
「ごめんごめん、で、するんだっけ?キス」
「え、あ、今?」
「しかないんじゃない?今、三人は向こうだよ?」
ちょっと待って。それはそうかも・・・・・・っていうか、勘が肯定してるけど、今この状態でキスするのは・・・・・・あ、顔が沸騰しそう・・・・・
「う、うん、それはそうだけど、待って、まだ心の準備が・・・・・」
「待たない」
「えっ、あ・・・・・・・」
顔が目の前に・・・・・・・!!やっぱりこうして見ると、竜星くんって結構イケメン・・・・・・・じゃなくて!!近い近い!!
「ほら、目~を閉じ~て♪」
「ん」
なんでアラジン出てくるの・・・・・・しかもそれ逆、目を開いてでしょ・・・・・・
・・・・・・・・あ、ウルトラハッピー。なに、これ・・・・・・・あっ
「・・・・・どうだった?ファーストキス・・・・・・だったんでしょ?」
「・・・・・・・・なんか、すごかった」
「・・・・え?」
「すごい、良かった・・・・・・」
「う、うん、そりゃ俺もだけど・・・・・・・」
違う、そういうことじゃない。すごい良かったの。確かに竜星くんとキスしたっていう事実ができたことには驚きなんだけど、それ以上に、なんだろう、すごくいい感じがした・・・・・・
「竜星くん、もう一回、できる?」
あ、しまった。気づいたらこう聞いてた。
「へ?短かった?最初だからこれぐらいがいいと思ってたけど・・・・・・・」
違う、そうじゃなくて・・・・・・・多分、竜星くんがすごいうまいんじゃないかな・・・・・・・
「ううん、そうじゃなくて、何度でもやっていたいの・・・・・・///」
「み、みゆきちゃん!?どうしたの!?何かに目覚めちゃった!?」
「そう、かも・・・・・・・///」
「ええぇぇ・・・・・・・」
竜星くんが悪いんだからね!?こんな風に虜にするから・・・・・・・これから私、どうすればいいって言うの・・・・・・?
「これじゃダメか?」
そういって、竜星くんが私を抱き寄せてきた。・・・・・・・・・やっぱり竜星くんの体、睡眠剤でも入ってるのかな?竜星くんの優しくて暖かい気と体に囲まれて・・・・・・すんごく眠い・・・・・・・気持ちいい・・・・・・
「疲れたんだな、寝るんなら布団行くぞ。向こうもそれなら黙認・・・・・・・・・・」
★
寝た、か・・・・・・・・本当に疲れてるっぽいな、これ。座ったまま寝るってどういう状況?
周りを気で覆って、浮かせてっと。お姫様抱っこにして、運ぼう。
「あ、お帰り・・・・・・・って、寝て「しーーーーっ!」・・・・・ごめん」
起きるでしょ、そんな大きな声出したら。何してんの、なぎさ。
《何してんの、なぎさ~》
同じ言葉言ってる・・・・・・ほのかとハモった・・・・・・
《だって、寝てるうえにお姫様抱っこされてるんだもん・・・・・・・彼氏にされるなんてうらやましすぎるよ・・・・・》
《それは・・・・・分かるけど、でも、寝てるのに声出すのは違うわよ・・・・・・私達は念話出来るんだから》
それはそう。念話出来るんだからそうしろっての。実際、ほのかとひかりは気づいてたけど、声に出さなかったでしょ?今日はみゆきちゃん、ちゃんと界王拳も解いて寝てる。俺が疲れをとれ、って言ったからだろうな。きっと。みゆきちゃんの寝顔・・・・・・・・・・・やばい、かわいすぎる。
《そうだよ、この寝顔眺めてたいんだから起こさないでよ》
《理由それですか!?》
うん。だって、かわいいじゃん。好きな人の寝顔って、どんだけ眺めてても飽きないものだよ。そういうと、それぞれ意中の人、もしくは彼氏がいる三人は頬を染めて口ごもる。・・・・・・・・・・・人のことを言えねぇんだぞ、お前ら。
《まぁでも、寝るか。・・・・・・・・・・あ、みゆきのやつ、歯磨きしてねぇ。・・・・・・・・・明日、説教だな》
《ありゃりゃ・・・・・・・・・・じゃあ私達は歯磨いたら寝よっか》
《そうね》
そうして三人は歯磨きしながら念話で談笑して、眠りに着いた。念話の内容は主に今までのプリキュア誕生の流れと、マジョリーナの道具に振り回された話などである。念話って、話しても口乾かないからいいな。話すの楽しいし。・・・・・・・・・・・・・・・・MaxHeartの三人の話はしないのかって?しないよ。だってそれはみゆきちゃんも聞きたいでしょ?
そして翌朝・・・・・・・・・・・・
★
《みゆきちゃ~ん、朝だよ~?》
《うぅ~~ん、眠い、もうちょっと・・・・・・・・・・・・・・》
《よぉ~し、そうかそうか・・・・・・・・・それなら》
昨日、歯磨きしなかったから説教だが、それはそれとして、罰を与えてやらねば。ということなので、作戦決行。昨日あの場で寝なければしなかったんだけどね~
「んひゃはは!?な、なに、ちょ、あはははは、ごめっ、ひゃはは!今!起き、る!ひゃはは、分かった、ははは!」
「本当に起きる?昨日歯磨きせずに俺の胸の中で寝た人?」
脇腹をこちょこちょしてあげると、布団の中で逃げようともがくみゆきちゃん。起きるって言ったので一旦はやめてあげる。
「え、あ、起きるけど・・・・・・・・・・・そういえば確かに歯磨きしてない・・・・・・・・って、くすぐってるのそれが理由!?」
「ピンポーン!起きるからってくすぐりはやめませ~ん」
「え、そんな・・・・・・・・んふふ・・・・んああああはははははは!ちょ、これ、無理ぃ~~!ごめんなさぁあははは!」
まぁ、そんなに長くはしないつもりだけどね。ちなみにMaxHeartの三人はほのかが朝食を予約していたみたいで、先に行っている。だから、今は二人きりなのだ。・・・・・・・・・・・・・・・・つぅか、あの三人まだいたら、こんなことはやらないよ。
「ちゃんと謝らないとだめだよ?ごめんなさいって。ごめんなさ、じゃだ~め」
「な、にゃんで、それ、は竜星くんが、!あはは!くすぐってるから、無理で・・・・・・・あはははは!」
「なるほどなるほど、そうやって人のせいにすると・・・・・・・・・30秒のつもりだったけど、もう30秒追加ね」
「そ、そんなぁはははは!」
かれこれ、それから40秒。やっと一分が経ち、みゆきがへろへろになる。
「りゅ、竜星くん、本当に、ごめん・・・・・・」
「あはは、まぁ、みゆきちゃんの笑顔と寝顔を両方見れて俺は大満足だよ。歯磨きはしなきゃだめだけどね」
「はっぷっぷ~私は満足なんかしてないよ~くすぐられすぎて疲れた~!」
だろうね。そりゃ疲れるでしょうよ。でも、本当にかわいかった。だからといって、このままへたり続けられても困るので、気を分けてあげて、よしよししてあげる。
こうすると、みゆきちゃんの機嫌は治り、いつものウルトラ元気なみゆきちゃんになった。
「あれ?そういえば他の三人は?」
「もう朝食行ったよ」
「俺達も行こうか」
「うん!!」
元気になってくれてよかった。疲れも取れたみたい。昨日は本当に疲れてたっぽかったからね~ なんというか、つきものも取れたというか・・・・・・・・・
朝食は予約してはいたけど遅れちゃったので、寝坊で遅れたことを話し、朝食の席に着いた。ま、遅れたと言っても10分程だから、食べ終わる時間は変わらないとか言われたけど・・・・・・・・・・・・・ビュッフェ形式で、60分も食べ続けるわけじゃないから大丈夫。
ちなみに、先に来ていたなぎさ達の席の隣である。
「あ、来たね、二人とも!竜星はたくさん食べるだろうから、全種類取っておいたよ」
「お、ありがとう。みゆきは自分で取る?」
「うん、そうする!」
楽しそうにみゆきちゃんは朝食を取りに行き、1.5人前ぐらい取って帰ってきた。
「そんなに食べれるの・・・・・・・・・・?」
「うん!食べれなかったとしても竜星くんに食べてもらうつもりだから大丈夫!」
「・・・・・・・なるほどな」
確かに俺のは全種類取ってもらった、と言ってもそれぞれの量が少ないから4人前しかない。俺は5~6人前が普通で、朝ご飯はそれより少なめだから、4~5人前。・・・・・・・・・・だから、分けてもらえるならありがたい。
そして、楽しく食べること20分程。向こうはデザートに移るようで・・・・・・・・・・分かるよね、なぎさがどうなるか。
「え、なぎささん、どんだけチョコ食べるんですか・・・・・・?」
「さっきのご飯の半分くらいあるけど・・・・・・全部食べるつもりなの?」
「うん!デザートは別腹、でしょ?」
というわけである。だが、この後、一人があるデザートの魅力に捕まった。
「よし、お代わりしに行ってくるね」
「え?またですか?」
「うん、ここのパンタコッタがおいしいすぎて・・・・・・・・・・」
そう、パンナコッタ。魅力に捕まったのはほのか。ひかりも好きではあるがさすがにお腹いっぱいらしい。ほのか、なぎさのこと、チョコでバカにできないと思うぞ。
「へ~パンナコッタ、そんなにおいしいのかな~?」
「まぁイタリアのデザートだが、美味しいと思うぞ。あそこまでハマる人を見るのは二人目だけどな」
「イタリア!?・・・・・・・・ヨーロッパの?」
「もちろん」
逆にそれ以外どこにあるって言うんだよ・・・・・・・・・・・俺的にはパンナコッタ=ジョジョのフーゴ、につながるだけどな・・・・・・・・
「よ~し、私も食べに行こう!そろそろ腹9分だし、デザート行かないと無理そう・・・・・・・・・・・・ということで、食べてくれる?」
「分かった、いいよ」
0.4人前が残ってる・・・・・・・・・・・まぁ、普通の人ならこんなもんか。なおならこれぐらいペロリと行けそうだけど。俺ももう少しで自分の分食べ終わりそうだから、そうしたら行こうかな。
★
デザートも食べ終わり、チェックアウトを終える。筋斗雲に乗る、もしくは舞空術で帰るため、人が比較的少ない舞浜駅の北の方へ移動する。
「いやぁ~チョコおいしかった~」
「うん、私も当分他のパンナコッタは食べられそうにないかも・・・・・・・・あそこのパンナコッタおいしすぎる・・・・・・!」
初代の二人ってこんなんだっけ。特定のモノがこんなにも好きだったっけ。・・・・・いやまぁ、ほのかの場合は今回初めてそういうものを見つけたけど。つか、ほのかはパンナコッタここ限定なのね!?
「みゆき、デート楽しかった?」
「うん!ホテル止まれるってなってびっくりしたけど、予想以上に楽しかった!ありがとね、連れてきてくれて!」
「もちろんだ、さてと、みんなのいる・・・・場・・・・所・・・・・!!」
「どうしたの?・・・・・まさか!」
あぁ、いる。バッドエンド空間に、七色が丘市付近が覆われている!!なぜ?次はこどもの日のはずじゃ・・・・・・
「二人とも、どうしたの!?」
「まさか、敵!?」
「え!?・・・・・・!!確かに感じます!北の方に・・・・・!!」
サニー、ピース、マーチ、ビューティ、ドリームが戦っている、もう戦闘はスタートしている!?敵の強さは予想通り3万ぐらい、今回はマジョリーナか!!・・・・・・・水晶で俺達がここで遊んでいるのを知ってハッピーと俺がいない時を狙ったな?
だけど、思ったより善戦してる!?サニーが界王拳とキラキラフォーム重ねがけしてかなり活躍してる!!・・・・・ビューティ、いや、ダークドリームか。強くない?しかも気が乱れてないから多分界王拳限界倍率遠いよね、これ。
「でも、苦戦はしてなさそうだね。マーチがちょっと足手まといだけど」
「みゆきちゃん、それは言ってはいけないお約束だ・・・・しっかし、どうすっか。・・・・・・・あ。みゆき、ブラさんとこに瞬間移動して、そこで変身、さらに瞬間移動ってのは?」
「・・・・・・・思いっきり私だよりだね?いいよ、それで行こう!竜星くんは舞空術で向かって。あまり時間変わらなさそうだから。で、私含めた4人はトイレから瞬間移動するよ。じゃ、またすぐあとで!」
「ん、また後で!」
さ~て、なんでマジョリーナが襲撃してきたかってのと、どうして強くなったか。見極めに行かないとな。
というわけですね!では、また今度!次は、この小説じゃなくて、pixivの方かもな~
戦闘力
味方陣営
みゆき:25→25.2
ハッピー:50500(完成)
界王拳10倍:50.5万(2時間)
界王拳20倍:101万(20分)
界王拳30倍:151万(3分)
キラキラハッピー:25.2万
界王拳25倍:630万(完成)
界王拳50倍:1260万(60分)
界王拳100倍:2500万(2分)
プリンセスキュアハッピー:25.2億
プリンセスキラキラハッピー:126億
相変わらずの強さですね、はい。ハッピーが駆けつければパワーアップしたアカンベェも簡単に撃破です。
あかね:22.0→23.0
サニー:2510→5800(2分)
キラキラサニー:14000
界王拳2倍:28000(15分)
界王拳3倍:42000(50秒)
サニー明王:230万
キラキラサニー明王:1150万
サニーの最高戦闘力で、キラキラハッピーの界王拳50倍と互角ぐらい。明王使わなくても、最大で42000。竜星が感じていたのは32000ぐらいで、10分保つぐらいの倍率です。なので、善戦しています。
やよい:19.4→20.9
ピース:836→1460
キラキラピース:4900
界王拳2倍:9800(30分)
界王拳3倍:14700(5分)
スピードだけなら73.5万だが、倒せていない模様。なぜかは次回。
なお:21.0→22.6
マーチ:345→432(12分)
キラキラマーチ:1800
界王拳1.2倍:2160(60分)
界王拳1.5倍:2700(30秒)
ピースの提案で、スピードは戦闘力相応の約3倍まで出せるようになった。だが、今回の敵は強すぎるので、関係ない。サイヤ人編のピッコロより少し弱いぐらい。ちょっと足手まとい。
れいか:22.4→25.1
ビューティ:2510
ダークドリーム:5020
キラキラビューティ:12600
キラキラダークドリーム:25100
界王拳4倍:10.0万(60分)
界王拳6倍:15.1万(6分)
界王拳8倍:20.1万(80秒)
ヴェルサイユ:32000→50200(60分)
キラキラヴェルサイユ:24万
界王拳15倍:360万(60分)
界王拳30倍:720万(4分)
実力を大きく伸ばした。ハッピーがいなくとも、ビューティがいればなんとかなる。ヴェルサイユだけど。ビューティはキラキラダークドリーム・界王拳2倍で戦っています。
のぞみ:10.9→11.4
ドリーム:7400→15000(2分)
界王拳3倍:22200(10分)
シャイニングドリーム:5700万
相変わらず、ドリームもいます。彼女が勉強する場所は不思議図書館ですので。
竜星:90000
界王拳10倍:90万
界王拳20倍:180万(3分)
界王拳30倍:270万(50秒)
竜星も、界王拳を展開しているのは変わらないので、少しだけ伸びています。いつの間にかヴェルサイユの方が圧倒的に強くなっている。
100話記念!お気に入りキャラをどうぞ!アニメではなくこの小説内で!あ、セリフ多い人のみにします!
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孫竜星
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星空みゆき/キュアハッピー
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日野あかね/キュアサニー
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黄瀬やよい/キュアピース
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緑川なお/キュアマーチ
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青木れいか/キュアビューティ
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夢原のぞみ/キュアドリーム
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夏木りん/キュアルージュ
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春日野うらら/キュアレモネード
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花咲つぼみ/キュアブロッサム
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来海えりか/キュアマリン
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キャンディ
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佐々木なみえ(担任の先生)
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ウルフルン
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アカオーニ
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マジョリーナ
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調辺アコ/キュアミューズ
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北条響/キュアメロディ
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南野奏/キュアリズム
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四葉ありす